バンラデシュ生活

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ローラ2

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バングラデシュと日本の
ハーフの子は
 
2重国籍だ
 
 
 
 
22歳までに
国籍が選べる
 
 
 
ローラちゃんの
 
 
 
プロフィールで国籍を見ると
 
 
バングラデシュとあった
 
 
 
 
彼女はバングラデシュ国籍を選んだんだなと
 
 
 
興味深いことだ、、、
 
 
 
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バングラデシュの男性って
 
 
女性以上に
 
変わりますからね。
 
 
 
テレビで見た時とは別人
 
 
 
ヒゲ生やしたり
 
 
髪伸ばしたりで
 
別人
 
 
話かけられないと
 
 
 
 
誰か
 
わからない。。。バングラデシュ国内にいてもわかりません。
 
 
毛が太くって多い
 
 
からなんだと思うけど、、、
 
 
ローラちゃんが
 
父親にいいことはいいこと
 
わることは悪いことで
 
はっきりして欲しい
 
 
と言っているが
 
本当です。
 
そう思います。
 
 
 
イスラム教でも
 
サジダ<援助?など>
 
 
 
 
必要なことだけど<イスラム教徒は、サジタのやりかたもある。>
 
その反面
 
 
 
サジダを間違えれば
 
 
人は奴隷になる
 
 
 
 
と言われて
 
 
 
きちんとしないと
 
 
日本は奴隷になるよ。。とも思う。
 
 
こんなに
安全で<夜に女性が1人でコンビニ行ける。。襲われる心配なくいける>
 
 
ご飯が美味しくって
 
 
いい国
 
 
気候もよくって、、
 
そんないい国なかなかないよ、、、
 
 
 
でも、、、
 
消費税はどんどん上がって
 
国民年金も上がって
 
 
物価も高いのに、、、
 
 
 
それで
バラマキなんて
 
 
ひどい(;´Д`)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ローラ

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世田谷警察署で
ローラの父親が
逮捕されたことが
 
話題だ。。
 
 
 
 
 
 
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ローラちゃんは
 
ハーフの子の憧れだ
 
 
バングラデシュ人とのハーフの子は苦労している子
 
 
がたくさんいる。
 
 
ので、、心が痛む。
 
<もちろん、うちもそうだ、、とっても苦労してるよ>
 
しかし
 
不思議に思うのは
 
 
 
国際指名手配なのに
 
 
 
空港のイミグレ
 
 
スルーだったの?
 
 
 
あと、、
 
 
詐欺の内容も見たが
 
 
 
歯の治療に87万って
 
 
 
保険がきかなくっても
 
 
インプラントでも入れないと、こんな高額にならないと思う。
 
 
おかしいと思わないのか。。
 
 
 
200万などの請求もスルーだったらしい
 
200万の治療って
 
 
どういうことなの。。。
 
 
日本だって保険効かなくとも
 
 
そんな金額になるっていったら
 
おおごとだ、、、
 
点滴だって打ちでがある。。。。
 
●が1つ多いんでないの?
 
 
と思ってしまう。
 
 
いくらなんでも、、、おかしいと思わないのかな
 
 
そこまで
 
 
日本は平和ボケしてしまったのか。。。。
 
 
つづく。。。。
 
 
 
 
  7月28日の産経新聞「正論」、桜田淳・東洋学園大教授による「外交感覚なき集団的自衛権論議よ」を要約して紹介し、コメントする。
 「集団的自衛権行使許容に係る閣議決定から、既に1カ月の時間が経とうとしている。集団的自衛権は国連憲章上、すべての加盟国に認められた権利なので、この案件が国論を二分するものとして議論された風景は、天下の奇観だ。
  安全保障に絡む議論は、“相手のある議論”であるにもかかわらず、集団的自衛権に絡んで実際に展開された議論は、多くの場合、対外関係への考慮よりも国内の納得を優先させた“内輪の議論”に終始していた感がある。
 閣議決定が済んだ以上、再び問われるべきは、集団的自衛権行使を前提にしたうえで、どのような対外戦略上の“絵”を描くのかということである。どの国々と、どのような関係を紡ぐかという構想が重要となるのである。
 この文脈で興味深いのは、米国調査機関、ピュー・リサーチ・センターが7月14日付で発表した国際世論調査の結果であろう。
 なかんずく、“アジアは互いをどうみているか”と題された章では、安倍晋三首相に関して、“安倍氏は国際情勢の下で正しい行動をしている”のかという質問が設定され、“信頼できる”と“信頼できない”の2つで各国の評価が紹介されている。
      
 
調査対象は、日米中印韓に、タイ、マレーシア、インドネシア、フィリピン、ベトナム、パキスタン、バングラデシュを加えた12カ国。調査結果によれば、12カ国中、“信頼できる”という評価は、65%に達したベトナムが筆頭。
 
日本、マレーシア、フィリピン、バングラデシュ、タイで5割を超えている。インド、インドネシア、パキスタンでも、“信頼できる”は、“信頼できない”の倍くらいの数値を示している。
 
 片や、“信頼できる”を“信頼できない”が上回っているのは、中国と韓国のみで、この両国での“信頼できる−信頼できない”評価の中身は、それぞれ〈15−70〉、〈5−94〉という極端な数値を示している。
 この調査結果は、“日本がアジアで孤立している”という類の議論が根拠薄弱なものであることを鮮明に示している。その意味では、閣議決定後、首相が大洋州3カ国を訪問、特に豪州から明確な支持を取り付けたのは素晴らしいことだ。
また、来月にはインドから就任早々のモディ首相が来訪するから、その折にも日印関係の“蜜月”が演出されるであろう。
 集団的自衛権に関する永き議論は、外交・安全保障案件を論ずる際に“内輪の議論”に走る向きが残っている寒々とした事実をさらけ出した。こうした“外交感覚”の貧しい議論は、早々に退場させなければなるまい。」
 日本の孤立化を、声高に叫ぶ中国と韓国の信頼度には驚く。中国は “信頼できる−信頼できないが〈15−70〉、韓国に至っては〈5−94〉という。彼らが日本に対してやって来たことを見れば、だれでも合点がいく。諸外国もかの2国には強烈な不信感をもっているのだ。
 

転載元転載元: 台湾春秋

夢の国

友好国のためあらゆる犠牲も」 訪日するバングラデシュ首相が安保理立候補辞退を示唆
2014.5.23 20:09
http://sankei.jp.msn.com/images/news/140523/asi14052320090009-n1.jpg
22日、ダッカでインタビューに答えるバングラデシュのハシナ首相(岩田智雄撮影)
 【ダッカ=岩田智雄】バングラデシュのハシナ首相は22日、25日からの訪日を前に首都ダッカで産経新聞など日本メディアと会見した。バングラデシュが来年秋の国連安全保障理事会の非常任理事国選挙に立候補し、アジア・太平洋地域枠で日本と競合していることについて、「友好国のためにあらゆる犠牲を払うことができる」と述べるとともに、「決定は安倍晋三首相との会談後に行う」とし、立候補を辞退する用意があることを示唆した。
 ハシナ首相はまた、バングラデシュへの最大の援助国である日本への謝意を示したうえで、日本を「夢の国」と表現し、26日の安倍首相との会談で「開発への一層の協力を求めたい」と述べた。
 さらに、国連の平和維持活動(PKO)での両国の協力について
 
 
 
 
 
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この地図
 
すごい
 
何がって?
 
 
バングラデシュだけ
 
書いてない。。。。。

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