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光のない中で

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前にも書きましたが
 
うちの息子
マドラサに通っていて
 
泊まりなのですが
 
 
 
両親のいない子や
 
障害のある人もいるのですが
 
 
息子の担任ではないのですが
 
 
 
目のみえない先生がいて
 
 
 
その先生は
先生の中でも
 
すごくって
 
 
クルアーンの
何ページになにが書いてあるのか
 
全て
 
間違える
 
ことなく
暗記している先生で
 
 
生徒たちにも熱心に教えて
 
 
我が家にも
 
前に義理母の
命日に
 
 
クルアーンを読みに来ている。
 
 
人ってつくづく無限の可能性があるよね。
 
 
しかし、、、
 
私の記憶力のなさ
 
 
もの覚えのわるさには
 
 
毎回泣けてくる。。

エネルギー

関係強める中バ経済

 だが、ダッカの中国大使館はハルタルを全く意に介していない様子だ。在バングラデシュ中国大使館のホームページを開くと、トップページにはハルタルのハの字もない。
 ハルタルには目もくれず、外交や経済、貿易に関する情報が逐次アップデートされ、その情報量も豊富だ。ホームページを見る限り、「バングラデシュの政治の不安定さ」は2国間における経済や貿易、投資を阻害する理由にはなっていないようだ。
 それ以上に注目したいのは、近年、中国はバングラデシュにも大きな影響を与えるようになったという点である。
 JETRO・アジア経済研究所の幹部は「かつて親中といえば野党のBNPだったが、今ではどちらの政党も中国にすり寄る傾向が強くなった」と語る。親日国であるはずのバングラデシュも、中国依存度を高めているのだ。
 中国とバングラデシュの関係を簡単に見てみよう。
 
 
 
そうだと
思っていましたね。
 
 
ホルタル続きですが
 
街の中でよく
中国の方見かけますからね。。。
 
 
元気がいいですよね。<ホルタルなんて気にしてるようには、、見えなかったのですがやはり、、>
 
 
バングラデシュの方の
 
ダメなところにも
 
 
しっかりと
クレームをつけている
 
 
クレーマな方も
 
見ますね。
 
 
この間1番すごかった。中国の
 
クレーマの方は
 
 
お店の商品袋ずめ<グルシャン2の外国人がよく利用するお店で>
 
 
をお店の中で
開け
 
 
店内の廊下に散らかる
 
商品に対し
 
 
1つ1つ
 
数を数えない
と<従業員に>。
 
 
バングラデシュの方の男性従業員も1つ1つ
 
かぞてましたが<ベンガル語で数えて
 
数え間違えて
 
怒られてましたね。
 
「違うでしょう」「11の次は12だろ」
 
 
 
 
うちの近くの大型スーパーでも
クレームをつけてましたし。。。<まったく、、あんたじゃ話にならない上の人連れてこい>
 
 
 
値切り方にしても
なんにしても
エネルギーを感じますね。
 
 
 

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