穴あき日記〜奈良漬のブログ

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返信: 1658件

[ 奈良漬 ]

2014/2/27(木) 午後 3:00

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そうですねw
保存方法ばかり考えてましたが、使ってみるのもいいですね。
アイスクリーム作りにも挑戦してみますw

[ 答他伊奈 ]

2014/2/27(木) 午後 1:26

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今年の夏はこのカップでアイスを食べては。

[ 奈良漬 ]

2014/2/27(木) 午後 1:03

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すみません、一月放置しておりました(汗)

生態系の回復は非常にむつかしいですね。
バランスを戻すにしても、また人間社会への影響も考えないといけないですし。

狼は日本でも海外でも害獣という面の一方、古来、聖性が与えられてきて、文化の中にも浸透してきましたね。
今は実際に目にしなくなってきましたから、より実在性の薄い動物としてイメージが膨らんでいくのではないでしょうか。

おぐらせつこのあれこれ

2014/2/1(土) 午後 5:52

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御邪魔します(・・?
日本オオカミ…最近気になっています。
鹿が増えすぎて、農作物の被害甚大って。動植物の生態系が崩れているからとの見解も、で、狼を野に放つ取組を計画している団体があるようです。
オオカミって神秘的ですよね…

[ 奈良漬 ]

2013/12/28(土) 午後 1:53

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>氷砂糖さん

お久しぶりです!
やめるつもりはなかったのですが、いつのまにか一年近くも放置してしまうことになりました。
また調子を戻していきたいと思います。
よろしくお願いします。

[ 答他伊奈 ]

2013/12/27(金) 午後 4:41

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久しぶりです。
もうブログはやめたのかと思っていました。
時々ですがまだ古典を読んでいます。

[ 奈良漬 ]

2012/11/23(金) 午後 7:19

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『今昔物語集』はなにぶん膨大な話数の話が収録されていますからね。
猿の生肝の話は巻第5の第25話「亀、猿のためにたばかれたること」がこれに該当します。
ある亀が、妻に頼まれて、猿をだまして背に乗せて連れて行こうとしたものの、本当のことを喋ってしまいます。
すると、今度は猿が亀をだまし返して木の上に逃げ登ってしまいます。
そして結局、薬となる猿の生肝を取り損ねたという話です。

[ 答他伊奈 ]

2012/11/23(金) 午後 5:57

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猿の生肝、今昔物語に載っているのですか。
とばして読んだのかもしれません。記憶にないです。

[ 奈良漬 ]

2012/11/22(木) 午後 1:20

西田長男が中世の牛頭天王の縁起資料を紹介、考証をはじめたことで、国文畑で伊藤正義や松本隆信の研究成果が生まれる素地が出来て来たように思われます。
それらは神学ではなく、中世の思想、学問、物語史であったわけですが。

しかしご指摘のように、まだまだ掘り下げていくべき点が多いようですね。
個人的には近世への継承、国学者の理解と民間信仰の実際とのズレなど気になるところです。

[ ima*u*a27k*z ]

2012/11/22(木) 午後 0:40

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神仏習合を捨象した形で出来上がっている現在の神社本庁系神道はいびつだと思います。戦前は、東京帝国大学などで比較的自由な論議がされていたとはいうものの国家神道ですから異説を挟めなかった。戦後はそれへの反発から否定の方向で論難された。それもいびつです。久保田収のように、実証的な検証をする研究者が出てきたり伊藤正義のように中世日本記という切り口で新展開をさせた研究者もいますが、まだまだ開発途上でしょう。


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