|
祭主は、同療養所内にある駿河神社を治める伊藤神官様です。
今回の建設地は、箱根山の中腹に位置した同療養所の中でも一番上の方に位置した場所です。当日は大変強風が吹く中での祭典となり、テントや祭壇、そしてお供え物などにも風対策を施し、万全の体制で地鎮祭に臨みました。
当日は担当職員の他、今年の男性新入社員も参加し、準備を手伝ってもらいました。
写真は、刈り初めの儀を行う療養所田村所長です。
同じく鍬入れの儀を行う、入所者自治会である駿河会小鹿会長です。
玉串奉奠を行う田村所長です。
よく見ると祭壇の下には、風押さえのため道具入れが置かれたリしているのが見えます。
また三方の上に置かれた果物、魚なども紐で縛られています。
更には、祭壇の後ろ側には営業部の渡辺主任がまさかの時に備え、祭壇を押さえています。
同じく玉串奉奠を行う駿河会小鹿会長です。
当日は、職員の他にも駿河会会員の皆様にも多く参列していただきました。
玉串奉奠を行う吉田事務長です。
今回の工事は、大きく分けて2つの建物の新築工事です。一つは新設される不自由者棟と呼ばれるもので、RC2階建て約404坪の規模となります。
もうひとつは130坪、132mの長さの渡り廊下棟です。
年末ノ12月28日が最終工期となります。
今回は、野上総看護師長にもご臨席いただき、玉串奉奠を行っていただきました。
神事も無事終了し、直会に移りました。
神前に供えられたお神酒を頂戴し、工事の無事な竣工を祈ります。乾杯のご発声は吉田事務長です。
昨秋就任された田村所長から施主としてのご挨拶をいただきます。
就任以来初めて手がける建物ということで、設計図の段階から大いに検討を重ね、満足のいく建物になると思うとのことでした。
また、当社に対しても先頃の東日本大震災などの影響もあり資材納入等にも不便があろうかと思うが、何とか頑張って立派な建物をつくってほしい旨のお話がありました。
最後に施行者代表として私から、施工にあたっての決意を述べさせていただきました。
震災直後でもあり、入居者が安心して住まうことができる建物を工期までに作り上げることが私どもの使命であり、そのためには無事故無災害での現場運営を職員一同心掛けることを誓わせていただきました。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用






あの吸いつき、ほとんどスッポンじゃねーか!!!!
チ■ポに食いついたら、なかなか離してくれねーしwwwww
結構お金もらえたけど、チ■ポ吸われすぎて真っ赤になっちまったよwwww
ttp://help.tanakasan.info/5php8lt/
2011/4/28(木) 午後 6:42 [ ぢゅうぅぅぅって吸いつかれたw ]
うっひょっひょぉぉぉっ!!ヽ(・∀・)ノ
八"イヴ攻めしてたら「ち○ぽ欲しいよぉ〜」っておねだりキタ!!
ぶち込んでやったら、そんだけでイキまくってた件wwwww
これで5万ゲット。。。ウマすぎるwwwww
ttp://updown.yen-doller.info/3spghf8/
2011/5/3(火) 午後 3:04 [ こんなのエレクト止まんねぇよw ]
済みませんが 駿河神社の 守り神様ーが知りたいのですーーー
2014/5/22(木) 午前 10:32