|
【居島一平の歴史マジやばくね?】【工藤 俊作(くどう しゅんさく)】 工藤大仏・スラバヤ沖海戦で撃沈した敵英国兵を救助した海軍中佐 -Weekly 虎ノ門ニュース 日本の軍人は人間的にも本当に素晴らしかった。
こうゆう人を、日本の歴史ではきちんと教えて欲しいよな。
日本人は本当に凄い!!
|
個人的なこと
[ リスト | 詳細 ]
|
【競馬予想】安田記念2019を予想してみた。6週連続G1の締めくくり。まずはありがとうございました。 この競馬予想はめちゃめちゃ面白いんだけど、今回の話も凄くためになった。
今回出てくるナンパの話。
Aグループの男子と、Bグループの男子にそれぞれナンパさせて、成功率を競わせる。
そのとき、Aグループにだけ、「ナンパ失敗した数が多ければ多いほどそれに対して報酬を与える」という条件を付けた場合、
圧倒的にAグループの方が、ナンパ成功率が高くなるのだそうだ。
なーるほど、この話は凄いよくわかる。
やっぱり、失敗を恐れるなとは言うけど、失敗が自分の利益につながるって実感できれば、チャレンジする意欲、気合って何倍にもなるんだよね。
これは、人生において、凄い教訓になるね。
失敗から初めて学ぶことって多いと思うけど、失敗したことが自分のためになるって、どんどん失敗したら、どんどん自分が成長できるんだって、しっかりと自分の中で納得がいっていれば、人生を生きる力って凄く強くなると思います。
それと、周りの成功例とか、凄い人を見て真似しようとせず、自分が出来ることをぶれずにやり続けるって大事だよね。
ナンパも、誰かのマネとか、理想的なナンパとか考えずに、自分にできる範囲での一番自分らしいやり方を貫いた方が、成功するって思います。
失敗した回数が多いときちんとそのことも評価するシステムがある会社とかって、結構社員元気になるでしょうね。
失敗を恐れるなと口で言うだけでなく、きちんと失敗してそこから復活したことも評価するシステムって凄いなって感じました。
凄くためになる話でした。
|
|
さー安田記念
今年の僕の予想のポイントを箇条書きにまず。
@今年の大阪杯は、安田の傾向と違うレースなので参考にしない
@マイラーズカップの成績は、例年安田記念には直結しない。
@今年のヴィクトリアマイルは厳しすぎるレース。反動はあるはず。
@東京新聞杯とダービー卿は、今年は、安田に傾向が似ていて重視。
@今の東京は、超高速馬場
@牝馬はこのレース不利
ということで予想しますが、
やっぱり中心は、アーモンドアイでしょう。牝馬は不利だけど、やっぱりこの実績見たら、とても外せないね。
対抗は、インディチャンプにしました。何といっても東京新聞杯1着が良かった。前傾ラップが早いあのレースを制したのは魅力。内寄りの枠に入ったし、
アーモンド、ダノンが外枠に入り、この馬にさらに有利になったと見ます。
三番手は、ダノンプレミアム。この馬が勝っても全く不思議ではないが、外枠に入ってしまったのが、少し評価下げました。
四番手で面白いと思っているのが、サングレーザー。安田記念は、58キロを経験している馬が結構強いんだよね。有力馬で、58キロ経験ない馬が多い中、この馬の58キロの天皇賞秋で2着の実績って怖いよ。大阪杯は参考外レースと考えると、そこで人気を落としている今回は絶好の狙いだと思う。
あとは、中山向きだが、フィアーノロマーノもちょっと期待。
ヴィクトリアマイルがあまりにも走り過ぎで必ず反動があるであろう、アエロリットは切ります。危険すぎます。
グァンチャーレは、悪いけど格下ってことで切ります。
ロジクライは、根性のない馬で、弱い馬には勝つけど、強い馬に立ち向かっていけない情けない馬で、切ります。
◎アーモンドアイ
〇インディチャンプ
▲ダノンプレミアム
△サングレーザー
△フィアーノノマーノ
△モズアスコット
△ステルヴィオ
△ペルシアンナイト
|
|
【気性難】オークス出走馬で距離が持たずに飛ぶ馬はこの馬たち。気性の難しさでかかってしまうと不発に終わる。その馬の見抜き方とは..? 色んなケースもちろんありましょうが、これは興味深い話です。
人間も動物です。
|
|
さー、日本ダービー。
やっぱり、皐月賞、123着の三頭で決まりかな・・・
という気もしますが、
中心は、内枠有利、先行有利なこのレースで、レーンに乗り替わり以外に欠点のない、サートゥルナーリアで決まりでしょう。
で、対抗は、ダノンキングリーの方にしました。東京が得意で、逆転もあるかも?って感じです。
三番手には、サトノルークスを抜擢!確かに一枚落ちるのかもしれませんが、3強が崩れたとき、ちょっとした穴の候補はこれかなって匂いがします。
4番手は、ヴェロックス。この馬は、中山の皐月向きという気がして、東京コースがもしかしたら合わないかも??って。でもまーあっさり3着までにはくるかもね。
綺麗に切ったのは、クラージュゲリエ。ノーザンファームの馬で、この馬の乗り役が最後まで決まらなかったのは、軽視されすぎでしょう。
陣営があまり期待していないのがわかってしまう。
リオンリオンも、横山息子に乗り替わった時点で、綺麗に切りですね。
悩むのがランフォザローゼス。ダービー適性があり、血統は一番いいのでは?ってかんじですが、乗り替わりも不安だし、やっぱり青葉賞は、一枚劣るよなー。
穴で、シュヴァルツリーゼは買います。ただ、大外に入ったのは残念だなー。
◎サートゥルナーリア
〇ダノンキングリー
▲サトノルークス
△ヴェロックス
△シュヴァルツリーゼ
△アドマイヤジャスタ
△ランフォザローゼス
以上!
|







