★いのちを守る親の会理事長★和来紘太郎(大熊良樹)の日記

「優生思想」を撤廃し、人間は「一人の例外なく」本当は素晴らしいという「生命の尊厳」を伝えてゆきます。

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明るさが大事。
  いのちの朗らかさ
     が大事である。 
  



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明るさが大事。
  いのちの朗らかさ
     が大事である。 

  京都いのちの教育センター主幹
  いのちを守る親の会理事長 
     大熊良樹

(1)私は意見が違っても、
     仲のいいのが好き。

違う意見の人を許せないというのは「いのちに線引きする」優生思想(ナチスの「邪魔ないのち・生きる資格のない命がある(排除する必要性)とする思想」の起源になっている気がします。私は意見の相違より着眼点を見ます。

(2)私は、いのちや人を
 「貶める(おとしめる)」行為が嫌い。

尊敬を持ちながら対話すると、違う意見の人とも、思わぬ「改善策」や素晴らしい「発明」が生まれます。この世に 本当の悪人など一人もいない。つまらない人間などいない。本当は素晴らしいいのちばかりである。それを本当に「現す」ための「教育(エデュケート)」そして「礼拝(お互いの霊性を拝むこと)」ではないかと思うのです。


心が 暗いと無意識に 
人を貶めてしまいます。

本当の意味で「明るい人生観」「明るい人間観」が大事であると思います。

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  明るさが大事。
   いのちの朗らかさ
      が大事である。 

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60歳くらいの方でも、養子前提里親になれるようにすべきだと思います。

2016/12/18(日) 午後 8:31 [ rai*i*to ]


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