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材料は2mm厚アクリル板と2.7リッターペットボトルの口と、サイダー500mlのペットボトルと、ペット板。 あと、ウレタンフォームと鉛。 サイダーのペットボトルは煮沸して縮めています。 洗面台で浮かべたら、ウレタンフォームの浮きだけ水上に出たのでこれで試してみよう。
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カメラ
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前回、ボートで撮影テストした時のレイアウトです。 (前々回のUボートはCanonを入手する前で、XACTIを載せてた。カメラを選ばないレイアウト) コンデジにホットシューが付いていないので、アクセサリーシュー付きのプレートを 購入し、カメラとドットサイトを横並びにしてます。 撮影して判ったのは追従性の良さと、右側視界不良です。 カメラを横並びに設置しては飛行機撮影には使いにくい。いくらフライト可能な空間を 先にイメージしておいてもね。 アクセサリーシューのみ購入し、エポキシでカメラ上面に取付した。 カメラをヘルメットに設置するステーも両側固定に変更して作製。 次回はゆっくり飛べるレッドバロンでテスト撮影予定。 明日(今日)は台風1号と梅雨前線の影響で雨予報なので明後日以降。 〈追記〉 7月10日レッドバロンとタイドウオータを撮影したところ、鼻息がもろに録音されていた。 対策として、遮音プレートを検討。 古いフルフェイスからシールドを外してきて、カメラと顔の間にボルト留めした。 7月24日カタリナで撮影テスト。呼吸音はかなり抑えられて、おおよそOKか。 更なる対策として、吸音材を検討。 お手軽品として、花粉用マスクをシールドの内側に設置。 だんだん怪しげな様相を呈してきたな(笑) 7月30日再度カタリナで撮影テスト。多少の効果は有ったのか程度だが、このあたりで完了とす。 |
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ヘルメットの側面にXACTIを設置し、更に広角アタッチメントを取り付けて 最初はDSの撮影に使用してました。 最近は水上機の撮影をするために望遠で撮影したくて、照準器を眼前に取り付けてます。 無限遠でリングが一つに重なり、カメラの光軸と合わせることである程度の望遠撮影が 可能になりました。 これで撮影したのがマッキM.5です。見事にフレームインしてますが、センターが下に若干ブレました。 以前、照準無しで望遠側で撮影したサボイアS.55はほとんどフレームアウトしてます。 ただいま新たにヘルメットカメラ製作中です!
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去る3日に修理に出していたXactiが今日戻ってきました。 長期保障の手続きの関係で完了まで1ヶ月掛かりますとのことでしたが、2週間で戻ってキター 先月末いきなり液晶の映りが悪くなり、形はなんとか判るが色が正常に出なくなったのでした。 たぶんザクティの泣き所の液晶ヒンジ部の配線が断線して(しかかって)たんでしょう。 防水パッキンも新しくなってラッキーです。 修理完了記念に、SuさんからもらったPBYカタリナを撮影。
パソコンの上に吊るして飾ってまーす。 |

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カメラは基本的に広角レンズが欲しいのですが、買いたいカメラには 広角が付いていないことが多く、コンデジではあまり見かけません。 この度H山ツアー前に新調したXacti CA65にも光学5倍ズームながら 広角端は標準レンズ相当の画角です。 WEBでワイコンを探すとお手ごろな物を発見。トダ精光の804Lです。 なんと今時のワイコンは磁石で脱着するんですね。 とりあえず買ってみました。付属のリング状の鉄板(両面テープ付き) をレンズの周りに貼り付けて、ワイコン(磁石付き)をくっつける、と ゆうシステムですが、CA65には通用しません。 リング状の鉄板を貼るための平面がないので作ります。 まあ判ってて購入したんですが、最初のもくろみ(リングを活用する) 通りにはいかず、こんな小さなパーツに3日も掛かってしまいました。 構成は、レンズカバーに少し大きめに整形したブリキ板を瞬間で貼り付け、 周りをレジンで埋めています。つや消し黒で筆塗りしましたが ムラムラですq(T▽T)p レンズ脇にストロボがあるので避ける形に作りましたがワイコン使用時 はストロボは使用不可です。 磁力はまずまずで少々振ったくらいではズレもしません。 ばらばらに持ち運ぶとなると、面倒になってせっかくのワイコンも宝の
持ち腐れになりますから、Xactiのソフトケースとワイコンのポーチを 合体させました。 ついでに前後のレンズキャップもネオプレーン生地で繋いでストラップを 通すようにした。 |

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