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2月頃から坐骨神経痛が出て臀部の右横に重い鉛の塊があるような、なんとも言えない不快感に見舞われました。整骨院でマッサージの治療と教えられたストレッチ体操に励み、症状は治りました。
原因は椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄。予防のため健康ぶら下がり機をネットでゲット。ぶら下がることによって腰椎の狭まりを広げる効果があります。 毎朝20秒ほどぶら下がりを2回やるのみです。若い頃は逆上がりはへっちゃらだったのにできない。情けない。
座ってエキスパンダーで腕の引き伸ばしもできます。肩が痛む時があるのでその予防も期待できそう。
何事も予防が大事。痛み出してからでは好きなことを続けられません。
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根張りは、時代を感じますね。
リハビリ登山出来るまでに回復し、嬉しいです。(私事)
根気!大切と、実感です。




何事も予防が大事!・・耳が痛〜いなぁ(笑)
いや!笑い事じゃないですね。
身に降りかかってからでは、時すでに遅しですネ‼。
整骨院の治療・・すご〜く効きます。
[ たいよう ]
2019/5/27(月) 午後 9:40
やっぱり日ごろの鍛錬が、大切ですね。
機具は使っていませんが、体のあちこちを伸ばすことはとても重要だと実感して、生活の場面の中で体幹を伸ばしています。
この年になると体が教えてくれるという意味が、分かるようになりました。どうすれば体が喜ぶか。おかげで若い頃と同じ新調が維持できています。体重は…(笑)
[ 千の風 ]
2019/5/27(月) 午後 10:58
身長の誤字が
とほほ 160を維持しています。でも、意識していないと
猫背で腰も曲がっています。
[ 千の風 ]
2019/5/28(火) 午後 1:39
> たいようさん
胃下垂というのがよくありますが、内臓全体が下垂ですか?調べてみるとあまりよくないようです。体質もあるのかもしれないが、原因があるはず。治療も大事ですが、原因になるようなことを避けることも大事ですよ。
[ ワンダーフォーゲル ]
2019/5/28(火) 午後 3:29
> 千の風さん
この年代で女性の160センチは大柄のほうですね。若い頃の伸長を維持しているのは大したものです。椎間板ヘルニアの心配はなさそうですね。僕は1センチ以上縮みました。猫背、腰の曲がりは農作業や花の世話が影響しているのでは。
[ ワンダーフォーゲル ]
2019/5/28(火) 午後 3:33
ありがとうございます。
心配事やストレスが重なったり、年令的な事もあったり、体質的な事も・・。
筋力が低下し、骨盤の歪みから内臓を支える力が衰えた!が、原因と言われました。
その為、背中や腰にダメージが生じ痛みとして感じるのです。
整骨院の先生による様々な講釈から、
これは、無理をせず矯正しなければ!と察しました。
一日中、姿勢良く立っていたり、階段の乗降が頻繁な今の仕事はいけないな!と。
まだまだ、山歩きしたいし、腰が曲がってしまうことは、避けたい!と。
そんな訳で、整骨院通いです。
あとは、過食や糖分の摂取に充分注意すること(笑)ですネ‼
[ たいよう ]
2019/5/29(水) 午前 10:36
> たいようさん
立ち仕事も内臓下垂に影響しているのだったら、退職は納得ですね。原因を断ち切らないと治療しても効果が上がらない。原因を断ち切ることは治療の前提です。長い習慣や嗜好は変えがたいでしょうが、「小さなことをコツコツと」やることですね。
[ ワンダーフォーゲル ]
2019/5/30(木) 午後 10:32
テレビを見ながらできそうですね。毎日継続することが大事、私も体が硬くて重くて、見習いたいです。柔軟ストレッチは大事ですね。
また子供の運動会で走らされそうです。
[ ジョリー ]
2019/5/31(金) 午後 11:10