日記
様々なことがありました。いのちを守る国民運動「最優秀祈念大賞」がもうともえ先生のイラスト(受賞作品)。
いのちを守る国民運動「最優秀祈念大賞」がもうともえ先生のイラスト。
フェイスブックより
平成31年1月2日の夢。
今日。初夢。夢にでてきたのは、お母さんと子供が、100年後(?)に、いのちを守る親の会の事務所跡地(?)に、千体地蔵尊があって『ここでたくさんの赤ちゃんと、妊婦さんが助かったんだよ‼️』とお母さんが言ってる。子供が、僕もだね。というとお母さんが『そうだね』という。(どういう意味なんだろうか?)『もっともっとお腹の赤ちゃんと、困っている人を助けてください』と声を出して祈ってた。横に案内の石柱があり。見たら『いのちの千体地蔵尊』と書かれていた。まるで神社のように神々しく眩しいくらいに輝いていた。ところで、奇跡の事務所は、あの千体地蔵尊の裏で、100年後も、救命活動していたのだろうか?建物はどうなっていたのだろうか?今から、私たちが、決めていくのかも知れない。
100年後は、153歳。私も、愛する妻も かわいい子供たち6人も、霊界移行(帰幽)しているなあ。でも、その頃には産まれている 多くの(20人近くの)孫たち、ひ孫たち(60人以上)が元気かあ!(笑) 還暦(60歳)の体力気力で、このぺースで多くの赤ちゃん妊婦さんを守り続け100歳まで生きることができたら、ずいぶん親孝行だなあと、今朝思った。(しかし、これからは、さらに爆発的にいのちを守る運動を加速度化して行きます‼️) それにしても、…100年後も1000年後も、この『いのちを守る国民運動』は赤ちゃんと多くの人を守っているんだなあ。『死んでも死なずに』、多くの人を赤ちゃんを守っているんだなあ。夢だけど感動的な夢だったなあ‼️ |





