魚の飼育

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親戚よりメダカを頂きました

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普通メダカって、黒メダカ ・ ヒメダカ くらいだと思っていたら・・・
よく見ると!!
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メダカはメダカでも少し違うじゃありませんか?

赤ポイのから、白いメダカ、青味のかかったメダカ、珍丸っこいメダカなどいろいろいるじゃないですか?



メダカにも色んなメダカがいるものですね?
           聞くところによると、お値段も段々あるそうですね?
これはお気に入り、大事に飼育しなければ・・・

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さそっく睡蓮鉢と砂を購入・・・

イメージ 5玄関に置きました。

玄関を開ければ足元にプチビオトープが完成・・・

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 メダカのがっこうは鉢の中 
     ソウッとのぞいて見てごらん 
       ソウッとのぞいて見てごらん 
           ソウッとのぞいて見てごらん 
      みんなでおゆうぎしているよ  

〜〜自然と口ずさむ、メダカの学校・・・   
            我が家の癒しのスッポトがまた一つ増えました〜〜


イメージ 1 11月も下旬 になり、一雨ごとに寒さも増し、モロコの餌の食いも無くなりました。

 いよいよ、モロコの水揚げの時期がやってきました。

 期待と不安を抱きながら、養魚池の水を抜きました。  
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初めてのモロコの養殖であり、不安が先走り一匹たりとも逃さないようにと排水口で網で受ける・・・

時間が経つにつれて、モロコが網に入るのを確認すると、徐々に不安から期待へと変ってくる。

池の水が少なくなって来ると、群れになって動き回る姿が見えてきた。

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網受けも忙しくなって来る・・・

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直ぐに網一杯になり、みんなの作業もあわただしくなる・・・

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池の中はモロコがもがき、水溜りにかたまる・・・
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最後は、池の中に入り、モロコをすくう・・・
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 養魚池から水揚げしたモロコは、仮説水槽へ入れ・・・
 後日、販売の予定・・・

 水揚げ量は、15kから20k位じゃないかと思われる???

 初めての取り組み、皆満足!! 
 来年はもっと工夫をし大漁をと・・・、夢が大きく広がりました。

【その他の副産物】
グロテスクな食用蛙!!
(食用と言ってもこの姿を見たら食べる事は出来ませんよね!!) 
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シラス海老とか? 沢山取れました。
これは、海釣り用の餌にするらしいです。 (これって!海老で鯛を釣る事・・・)
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ブラックバスの稚魚、在来魚の敵!!
なぜ??? こんなところに? びわ湖から上がってきたのかな?
来年の養殖の為、池を干して駆除しなければ・・・
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その他にもドジョウ・フナ・ザリガニの姿も見えました。

    〜〜〜早速、皆で試食会、お酒も手伝って夜は更ける〜〜〜  

「かいどり大作戦」

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お盆の休みを利用し子供達と魚つかみを実施。

先月捕獲して置いたニゴロブナ(約2千匹)を皆でつかみ取りをと、先に小川に放流をして置いたが!!! 

 ところがしかし・・・

このところのゲリラ大雨・・・ 

ニゴロブナ1匹残らず下流の川へと!!!

急きょ、鯉の稚魚を買って来て、魚つかみを実施。
(約600匹程、色鯉を放流 おまけにザリガニも30匹程入れる)

最初は、恐々川に入る幼児、我こそはと元気な幼児・・・

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網で救うが、なかなか魚がつかめない・・・

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その内ボチボチ網の中に魚が!! 大人も上からワイワイガヤガヤ、楽しく見学?

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魚つかみに飽きたのか? 今度は水遊び・・・

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約2時間程度の魚つかみ・・・

普段なかなか経験できない魚つかみ、

特に町から里帰りの子供達にとっては、いい経験であり、いい想い出になったであろう?

捕まえた鯉は、皆で仲良く持ち帰り・・・

残った鯉は、近くのため池へ放流・・・

    〜〜〜「かいどり大作戦」大成功に終わる。次回を楽しみに・・・〜〜〜
水田にニゴロブナの親魚(雄6匹・雌4匹)を放流(5月25日)・・・

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その後、1週間以内に5匹死亡確認!!!
今年はダメかと半ばあきらめていました。
本来ですと子供達と共に稚魚の移動をするのですが・・・
そんな状態なので、今年は6,7人で細々と稚魚の移動・・・

田んぼの排水溝を開け、水を落とし網を受けて見る・・・
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暫くすると、驚き!!!
稚魚が、数匹網の中へ、入ったでは無いか??
これは、沢山居るのではないかと期待が膨らむ・・・
その後、段々稚魚の数が増え思いもよらない数でした。

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何回も網を変えながら捕まえた稚魚は、側の水路へ預け、稚魚の数を数えて見た!!

   
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↓これで200匹です。
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最終、2千匹程度捕獲・・・ 大漁でした・・・

まだ、水田の中に稚魚の姿が見えるのですが、後は自然放流にし、

捕獲したニゴロブナは一時、モロコで使った産卵用水槽で飼育し、夏休みに小川に放ち子供達と共に魚つかみ大会をして、楽しみたいと思っております。


その他の副産物・・・
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我が家の水槽も賑やかになりました。

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  〜〜〜心配していたニゴロブナ、元気で居てくれて有難う〜〜〜
魚のゆりかご水田用の親魚がやってきました。

元気なフナです。 この程度の大きさです・・・親には見えないですね!

でも、たくさんの卵を産んでくれますよ!!

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早速、産卵用の床へ、放流・・・

オス6匹・メス4匹が、三反以下飼育水田の標準です。

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ショロを浮かべる程度にセット、深く沈めると産卵しない・・・

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鳥に捕食されないように、竹の笹で覆う。

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今夜か、明日には、沢山の卵を産みつけてくれるでしょう。

 昨年度の取り組み状況は、こちらの生態系保全ページへ     
    http://www.tec-ok.com/tomato/

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