バングラな風習 文化

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]

イメージ 1
なんでも
バングラデシュで今
地下鉄か何かを
作っているみたいで
 
なんでも、、、日本の電車が来るみたいですよ
 
 
上写真は多分線路を作っているんだともう。
 
<これが、完成するとだいぶ交通渋滞がなくなる
右側通行だしね
 
交番とかも町にあるし
 
日本をモデルにしてるみたい
 
 
イメージ 2
 
こちらは
町の車屋さん
 
 
みてーーー
 
もう、、日本語でいらしゃいませって書いてある
 
 
 
そうそう
バングラデシュにくると
 
女の人たちが
 
髪の長い人がほとんど
なんだけど、、、、<ロングヘアー>
 
 
美容院がない?
 
ロングヘアーが
 
流行なの?
 
 
って思うかもしれないけど、、、
 
 
 
 
なんでも、、、人は死んだときに
 
死の裁判があって
 
そのときは裸なので
 
 
身を隠すのに
はずかしいから
 
女の人は髪を伸ばすんだって
 
 
 
でも、、みなさん、
綺麗な黒髪の女性が多いいんだよね。
 
 
綺麗な髪って憧れちゃうわ
 
 
 
 
 
 
 
 

蛇ののろい

イメージ 1
こちらは
動物型のクッキー
 
かわいいでしょう^−^
 
おいしかったです。
 
 
イメージ 2
 
 
こちらは
私のかいた絵
 
 
絵心のなさに
びっくりしたでしょう
 
 
 
 
 
というのも、、、
 
ミナバザーというマーケットに行く途中の出来事で、、
 
 
道路脇に人だかりができてたのね
 
 
 
好奇心旺盛のガーネット
 
 
なに?なに?
 
って覗いてみると
 
べビ使いの
 
 
顔色の悪い
 
男性が2人いたのよ
 
 
ガーネット「なになに、、面白い、、プログネタに写真とらせてもらおーーーっと」
 
 
ってのりで
 
写真を撮ろうとおもったら
 
 
蛇使い「あなたの中に、蛇がはいりますか?」<周りの方に>
 
 
とか、きいてるわけ、、
 
そうすると、周りの方も
 
 
周りの人「いや、
 
 
って感じに、、周りの方も
 
まじめに断って言って
 
そしたら
 
蛇使い「あなたの中に明日蛇がはいるかも、、しれません」
 
といってきて、、<ガーネットに>
 
 
ガーネット「きゃはは^−^<バカです>」私なんて蛇でもナーーんでも平気
 
生きてる人間が1番怖いんだから、、、ぎゃはは」
 
 
という、、感じで
 
 
怖がる娘たちに余裕をかましていたわけです。
 
<でも、、、この時点でさすがに写真を撮る気持ちはなくなった、、、
 
イメージ 3
 
 
しつこいようですが、、
 
しょうがないので
 
今回は、私の絵で
 
こんな感じの、、若者
 
 
信じられないけど、、、
 
 
まじで、、まじで、、
 
この次の日
 
 
ガーネットは毒虫<多分蜂、、死骸が2匹いたから>
 
 
 
にやられ、、顔がはれ上がったのでした<今はよくなりました。>
 
 
<ていうか、、、さーーーインドのほうとかの、蛇使いって
 
子供のころから、、きっと、、楽しいものだと思っていたのに
 
とってもガックリ
 
 
ガーネットいままで、、
 
生きた人間が1番怖いとおもっていたけど、、、
 
 
 
 
 
やっぱり、
 
お化けとか
 
 
蛇とか
 
 
呪いとか
 
 
 
ってあるのかなー
 
 
あるよね、、、ってこの、、腫れが引くまで
 
考えてました。
 
 
やっぱり、、、こういうのって
 
怖い、、、蛇使いさん
 
蛇さん、、、ごめんなさい
 
私の中に蛇はいれないでください
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 1
写真上の
看板で1to99
 
ここは、日本の100ショップみたいなお店です。
 
イメージ 2
店内入り口
 
 
イメージ 3
日用品、子供のおもちゃ
 
化粧品などいろいろあります。
 
 
 
 
 
 
 
さて話は本題に
 
 
蜂刺されは
 
ほぼよくなった
ガーネットでありますが、、、
 
 
 
蜂刺されを
 
 
 
 
できるだけ。。。。家族には、、秘密にしていた
 
 
 
なぜ? なぜ?
 
 
かつて、、、やけど、、をしたといえば
 
歯磨き粉をやけど跡に塗られ
 
 
 
げりがつづき
 
おしりがいたいといえば、、
 
メンタームリップをぬって
 
 
あせもができれば、、、雨にあたって
 
 
と、、、
 
とっても、、
 
 
治療法を
 
 
させられるに違いない、、、<嫌がってもしつこい
 
 
だから、、、
 
できるだけ、、、こっそり
 
直したかったのに、、、
 
 
 
おじいさんが
 
 
「最近ガーネットの姿をみない、、、さみしい
<蜂に刺されて顔がはれてるから、、、会いたくないの
 
でしかたなく、、、
 
 
ばらしたら
 
 
 
子供から大人まで、、、
 
 
私の虫刺されを見学<お見舞い>に来る始末
 
 
でで、、、
 
 
今回もでました、、、ご当地治療法
 
 
 
 
蜂に刺されたら
 
 
 
たまねぎをすりつぶして
 
 
ペーストにして
塗れ<イヤーーーーでーーす。>
 
 
しかも、、、親切から言っていて、しつこい
 
 
なにがんんでも、、、たまねぎを顔に塗れと、、、
<娘にたまねぎの塗り方まで教えちゃって>
 
 
<だから、、言うのが、嫌だったのよ、、、お祈りで祈願しててくれたほうがまし>
 
おかげさまで
 
 
 
よくなりました。
 
 
<薬とかのんだり、、塗ったり、冷やしたりしたからね、、>
 
 
でも、、きっと、、バングラデシュ的に
 
たまねぎのおかげと、、おもわれたわ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

クルバニ

イメージ 1
17日はクルバニだったので
町に牛や山羊があふれています
 
ちっと
牛さんいつもと違うアングルで
 
もー恥ずかしいわ〜♪
 
イメージ 2
生贄にされてしまう
牛さんですが。
 
オシャレに、
 
イメージ 3
色々な家の前に
 
山羊 牛
 
イメージ 4
変わった立派な山羊もいますね。
 
イメージ 5
リキシャで運ばれている
山羊
 
イメージ 6
道を歩く運ばれている
 
イメージ 7
最後は綺麗な髪のモデルさんで
イメージ 1
昨日は
プロ友のビックミネさん
ジブニーさん
コメントで教えていただきありがとうございます。
 
なんとか、、ペイント機能はでてきたのですが
 
めんぼくない 今日も横向き写真で
 
上写真はチーズケーキ
 
とっても美味しかったのですが
 
娘はダメだったらしく
一人で2つ食べたので2つ目はきつかったです。
 
イメージ 2
ピザ
 
イメージ 3
タバスコがないみたいで、、
赤唐辛子
 
を炒めて
 
つぶしたもの、、、
 
辛い
 
 
昨日の記事のつづきになるのですが、
 
バングラデシュ
 
ヒジュラ<オカマ>に
お店の方は
お金を渡さないといけない
 
という、、、風習がありまして
 
じつはですね。
 
ヒジュラの住む近くの学校に通う子など、、
 
ヒジュラ<オカマ>に
私達に、、、バナナを かいなさ〜い
 
と、、子供にまで、たかっていたんですね。
 
しかも、、
 
子供も買ってあげたらしいです。
 
 
その子の話だと、、、ヒジュラ同士でキスしてるとこ
見ちゃった。
 
その他
 
知人宅では
自宅前で、、赤ん坊をとられ、、、
 
「赤ん坊を返してほしかったら、、お金だしなさい」
 
と、、、2000タカと、、卵 魚を
渡したそうです。<赤ん坊に危害は加えず、あやしたり マッサージ したり。。。。>
 
バングラデシュ警察はそのことに
 
なにも、、しないそうです。
 
 
バングラデシュ理解できないところがあって。
 
ムスリムが多い国で
女性の肌の露出には、厳しく
 
ボルカというお目目しか
見せないファションのかたも多いいのですが、、
 
女性で裸で町の中にいたりするかたも、、、
 
ごく、、たま〜に見かけます。
 
裸の女性に対しても警察はなにも、、言いません
 
 
 
なにもしないそうです。
 
よく、、わからない国なんですよね。
 
 
イメージ 4
これは、、美味しかったです。
 
イメージ 5
写真が横向きで
わかりにくいのですが
 
電線、、
 
酷い状態でしょう
 
日本じゃこんな酷い状態に電線なってないですよね。
 
バングラデシュは、これが普通かな。。。。

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事