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今回はギャバンからの変更箇所と付属品をレビュー。可動箇所はギャバンと同じなので、そちらを参照してください。 では、ここでアクションもちょっとだけ。 次回はレーザーブレードでのアクションをレビュー。 |
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只今ニコニコ動画の「東映ニコニコおふぃしゃる」にて23話まで配信中(宣伝) 最終回で次回作の主人公が出てくる、という展開は去年の「仮面ライダーウィザード」最終回でもありましたな(続編的な繋がりは無いですけど) 今回は魂ウェブ商店限定S.H.Figuartsから。1983年放送の特撮作品「宇宙刑事シャリバン」、2012年公開の特撮映画「宇宙刑事ギャバン THE MOVIE」より、伊賀電と日向快が赤射蒸着する「宇宙刑事シャリバン」をレビューしていきます。 宇宙刑事シャリバンは、僅か1ミリ秒で赤射蒸着を完了する。では、赤射プロセスをもう一度見てみよう。 さて、今回は以前紹介した宇宙刑事ギャバンに続く東映メタルヒーローシリーズ第2作にして「宇宙刑事三部作」の第2作「宇宙刑事シャリバン」より、主人公・シャリバンが登場。 前作「宇宙刑事ギャバン」の第42話にてギャバン=一条寺烈に助けられ、怪我の治療の為バード星へ運ばれた伊賀電が最終回(44話)にてこの姿で登場。以降はギャバンに代わって地球防衛の任に就き、「宇宙犯罪組織マドー」と戦いました。 更に一昨年に公開された「宇宙刑事ギャバン THE MOVIE」では、2代目としてシャリバンの名とコンバットスーツを受け継いだ「日向快」が登場。今秋にはその日向快が主役として活躍するVシネマ「宇宙刑事シャリバン NEXT GENERATION」が発売されます。 シャリバンの魅力は何といっても、この太陽のごとく輝くメタリックレッドのコンバットスーツ!ギャバンから洗練されたシンプルなデザインに加え、夜景や暗いシーンで赤い部分がキラキラ反射して映えるのが素晴らしいんですよ。牙のような口元も赤い目が光ると怖いけれど、格好良くも見えるのがポイントです。これは般若の面を意識したそうですが、悪を許さぬシャリバンの怒りを上手く表現できているのではないでしょうか。 ということで、次回の可動箇所・付属品レビューに続く! |
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そういや今日の正午発表って言ってたんだよな(汗 さてさて、10月放送開始となるBFシリーズ最新作の詳細が遂に発表されました! その名も 今作の概要はこんな感じ。 ・舞台は最終回から7年後 ・ガンプラバトルの主催はヤジマ商事に移行、試合形式もバリエーションが増えている。 ・聖鳳学園模型部はガンプラバトル部に変化するも、メンバーは部長のホシノ・フミナ(画像左)だけ ・そこに転校生の拳法少年カミキ・セカイ(画像中央)、コウサカ・ユウマ(画像右)が加わることでチーム「トライ・ファイターズ」を結成 ・メインとなるガンプラは左から「ウイニングガンダム」、「ビルドバーニングガンダム」、「ライトニングガンダム」 概ね予想した通り、今回は3人チームでのバトルがメインになるようですね。この形式は前シリーズでも見たかったもののハイライトのような形で流されたので、ようやく来たか!といった感じです。 キャラクターもそれぞれ赤・青・黄と分かりやすくなっていますが、驚きはチナの弟・ユウマの登場!彼の名前はBD-BOXの特典映像で少し登場していたらしく、若きガンプラビルダーとして活躍していると言及されていたのですが・・まさかメインキャラとして登場するとはwあ、あとフミナが(色々)育っていていい感じですね!(何 聖鳳学園やヤジマ商事の名もあるということで、セイ達1期組の登場にも期待したいですね。 そして気になっていたガンプラも、遂にお披露目!セカイの「ビルドバーニングガンダム」、ユウマの「ライトニングガンダム」、フミナの「ウイニングガンダム」がメインとなるようです。 ビルドバーニングはベースモデルが判明していませんが、TOP画の画を見るとゴッドガンダムを意識しているようにも見えますね。前作はビルドストライクが格闘メインになってしまったので、今回はもう最初からそっちに全振りしたのかなぁと思うと・・wしかしバトル初心者のセカイでも簡単に操れる、ということは別の誰かが作ったということでしょうか。ネーミング的にセイ君・・かな? 一方のライトニングガンダムは予想通りZ系でしたが、よりによってリ・ガズィがベースとは中々渋いwZ系統だけあって可変形態にもなるようですが、ガンプラだと何だか背中のバックパックが別売りになるようで・・そこは一緒に売ろうよ。 満を持してのSDガンダム枠となったウイニングガンダム、ベースがイマイチ分からないですが全体を見るとGP系統のような・・こちらもオリジナルギミックとして可変機構を持っているようなので、SD対1/144やSD同士のバトルにも期待したいですね。 とりあえず現状はこんな感じ。上手く1期を超えるぐらいの出来を期待したいところですね。 ・・しかし今年の秋、富野さんの「G(ガンダム)のレコンギスタ」もあるんだっけ(汗)ダブルレビューとかキツいなぁ・・。
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今回はアクションで〆です。 [感想]ROBOT魂ガンダムデスサイズでした。 かつてのシェンロンガンダムと同じく、以前発売されたデスサイズヘルとほぼ共通の規格で作られているので、可動範囲の広さやポーズの付けやすさは折り紙つきです。品質も塗装のハミ出しなどは見られず特に問題なし、かなり安定した出来で安心しました。 不満点は強いて言うなら、シェンロンの時も書いたようにシンプルな構成ながら値段が少し高めなところですね。やっぱりサンドロック改と同じ3900円ぐらいなら特に迷わず買えたんだけどなー・・。 さて、次回は再び特撮作品のフィギュアをレビュー。 キーワードは「奇星伝」! |





