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役場に用件ありで、走ってたら、どこそこに煙があがり、「どんどや」
つまり、鬼火だきだ。
熊本、肥後往還の町、詩人「山頭火」は「馬見原はしゃれた町」と詠んでる
九州、ヘソの町、馬見原 山都町にあり。
ここら周辺で7〜8件の鬼焚だ。右上は竹に餅を挟み焼いて食べる為。
無病息災と家内安全を願い、昔は子供が飛び回り賑やかだったがこのとおり
年配のおっさんとオバさんばっかりでした。焼けてた竹の爆発はすごいですよ。
今年初の投稿でした、今年もよろしくです。 |

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