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ワンダーフォーゲルの山紀行
18才から50年山を歩いています。全国あちこちの名峰や関西の山を四季歩いています。スキーも大好きです。

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4日目は雨が降りスキーを断念しましたが、3日間は好天に恵まれました。スキーもよかったが、それ以上に山の展望がよかった。
初日と2日目は五竜へ。

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五竜遠見スキー場は八方尾根の展望台。午後の斜光線が山ひだを浮き立たせています。右側奥に頭を出しているのは白馬三山。八方山荘が見えています。

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八方尾根上部を引き寄せます。唐松岳はピークの背後に隠れています。

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同じく引き寄せた八方尾根下部。右奥のへらべったいピークは蓮華岳。その下は八方池山荘。

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遠見スキー場側からの五竜岳はちょっと貧相。

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2日目も抜けるような快晴。気温高く風もない。好天に誘われてゲレンデアウト。中遠見山までスノーハイキングとしゃれこみました。たくさんのスキーヤーやボーダーが向かっています。踏み跡が一気に付き、ツボ足でも潜りません。

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中遠見山の手前のピークに人だまりが。

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外人のグループがきつい斜度の新雪に次々ダイビング。雪煙を上げてあっという間に姿を消していきます。

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中遠見山手前のピークから眺めた頚城山塊方面。自慢じゃないけどこれらの山にもすべて足跡を残しました。左から金山、火打山、妙高山、高妻・乙妻山、戸隠連峰。直下の小高い丘は五竜遠見スキー場のトップ。下の街並みは白馬駅方面。

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五竜遠見スキー場トップ付近から眺めた八方尾根。右手の稜線越し頭を出しているのは白馬三山と蓮華岳。

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同じポイントからの五竜岳と唐松岳。

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唐松岳をアップ。

三日目も晴れ上がりました。次回帰宅してからアップします。







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