練馬区大泉学園・「もんじゃ焼きお好み焼き わらべ」のつぶやき

天候がいいので、バーベキューに行きたい!でもなかなか行けないって方、どうぞ手ぶらでわらべで「室内バーベキュー」をどうぞ。

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映画 「カメラを止めるな」

を見ました。

ゾンビとか、気持ち悪い映画大嫌いな僕ですが、いやーこれはかなり面白かったです。

多くの方が言っているように、最初だけ見て、つまらないと思って、見るのをやめるのはいけませんね。

そして、ネタバレが怖いので、あまり内容を知らずに見た方がいいでしょうね。

ネタバレは厳禁なので、僕の感想も書きません。
ご覧になった方、お店で感想語り合いましょう。

さて、先日うちで撮影した方々も、やっぱりこの映画の話題で盛り上がっていました。


スピンオフの、「カメラを止めるな ハリウッド大作戦」も観たいなとは思いますね。

多くの映像関係者にも注目浴びていますが、面白かったのは、結構映像関係者の中で嫉妬が広がっているらしいです。

まーそうでしょうね、同じように頑張っている人が沢山いる中、賞を取り、地上波でも放送され、一挙に有名になりましたからね。

次回作等で、その嫉妬をどう乗り越えるか、注目ですね。

あ、ちなみに、ハリウッドでは、日本人同士の間では話題にはなっているけど、それ以外にはそれほど話題にはなっていないそうです。

映画「ボヘミアンラプソディー」
http://www.foxmovies-jp.com/bohemianrhapsody/index.html

見てきました。

そうかー、中学のころからだから、もう40年もクイーン聴き続けているんだな。

今でもわらべでかかるアーティストのベスト5には常に入るんだから凄いよな。


もう思い出がありすぎて、内容はともかく、感激しました。

役者さんたちも凄く、それほどの違和感感じなかったし、ライブの映像も、しかしよく撮ったなーと感心しました。

映画作品としては、どうかなって部分はあるにしても、とにもかくにも、クイーンの曲が良すぎて、もうそれだけで最高でした。

あの音源はすべてほんもの??

しばらくまたお店では、クイーン祭りが続きそうです。
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あの、僕も出演した映画「「ピョコタン・プロファイル」を撮った、
大泉学園出身の映画監督、梶野竜太郎氏の最新作が現在公開されています。


それが、


「こたつとみかんとニャー」

かわいい女の子を撮ることに定評のある梶野監督が、なんと、今回は、3人のアイドルが愛し合ってしまうという、禁断の百合系ファンタジックムービーに挑戦です!

これは見逃せないですよ。

で、実は、今回も、この作品にわらべが出て来ますよ!


あーこれは是非見たいですね。

ただ、なんと、一週間の限定公開!


急いで観に行こう!



シネマート新宿

3/30(土)〜4/5(金)

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転載元転載元: 練馬区大泉学園・「もんじゃ焼きお好み焼き わらべ」のつぶやき

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映画「モリのいる場所」
http://mori-movie.com/artist.html

を見てきました。


やっぱり熊谷守一って、作品も素晴らしいけど、人物的に、キャラが凄くて、面白いですね。

さすが山崎努。

熊谷守一のひととなりもよく出ていたし、結構静かな中でも、素晴らしい役者ぞろいで、結構笑えて、なんとも癒される作品でした。

年取ると、こうゆう作品が心にしみるねー。


やっぱり、熊谷守一って、心豊か、なんとも豊かな方だなって思いました。

あーまた、豊島区の熊谷守一美術館行きたくなりますねー。

また行っちゃお!
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映画 「442日系部隊 アメリカ史上最強の陸軍」

を見ました。


日本とアメリカ、戦争という不幸な時期があり、色んな歴史がありますが、ア
メリカ陸軍史上で最も多くの勲章を受けた、本当にアメリカ人から尊敬されて
いる部隊が、日系人部隊だったというのは、日本人として本当に誇らしく思う
し、その歴史は語り継いでいきたいものだって思いますね。

その日系人部隊が、442日系部隊ですね。
442日系部隊とは、第二次世界大戦中のアメリカ合衆国陸軍において日系ア
メリカ人のみで編成された部隊ですね。
ヨーロッパ戦線に投入され、枢軸国相手に勇戦敢闘しました。
その激闘ぶりはのべ死傷率314%(のべ死傷者数9,486人)という驚異的な数字
が示しています。


この作品は、その442部隊で生き残った戦士たちの証言を中心としたドキュ
メンタリー映画で、元兵士(ベテラン)は、80歳半ばから90歳代の方々で、
本当に最後の貴重な証言が詰まった意義深い作品です。


カリフォルニア州なんかでは、排日移民法なんて作られるぐらいで、もともと
日系人は、アメリカの中で劣等国民扱いされていたんですね。


で、あの真珠湾攻撃があり、日系人は、敵対国国民と見なされ、刑務所同様の
強制収容所に強制収容されたんですね。


そんな中から、志願して442日系部隊は生まれたんですね。


軍部では「日系人の忠誠は信用できないため、前線に出すべきではない」とい
う意見が大勢を占めていたため、日系人の志願は認められていなかったようで
すが、色んな動きの中、志願が認められたんですね。


日系二世は、一世とは違い、生まれたときからアメリカ人。でももとから「ア
メリカ人」と認識されている他の兵士たちとは違う。
彼らは自らがアメリカに忠誠を抱いていることを、命を張って証明しなければ
ならなかったんですね。


そんな中で、日系人部隊は、身体を張って、活躍し、素晴らしい実績を上げて
いき、認めさせたんですね。


彼らの活躍は称賛を浴び、沢山の勲章を得て、そして、劣等国民扱いだった日
系人の地位を上げることに貢献したんですね。


日系人の元兵士(ベテラン)たちの、顔は、どう見ても日本人。
やっぱりそこには、日本人の一世から教え伝えられた日本精神がある。

僕ら日本人としても誇らしいし、忘れてはならないなって思います。


そして、アメリカ社会で、軍人、そして退役軍人(ベテラン)が、いかに社会
の中で尊敬されているか、その姿にも感動を覚えるとともに、日本の現状、自
衛隊や、元自衛官に対しての尊敬心が薄いことに悔しさを感じます。


命を賭けて戦った人たちのおかげで今の僕らがあるし、今後も、何かあったと
きに、普段から厳しい訓練をして、いざというときに僕らの命を守ってくださ
る方々に対して、敬意を払えないってそりゃおかしいだろ!失礼だろ!

自衛官だって人間、たまには不祥事もあるでしょう。でもなんか不祥事がある
と、鬼の首と取ったかのように騒ぎ立てる態度って、本当に頭おかしいと思う。

国を守り、国民を守るために、普段からしっかり訓練して、いつでも有事に備
えて準備してくださっている方々に、心から敬意と、感謝の念を感じます。

この作品に出ているアメリカ人の、ベテランに対する態度って凄く心に響きま
した。



日本人として、442日系部隊のことは、知らなくてはならない歴史だと思う
し、語り継いでいかなくてはいけない歴史のひとつですね。

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