憂国広場

アメリカへの隷属を脱し、真の独立をめざす正義のブログ。 なりすまし日本人の犯罪を暴きます。

雑学の目

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長寿生物を食べて不老不死になろう!?
https://blog.goo.ne.jp/warabidaniyuukoku/e/0a73a639c10f8b9cb0c187bd5d2c173d

戦国時代生まれのサメ(512歳)、グリーンランドで発見
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566111739/

グリーンランドで研究者らが年齢512歳のサメを発見した。
ということはこのサメは日本の戦国時代に誕生したことになる。
英国のタブロイド紙The Sunが伝えた。

同紙によると、発見されたニシオンデンザメの推定誕生年は1505年。
例えば英国ではヘンリー8世、ロシアではイワン雷帝の父であるワシーリィ3世、日本では足利義澄の時代だ。

研究者らは体長で年齢を断定したという。
グリーンランドのサメは1年に1センチずつしか成長せず、数百年も生きる。
発見されたサメの体長は5.4メートルだった。

キム・プレベル教授は、「これは現在地球上で生息する脊椎動物の中で最古の種で、大西洋にいくつかの集団を形成しています」と語る。
研究者らは、この種の、これだけ長い寿命にどの遺伝子が関連しているのかを発見すべく、DNAを研究している。

ニシオンデンザメの主な食料は魚だ。この種の個体の胃から、鹿や馬の肉片が発見されたこともある。
ニシオンデンザメの平均寿命は272年。これはサメのうち、最も北に生息し、寒冷地を好む特徴がある。
最も大きな個体は7.3メートルにもなり、体重は最大1.5トンになる。
しかし平均体長は2.44から4.8メートルであり、体重も400kgを超えないのがほとんどだ。
ニシオンデンザメの肉はアイスランドの国民的料理と考えられている。

(´・Д・`) 白人なのでグリンピース スルー。

\(`o'") 巷間の意見>>
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オンデンザメ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%83%A1
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(´・Д・`) オンデンザメはまずい。

(‘ё`) 巷間の意見>>
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507歳の貝、年齢調査で死亡は誤解
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/8548/
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(_ _。) 巷間の意見>>
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長寿世界一、アイスランド男性が日本男性を抜く
https://www.afpbb.com/articles/-/2373711
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(´・Д・`) 長生きの秘訣はニシオンデンザメとアイスランド貝の飽食。
北極クジラもあるでよ。


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夏だ!毒虫図鑑
https://blog.goo.ne.jp/warabidaniyuukoku/e/1686523ca18d056ae790c0b7a8162aa2

「赤いクワガタ」要注意 生息域が拡大、体液でかぶれ
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1562843729/

7月に大津市の和邇地区で見つかったヒラズゲンセイ
https://www.kyoto-np.co.jp/picture/2019/07/201907110901590710hirazu_l.jpg

触ると水ぶくれなどの症状を引き起こす昆虫「ヒラズゲンセイ」が京都や滋賀で生息域を広げている。四国など温暖な地域で見られた種だが、生息域が年々北上してきた。専門家は見つけても触らないように呼び掛けている。

ヒラズゲンセイは、ツチハンミョウの一種で体長約2、3センチ。真っ赤な体とクワガタのような大あごが特徴で、6、7月に成虫になる。体液が有毒で、皮膚につくとかぶれや水ぶくれを引き起こすことがある。クマバチに寄生し、クマバチが好むサクラや巣を作る古い木造家屋など、多様な場所で見られるという。

生態に詳しい大阪市立自然史博物館の初宿成彦学芸員によると、もともと近畿地方には生息していなかったが、1976年に和歌山県で発見され、京都・滋賀では2009年に京都市伏見区、12年に栗東市で確認された。

現在の生息北限は、京都府南丹市や滋賀県近江八幡市とみられる。今月8日には、大津市北部の旧志賀町地域の住宅街で見つかった。捕まえた和邇小2年、高木春毅くん(7)=同市=は「新種の赤いクワガタかと思った。毒があるなんてびっくりした」と話していた。

初宿学芸員は「目立つ虫なので、特に子どもが間違って触らないよう気をつけてほしい」と呼び掛けている。

\(`o'") 巷間の意見>>
………………………………
関西各地の都市部は「ヒラズゲンセイ」の出現期に入りました(5月中旬〜7月末)。
クワガタを真っ赤にしたような虫を見かけたら、触らないようにしてください。
触って指に水ぶくれが出来た事例が実際に発生しています。どうぞご用心ください。
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/shiyake/hirazugensei.html
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(_ _。) 巷間の意見>>
………………………………
ヒラズゲンセイは幻の昆虫だけど触ると危険です!
http://aozora.xyz/976.html

それもそのはずヒラズゲンセイは『幻の昆虫』とも呼ばれ、高知県などでは『準絶滅危惧種』に指定されています。
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(´・Д・`) 見つけても殺しちゃいけないのか。しかし関西では増えているみたいだが…。
絶滅が回避されて良かったのか?


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転載元転載元: 政治ブログ

2000年以上にわたって科学者を悩ませた「レンズの収差問題」がついに解決される
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1562605485/

「古代ギリシャの科学者であるアルキメデスが凹面鏡で太陽光を集めて敵艦を焼き払った」という伝説がある通り、光学の歴史の始まりは2000年以上前に遡ります。そんな光学の歴史上で人類が2000年以上も解決できなかった「レンズの収差の解消」という難問をメキシコの大学院生が数学的に解決したと報じられています。

反射鏡やレンズに入射した光は、屈折または反射することで光軸上の1点に収束すると理論付けられています。しかし、現実にあるほとんどのレンズは加工の問題で表面が球面の一部となっているため、実際にはすべての光線を1点に集光することはできません。そのため、解像力を上げようとレンズの口径を大きくすると、像がぼやけてしまうことがあります。この光線のズレが起きる現象を「球面収差」と呼びます。
https://i.gzn.jp/img/2019/07/08/aberration-problem-solved/01.jpg

レンズの球面収差については、2000年以上前のギリシャの数学者であるディオクレスが言及していました。また、17世紀の数学者クリスティアーン・ホイヘンスは1690年に著書「光についての論考」の中で、アイザック・ニュートンやゴットフリート・ライプニッツが望遠鏡のレンズの球面収差を解決しようとしたができなかったと述べています。

実際にニュートンが考案したニュートン式反射望遠鏡では、色のにじみ(色収差)は発生しないものの、反射鏡を使っているために当時では球面収差をどうしても完全に補正できませんでした。
https://i.gzn.jp/img/2019/07/08/aberration-problem-solved/02.jpg

1949年には、「完全に球面収差を解消したレンズを解析的に設計するにはどうしたらよいのか?」という問題が数学の世界で定式化され、「Wasserman-Wolf問題」として取り扱われてきました。

メキシコ国立自治大学で博士課程の学生であるラファエル・ゴンザレス氏は、以前からレンズと収差の問題について数学的に取り組んでいた一人。ゴンザレス氏によると、ある日の朝食で一切れのパンにヌテラを塗っていた時に、突然アイデアがひらめいたとのこと。「わかった!」と叫んだゴンザレス氏は湧いたアイデアをそのままコンピューターに打ち込んでシミュレーションを行ったところ、球面収差を解消できていたそうです。「あまりのうれしさに、いろんなところに飛び乗りました」とゴンザレス氏は語りました。以下の非常に複雑な数式が、レンズの表面を解析的に設計できる公式だそうです。
https://i.gzn.jp/img/2019/07/08/aberration-problem-solved/03_m.jpg

その後、ゴンザレス氏は同じく博士課程の学生で研究仲間であるヘクトル・チャパッロ氏と一緒に500本の光線でシミュレーションを行い、有効性を計算したところ、すべての結果で得られた平均満足度は99.9999999999%だったとのこと。以下は、ゴンザレス氏(画像右)が解析的に導き出した球面収差が解消されたレンズの図(画像左)です。
https://i.gzn.jp/img/2019/07/08/aberration-problem-solved/04_m.jpg

また、ゴンザレス氏やチャパッロ氏ら研究チームは、「General formula to design a freeform singlet free of spherical aberration and astigmatism(球面収差と非点収差のない自由曲面一重項を設計するための一般式)」という論文も発表し、1900年に定式化されたLevi-Civita問題も解決したと報じられています。

レンズの収差が数学的に解決されたことによって、さらに性能のよいレンズの開発や、望遠鏡や分光器の大きなブレイクスルーが訪れることも十分期待できますが、このニュースを報じているカメラ系メディアのPetaPixelは「今よりもずっと優れたレンズがどれだけ安価に作られても、製品に『写真家向け』というステッカーが貼られると、その付加価値のために何倍も高い値段が付けられるのでしょう」とレンズ市場の活性につながるかは疑問視しました。

………………………………
この理論に基づいたSA補正ソフトが出てきたら売れるのかな。
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(´・Д・`) 既存のレンズを使って補正するだけだから安上がりですね。

(‘ё`) 巷間の意見>>
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レンズの収差問題が数学的に解決? 安価で超高性能なレンズが開発可能に?
https://nikon-mirrorless.info/news/2418.html

記事をみると収差としているのは、球面収差だけのようです。収差には色がにじんだりとか、画像がゆがんだりとか様々な収差があるわけですが、今回のこの論文で解決したのは球面収差だけのようですね。
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(_ _。) 巷間の意見>>
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今さら聞けないレンズの収差ってなんだ!?<色収差編>
http://a-graph.jp/2015/12/08/6915
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(´・Д・`) 色収差はフォトショップで解決。

(ι`・ω・´)ノ 巷間の意見>>
………………………………
球面収差補正による高分解能電子顕微鏡法の分解能向上
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jcrsj1959/47/1/47_1_20/_pdf
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(´・Д・`) 残念でしたね。


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第6次地球大量絶滅現在急速進行中
https://blog.goo.ne.jp/warabidaniyuukoku/e/e7c085a2bbd7b159663b7ba743c452ca

恐竜絶滅以来、最大の環境カタストロフィー「昆虫の黙示録」はもう始まっている
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/news5plus/1562243844/

独クレーフェルト昆虫学協会の調査で昆虫の大量死滅がすでに始まっていることを示す証拠が明らかにされた。昆虫の死滅は恐竜が絶滅して以来、最大の環境カタストロフィーとなる恐れがある。ポータル「Phys.org」が伝えている。
同協会は昆虫の死滅の速度は危機的レベルに達しており、これが食物連鎖や生息環境にカタストロフィー的な影響を及ぼしている。
同協会では過去30年にわたり、ライン川沿いの63か所で昆虫採集による観測を続けてきた。
捕獲された8千万匹を超える節足動物を研究した結果、節足動物のバイオマスは全体として危機的な速度で減少し始めていることが明らかになった。
一例をあげると、昆虫がつまった採集瓶は1994年の時点では1400グラムの重量があったが、2019年の最近の採集ではわずか300グラムたらずに落ちている。
飛行する昆虫の総バイオマスが76%減少するという、こうした減少過程は「昆虫界の黙示録」と名付けられた。
研究者らの発表では、「昆虫界の黙示録」のためにオランダに生息し、ライン川の谷合でハエや甲虫を捕獲していた鳥の数は減少している。


 \(`o'") 巷間の意見>>
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昔はヒメジョオンの花にハナムグリと謂うカナブンの小さいのがいっぱい集まったのだが今は全く見掛けない!
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(_ _。) 巷間の意見>>
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葉県の南だけど
やべえレベルで激減っつーか、ハンミョウとか10年以上見てねえし…
ほんと、ヤバイんじゃねえの?
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(‘ё`) 巷間の意見>>
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環境の多様性がまず失われ、種の多様性が損なわれる
ピラミッドが土台から崩れて行って、気候変動等のきっかけで完全に破綻するって流れか
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(´・Д・`) 深層崩壊ですね。

(・ω・) 巷間の意見>>
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「現在は6度目の大量絶滅期」 英誌に衝撃の論文…環境破壊で「第4次」酷似
https://www.sankei.com/life/news/150822/lif1508220002-n1.html

地球では過去5億年の間に、恐竜など生物種の大量絶滅期が5度到来したが、現在は6度目の大量絶滅期を迎え、人類を含む全ての種が危機にさらされている−。こんな衝撃的な研究論文が11日付の英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに発表された。人類の活動による自然環境の破壊が進む現在の地球の状況は、過去の大量絶滅の原因となった気候の激変と類似していると分析。「生物は急激に変化する状況への適応が間に合わず、絶滅する」とし、種の頂点に立つ人類も例外ではないと警鐘を鳴らしている。(SANKEI EXPRESS)

直近は6600万年前

 「自然環境における大規模かつ急速な混乱は間違いなく人類にネガティブな影響を与える」。論文の主筆者である英リーズ大学のアレキサンダー・ダンヒル教授はこう指摘し、地球温暖化に象徴される気候変動に危機感をあらわにした。

 米科学系ニュースサイト、サイエンス・デイリーやAFP通信などによると、最初の大量絶滅期は、約4億4400万年前のオルドビス紀末に訪れ、三葉虫やサンゴ類など全生物種の85%が絶滅。2度目は約3億7400万年前のデボン紀後期で、海洋生物を中心に全生物の82%が滅んだ。3度目が約2億5100万年前のペルム紀末で、絶滅率は90%に達した。

………………………………
(ι`・ω・´)ノ 巷間の意見>>
………………………………
4度目は約2億年前の三畳紀末で、絶滅率は80%。そして、直近の絶滅期は約6600万年前の白亜紀末に起きた。1億5000万年の間、地球に君臨した恐竜が滅んだもので、小惑星の衝突が原因とされる。絶滅率は70%で比較的短期間に進行した。

 ダンヒル教授らは、例外的な5度目ではなく4度目の大量絶滅期に注目。三畳紀末からジュラ紀にかけて陸上に生息していたとされる恐竜を含む脊椎動物の化石の記録を詳細に調べた。

 この時の大量絶滅は、大陸的規模の火山の噴火が原因とされているが、噴火当初は火山に近い場所の生物が大きな影響を受け、地理的な優位性が認められた。しかし、やがて地理的な差異はなくなり、遠く離れた場所に生息する生物も含め最終的には約80%の種が絶滅したことが分かったという。

噴火でCO2など大量放出

 噴火によって二酸化炭素(CO2)などの温室効果ガスが大量に放出され、現在の地球と類似した温暖化が進行したことが原因としている。
………………………………
ヽ(τωヽ)ノ 巷間の意見>>
………………………………
こうしたことから、大量絶滅期には、量的に他を圧倒し最も影響力を持つ「優占種」であっても、特定の場所に生息する弱小種と同じように、環境変化の影響を大きく受けると、結論づけた。

その上で、ダンヒル教授は「われわれは人類の活動によって4度目の大量絶滅期と同じ状況を猛スピードで作り出している」と指摘。「世界の人口のほとんどは依然、食料や水、エネルギーを得るために自然界に大きく依存している」として、種の頂点に立つ人類も環境変化の影響を免れないと強調した。

「現在迎えている生物多様性の危機は人類の活動の結果である可能性が高い。自然環境の破壊や自然からの搾取が、新たな大量絶滅の主な原因になっている」
ダンヒル教授は、人類自らが絶滅の危機を招いていると警告した。恐竜たちとは違い、その行動を改められるのが人類の救いでもある。
………………………………

(TдT) 巷間の意見>>
………………………………
世界の昆虫種の40%が減少、数十年で絶滅の可能性
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/021700110/
………………………………

(´・Д・`) 発信元が欧州でCO2犯人説だから、CO2マフィアのネタと思われますが、実際に昆虫が激減しているのは紛れもない事実。
昆虫が絶滅すれば生態系が崩壊します。馬鹿はゴキブリや蚊がいなくなってよかったと思うでしょうが…。

<丶x_x> 巷間の意見>>
………………………………
世界各地で昆虫が減少、害虫は増加傾向に=研究
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-47207286
………………………………

(´・Д・`) 蚊やゴキブリは健在のようです。ただし、ゴキブリの90%は熱帯雨林の土壌改良をしている益虫です。
だから某国人をゴキブリ野郎と言うのはゴキブリに対するヘイトですから慎みましょう。



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期待高まる 常温核融合 三浦工業もベンチャーに出資 凝縮系核反応
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1560728809/

ボイラーおよび関連機器の製造・販売を手掛ける三浦工業は5月15日、「新水素エネルギー」を研究開発するベンチャー企業であるクリーンプラネット(東京都港区)が同日実施した第三者割当増資を引き受けたと発表した。
出資金額および出資比率は非公表。

新水素エネルギーとは、微小な金属粒子に水素を吸蔵させ一定の条件下で刺激を加えると投入熱量を上回るエネルギーを放出する反応システムのこと。
通常の燃焼反応(化学反応)と比べて水素1gあたり数桁以上の大きな放熱量の報告が相次いでいる。

何らかの核変換(元素転換)が起きていると推察され、研究者間では「凝縮系核反応」「金属水素間新規熱反応」とも呼ばれる。
将来的に実用化された場合、太陽光や風力発電の余剰電力を使って水電解で製造した水素(軽水素)を燃料に、CO2を排出しない電力を効率的に生産できる可能性がある。

クリーンプラネットは、2012年に設立したベンチャー企業で、2015年に東北大学と共同で設立した同大学電子光理学研究センター内「凝縮系核反応研究部門」を拠点に、新水素エネルギーの開発に取り組んでいる。
今年1月には、三菱地所も出資している。

同社は、相対的にコストの安いニッケルと銅、軽水素を主体とした反応系での実用化を目指している。
今後数年以内に熱電素子と組み合わせた100W程度の発電モジュールや既存の蒸気ボイラーを前提とした発熱デバイスなどのデモ機を完成させ、2022年頃には国内外のエネルギーインフラとの連携を目指す。

凝縮系核反応は、かつて「常温核融合(Cold Fusion)」と呼ばれた。
1989年に米ユタ大学の研究者がこの現象を発表し、世界的に脚光を浴びた。
この報告を受け、各国が一斉に追試を行った結果、日本も含めた主要研究機関が否定的な見解を発表した。

しかし、一部の研究者が地道に研究を続け、徐々に現象の再現性が高まってきた。
2010年頃から、米国やイタリア、イスラエルなどに、エネルギー利用を目的としたベンチャー企業が次々と生まれている。米グーグルなど大手企業も参入している。
英総合学術誌「Nature」は、これまで常温核融合に関する論文を掲載しなかったが、今年5月号に、論文を含めて常温核融合関連の記事を掲載した。

\(`o'") 巷間の意見>>
………………………………
熱核融合とはちがって核種変換だろう。
小さなエネルギー源としては使えるのでは。
大金投入してもいつまでもたってもものにならないどこかの核融合炉よりはずっと現実的。
………………………………

(´・Д・`) 大金を使っている連中の妨害が酷いんです。

(_ _。) 巷間の意見>>
………………………………
たしかに素直に考えたら
核融合には条件が必要なんだと思うけど、
巨大な装置で無理やり大規模に高温状態を作るんじゃなくて
分子サイズくらいの領域にエネルギーが集中するような環境を探すか
量子効果を使って核反応を低濃度で起こしたほうが安全だよな
………………………………

(´・Д・`) 何十兆円も使ってもう引っ込みが付かないんだよ。

(`∀´) 馬鹿の書き込み>>
………………………………
常温核融合を主張するヤツは発熱しか測定してない
発熱反応なんていくらでもある
コイツらの主張によれば

焚き火も核融合だし
IHヒーターも核融合だし
スマホも核融合だし
スポーツで身体を動かしても核融合

こんなんを支持したり夢見てるヤツは科学リテラシーが欠如してると言われてもしかたあるまい
核融合の判定は放射線測定と元素分析
どちらもさほど金も時間もかからん
それをやらないということは知能が足りないか最初から騙すつもりということ
………………………………

(´・Д・`) 「一定の条件下で刺激を加えると投入熱量を上回るエネルギーを放出する反応システム」と書いてあるだろ。記事を読まずに書き込む馬鹿。 

(‘ё`) 巷間の意見>>
………………………………
常温核融合「ニセ」覆せ 30年越し、発熱確認相次ぐ
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1516321945/
………………………………

(´・Д・`) 核融合炉が開発不能になったので、こっちの方が再評価されたんだな。


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