コンニチワ!
最近温暖化とかエコについて興味深い文献が目につきます。
http://tanakanews.com/
http://takedanet.com/
最初は意外な感じがして目を通していたのですが、目を乾燥させて読んでいくと納得出来る事も多々あります。
自分が積極的なエコロジストだったりするはけではないのですが、プロパガンダ?や国策が全て正しくて疑う余地もないなんて文法通用しませんよね?
田中氏や武田氏の言い分・内容には確かに確認しにくい物や乱暴なもっていき方とかもありますが…基本的に正しいと思います。
確かに環境問題に関心を持ち取組む事は大事ですが、果たしてその元となる議論やデータは正確なのでしょうか?
それを精査し仕組みを作る議員や委員や官僚は所謂利権に全く絡まない人達なのかと考えたら、その議論自体怪しく思える場合があります。
1本5000円の水を税金で飲む国会議員がいる位ですから…
どちらにしろ、過度のある種宗教に近い信奉は危険な気がします。闇雲に突っ走る前に自分の調べれる範囲で考えて行動しないと…と自分を戒める日々です(照)
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