バングラ式小舟「ベンガル号」が進水/瀬戸芸2013/08/19 10:00
瀬戸内国際芸術祭の参加作品で、バングラデシュの首都ダッカの市場を再現したアート工房「ベンガル島」(高松市、高松港)で制作されていた小舟「ノウカ」の進水式が18日、同市浜ノ町の市立ヨット競技場であり、関係者や大勢の観光客らが小舟の完成を祝った。
ノウカは、河川の多いバングラデシュの主要交通手段。世襲制の船大工によって技術が受け継がれている。 「ベンガル号」と命名された小舟は、現地木材のジャックフルーツの木で制作。全長約5メートル、高さ、最大幅約1・5メートルで定員は4人。中央部には竹で編んだ覆いが付けられている。約1カ月をかけて仕上げた。 進水式では、お神酒をかける日本式と、線香をたくなどするバングラデシュ式の2種類の儀式を行った後、小舟が進み出すと、大きな歓声が上がっていた。 制作者代表でコーディネーターのサヨード・ワサマ・ドジャさん(32)は「デザインにこだわったので、ぜひ見てほしい」と話していた。 ベンガル号は芸術祭夏会期の間、高松港のアート工房「ベンガル島」で展示される よくできてますよ。
バングラデシュの景色みたいです。
話はかわりまして
前々から
ダッカ名物の1つである
渋滞の悩みを
相談していましたが
最近
うちの隣の町に
バイパスが完成しまして
それからというもの
渋滞が
改善されました。
バイパスって素晴らしいですね。
この
怖い顔の
おじ様はおこらないのだろか?
ペガサス?? |

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