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「大地図展 古地図と浮世絵」 東洋文庫ミュージアム
に行ってきました。
まずは、江戸時代まで日本地図の基本形とされていた、
「行基図」(奈良時代)
これを見ることが出来ました。
その後、江戸時代に入り、色々出てきて、
そして、伊能忠敬ですね。
やっぱり伊能忠敬の偉大さは改めて凄いなって、それ以前のものと比べるとわかりますね。
他にも面白いものが沢山展示されていました。
葛飾北斎もありました。
富士講ブームのころを感じさせてくれるものもありました。
色んな貴重な展示、とても面白かったです。
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