憂国広場

アメリカへの隷属を脱し、真の独立をめざす正義のブログ。 なりすまし日本人の犯罪を暴きます。

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作品紹介

蕨谷哲雄作品集
 
作品名か画像をクリックすると出版サイトに飛びます。

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1999年郵政民営化で日本の滅亡が始まった!
この国民にしてこの政府あり!
不正政治を許しているのは情弱の国民性です
政財官要人を朝鮮人に成りすまさせる米国の日本仕置き
少子化・移民推進による2100年日本人完全抹殺計画の邪悪な陰謀
真相を知り、日本を救済する方策はあるか?
小泉政権末期の世相
2005年(平成17年)12月18日〜2006年(平成18年)3月10日

 
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インドで入滅後2500年の時を経てゴータマ・シッダールタは五珠下龍太として日本に転生しやくざになった。時は昭和の暗黒時代で、国内では愚劣な政争が渦巻き、世界は核戦争による滅亡の危機にあった。ゴータマ・シッダールタは再度人類を救済すべく立ち上がった。
 

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ビジネスは、個人でも会社でも、人とのつき合いです。
自分の気持ちはことばで相手に伝わります。
そのとき大切な働きをするのが敬語です。
敬語の使いかたは、相手に与えるイメージを大きく変えてしまいます。
敬語がへたで、得をするケースはほとんどありません。敬語の使いかたがへたな人は、相手から「頭が悪い人物」と評価されます。
そう思われると、ほとんどの場合は営業で損をしてしまいます。
社内の人間関係でも、敬語の働きは重要です。
正しい敬語を話せない社員は、上司から低い評価をもらってしまいます。同僚とくらべて同じくらいの営業成績の場合はどうでしょうか?
上司のひいきの違いが、そのまま社内での待遇の違いになってしまいます。
このように、敬語は営業する上での必須技術です。
しかし、敬語はほかの技術にくらべて、新しく覚える知識がそれほど多くありません。つまり、手っ取り早く学べる技術なのです。
外国語を覚える場合とくらべてみましょう。敬語は、すでに知っていたり実際に使ったりしていることばの組み合わせです。
新たに覚えなければならないことばや、文法はそれほど多くありません。短い時間で覚えられるので、敬語力を上げることは簡単です。営業力を上げるための即戦力になるのです。


 

マインドフルネスによる免疫力アップで若返り

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シューマン共振とクラドニ図形解析法によるマインドフルネス瞑想法の解説本です。

マインドフルネス研究が解明した免疫力向上と老化予防・若返りの方法を初めて瞑想する人でも簡単に実行できるように工夫しました。
マインドフルネスは瞑想の宗教的要素を排除し、瞑想を科学的に研究する目的で開発されました。
現在も様々な研究機関でこの取り組みがなされています。
この本ではインドで発見され理論体系化された「チャクラ」をマインドフルネスの観点で研究しましたが、宗教的要素やオカルト的内容は一切含みません。

神霊科学入門
生命起源と死後世界を結ぶ秘密

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生命の起源に関して、大嘘がまかり通っています。熱水鉱床で生命が発生したなどという噴飯物の学説です。NHKなどが教養番組でまことしやかに説明しているので真に受けている人も多いでしょう。
地球上でイメージする生命とは蛋白質で構成された増殖機能を持つ物質のことです。
原材料のアミノ酸は確かに豊富に存在します。アミノ酸同士が結合できる環境も存在します。
だからといって、「数億年程度で生命が合成される」などという学説はペテンでしかありません。生物の構造が複雑すぎるからです。
どんな原始的な単細胞生物でもテレビジョンよりは複雑な構造をしています。



2017年〜2100年 世界と日本 予定された269の未来

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2017年〜2100年の話題を集めてみました。
 2020年の予言を一つ紹介します。 
 ≪イルカの予言 韓国の中学教師が見た世界≫
天の意思を先に言うのがはばかられ、これまで口を閉ざしてきたが、イルカが日本の運命を言ってくれたので、筆者も天の意思を解いて日本人に伝える。 「日本は滅びる!」  
日本が滅びる理由は数え切れないほど多い。≫




最終氷河期から三皇五帝まで

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構想16年の大作です。16年前に主要部分が完成し、一部は公開していたのですが、出版社と最終的な折り合いがつかず、全面公開はしませんでした。 
その後、新事実が次々に発見されたので、本作品の内容も旧作を大幅に改訂しました。

内容は韓国人もビックリの日本起源説ですが、縄文土器が世界最古の土器であることや沖縄の海底に海中遺跡らしきものがあることなど、全く根拠がないわけではありません。

ムー大陸やアトランティス大陸の水没などの話はいかにもホラ話のような印象を与えますが、氷河時代は現在よりも海水面が200メートル低かったので、間氷期になって大洪水が発生するのは当たり前です。
高天原から豊葦原瑞穂国まで

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この巻になってやっと日本の話になります。
古文書を参照にして話を組み立てましたが、大和王権はやはり外部から日本列島に侵入したと考えるべきですね。  

どのあたりかは、だいたい見当がつくとは思いますが……。

大和王権が侵入した時点で、日本列島にはどのような勢力が存在したのか?
教科書的には縄文人と弥生人ということになりますが、非常に雑でいい加減な分類です。当時の社会の実態は大したことが判明していません。

弥生人は基本的に中国からの難民でしょう。当時中国は戦国時代でずっとドンパチやってましたから、一国が滅んだら大勢の難民が発生したと思われます。

 
日本超古代史研究  下巻
浦島太郎から藤原不比等まで

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本作品は歴史史料をもとに構築されていますが、基本的には小説です。史実を重視して作品構成してますが、不明な箇所は推論によって補われています。

古事記の中には大筒木垂根王(おおつつきたりねのみこ)の娘「迦具夜比売命」という女性が出てきます。
垂仁天皇の時代の話ですが、この天皇を調べてみると、なかなか面白い天皇で、何と浦島太郎とも関係しています。

おとぎ話製造機みたいな天皇ですが、この天皇は実在していた可能性が高いの で、迦具夜比売や浦島太郎も実在が考えられます。しかし、実際に当時の人間が月とか海中の竜宮などに移動することはあり得ないので、現実にそれに類するよ うな場所はどこなのかを推察してみるの も一興でしょう。 


ヴィマラキールティ  スートラ   驚異の宇宙論

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この作品の種本は維摩経という経典です。
この経典は原本が小説仕立てで、内容も仏典にしてはさほど難解ではないので 昔から一般人にも愛読されていました。 日本で最初に翻訳したのは聖徳太子という説もあります。聖徳太子の実在性も問われていますが、私は実在したと考えています。その詳細については日本超古代 史研究をご笑覧ください。  

私が維摩経に興味を持ったのは、ここで語られている世界観が銀河系のサイズと偶然一致していたからです。

大乗仏典なのでいろいろな仏が出てきます。

仏=宇宙人というと何か安っぽいSFになってしまいますが、仏性=宇宙法則と理解すればどうでしょうか?
 

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