「はじけろ煎茶道」

「愛と勇気の煎茶」を目指す松月流家元渡辺宗敬のblogです。煎茶の心は、和のこころ。超保守的解釈で煎茶道を志して居ります。

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《CD&DVD》3thアルバム「無重力」@クラウソラス



【Claíomh Solais〜クラウソラス】ギター&ボーカルのJun(ジュン)と、鍵盤&ボーカル:Yui(ユイ)による、美人2人組シンガーソングライターデュオです。


私の大好きな「クラウソラス」の3枚目のアルバムが迂闊な事に、発売されて居りました!!
そこで、慌てて注文させて頂き、サイン入りのジャケットをGETいたしました(^^)v

この頃、夜中に一杯飲んで「YouTube」を見ながら…
時代遅れな人生を過ごして居りますと、こんな所で世の中の流行をチェックして居ります(笑)。

そこで、時々このクラウソラスの二人の動向も気に掛けて居たのですが…
そのYouTubeで、久し振りに新曲がアップロードされまして、「キャー♪」でした。

その曲が、この「Tokyo」でした

早速に聞かせて頂きまして、その他の楽曲も聴きたいのでCDを発注です!!

今から約30年前の学生時代でしたが…
私も青春の1ページを東京で過ごさせて頂きました。

あの長淵剛さんが、名曲「とんぼ」の中で、“穴の座りの悪い都会”と表現した東京を…
彼女達は、どう表現したんだろうと興味津々でしたが、必死にこらえている様子に涙がこぼれました。

私自身、東京を引き払い、地元の田舎で悶々と暮らして参りましたが…
それでも都会への憧れが捨てきれず、池袋の教室に月2回通わせて頂いて居ります。

でも、通って下さるお弟子さんは、多少の上下はあっても、現在2名…
いつの日か?東京で一旗揚げるのが夢だったのですが、現状では夢のまた夢でしかありません(苦笑)。

まぁ、私の愚痴は置いて於きまして…
彼女達のハーモニーは、凄く綺麗で可憐で、美しくも素敵過ぎます!!

全編を通じて思うのは、掛け合い漫才では無いのですが…
お二人のパートが上手に分けられて、時に主張し、時に共鳴し合い、実にバランス良く重なりあっていきます♪。

それと、ファーストアルバムでは、ほんのりと感じた哲学的な表現が…
二枚目のアルバムでは色濃く出過ぎて、若い二人にとって背伸びだったのが、チョッと心配でした。

でも、そんなに若くして悟らなくても良いのにと心配したのも杞憂で…
今回のアルバムは、再び等身大の彼女達が、ハーモニーを奏でてくれます(^.^)

兎に角、理屈じゃなく、この二人の歌声が何より心地好いのです♪



サイン入りCDジャケット!!
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これで、私にとっても3枚目のアルバムに成りますが、名古屋の路上ライブで衝撃の一目惚れ以来3枚ともサイン入りのCDです!!アマゾンで何でも手に入る時代ですが、こう言うアーティストとファンが繋がるサービスはありがたいものです。態々、メッセージも添えて下さり、本当にファン冥利に尽きると言うものです。この記事も、CDを聴きながらなんですが、録音もで秀逸で、二人の綺麗に突き抜けるボーカルが、ホント心地好いです(^^)v

縁とは不思議なものですが、絶対にこの二人は、神様が結びつけた二人です!!素敵過ぎです(笑)。


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《仕事日記》内閣府立入検査

今日、2月14日は、「バレンタインデー」でチョコレートありがとうございましたと言う話では無く…
本日、公益財団法人松月流として、内閣府による立入検査の日でした!!

まぁ、3年に一回の定期的な検査と言う事で…
特別に大きなご注意やご指摘も無かった様に思いますが、無事に完了致しました。

とは言うものの、安倍晋三内閣総理大臣の名前入りの正式な書類が届きまして…
内閣府から直々の調査官が2名やって来る訳ですので、緊張が解けて漸くホッとして居るところです(笑)。

小泉改革の余波を受け、公益法人改革の洗礼の流れの中、平成24年4月より…
我が流派は、小さな財団とは言え、一番最上階の「公益財団」の格式を頂戴致して居ります。

これが、どれ程大変な事であったかは、知る人ぞ知ると言う話でしかないのですが…
準備を含めて3年間、夜も眠れず悪夢に魘される日々を過ごして必死の思いで移行認定を頂戴致しました。

唯逆に、そんな苦労をしてまでのメリットがあるかと言えば無く…
多分、普通の人には、NPO法人とも、一般財団とも、名前が違う程度の認識しかないと思われます(笑)。

しかし、私に取りましては、数少ない人生の勲章の一つだと誇りに思って居ります(^^)v

ですので、今回も沢山に資料や書類を準備させて頂き大変でしたが…
アレコレと至らぬ点をご指導頂き、良い勉強が出来たと今後に活かして参りたく存じます!!

こんな事を言っては何ですが、天下り法人の理事長の年収は概ね一千万円オーバーですから…
私の月給は7万円、計算して頂ければ年収が出ますが、そりゃ愚痴の一つもでますわ(笑)。

でも、いつの日か?「松月流って、日本の伝統文化の為に頑張ってるよね♪」と言って頂き…
大勢の方に応援して頂ける様に、盤石の態勢を整える事を夢に描きながら一歩一歩努力させて頂きます。

いつも応援ありがとうございます!!真面目なだけが取り柄なので、これからも一所懸命に頑張ります♪

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《so-kei♪’Sキッチン》アサリたっぷり贅沢「ボンゴレ・ビアンコ」

久し振りの書庫《so-kei♪’Sキッチン》の更新です!!
今回は、アサリたっぷり贅沢「ボンゴレ・ビアンコ」です

本日は、「建国記念日=紀元節」のお祝いですが、お陰様で今年のスタートは出だし順調で既に2カ月経過…
穏やかに過ごして居りまして、隠れ趣味の料理も時々楽しく作らせて頂いて居ります(笑)。

しかし、今週は内閣府による立ち入り検査と言う事で、今日もその準備で休日出勤でした…
でも、お腹も空きますし、ノンビリとご飯を食べている暇も無いので、チョイチョイとパスタで昼食です♪

一緒に仕事をして居る女房殿のリクエストは、「ペペロンチーノ」だったのですが…
スーパーに買い出しに行ったところ、美味しそうなアサリを見付けたので、「ボンゴレ」に変更です(笑)。

「ペペロンチーノ」は、スパゲッティーの基本中の基本で…
何気に簡単なレシピ故に、実は奥の深いメニューなんですが、ボンゴレは、この応用発展系なんです!!

まず、基本のソースとも言えるオリーブオイルにニンニクと鷹の爪を一緒に炒めて香りを付けて行きます。
そして、そこに白ワインを入れて、アサリを酒蒸ししていきます。

これでアサリの旨味の詰まったボンゴレソースが出来上がりです!!
後は、このソースに麺を絡めて、最後にイタリアンパセリを振りかけたら出来上がりです(^^)v

意外と簡単で、失敗無しの美味しさ100%なので、是非挑戦してみて下さい♪



材料は、こんな感じ…
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材料は、こんな感じです!!スパゲッティーは、1.7mmのバリラを用意しました。それに、イタリアンの基本とも言えるオリーブオイルに、ニンニクが一辺と鷹の爪を少々、それに今日の主役「アサリ」です。そして、アサリを酒蒸しにする白ワインが必要ですが、これはビールでも日本酒でも大丈夫です。これで、香りが引き立ちます!!



麺を茹でていきます
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今回は家族4人、二人前づつ作るので、寸胴にお湯を2.5リットル沸かします。そこに塩を入れて麺を茹でる訳ですが、この塩加減が重要です。基本は、約1%が目安ですが、一々量るのも面倒なので、味見をして味噌汁よりチョッと辛い位が適量です。これで、スパゲッティーにしっかりと塩味を付けるのが、美味しさの秘訣中の秘訣です!!この「ボンゴレ」は、この塩加減とアサリに含まれる塩分で味を付けるので、この塩の量が重要です♪



下拵え
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仕事は段取りが90%と言われますが、料理も同じく段取りが90%以上だと思います。美味しい料理の基本は、下拵えが一番大切です。この様な簡単なレシピこそ意外と奥が深く、それ相応の準備が必要です。アサリは、しっかりと流水で洗い、イタリアンパセリとニンニクは、いつでも使える様にみじん切りにして於きます。



いざ、調理!!
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まず始めに、フライパンが冷えた状態からタップリのオリーブオイルにニンニクと鷹の爪を入れて香りを移していきます。美味しそうなニンニクの香りが漂って来ましたら、白ワインを加えながらアサリをフライパンへと投入します。蓋をして蒸しますが、貝の殻が開く音が無くなったら、茹で上がったパスタを絡めて完成です(^^)v



完成〜実食!!
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麺リフト〜〜〜!!
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最後に隠し味のバターを入れて混ぜ合わせたら完成です!!パスタを高さを出す様に盛り付けて、アサリを綺麗に飾り付けて、彩りと香り付けのイタリアンパセリを振りかけて最後の仕上げです。アサリの旨味が溶け出したソースがしっかりと乳化してスパゲッティーに絡んで、滅茶苦茶美味しかったです。これに、茸や青のりを入れたり、醤油で香りを引き立たせても、更なる旨味が引き出される気がします。それは、次のお楽しみにします(笑)。

超厳しい採点の次女RINの辛口得点…ナント!自己ベストの90点を獲得です!!美味しかったです(^^)v

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《煎茶のはなし》流祖忌献茶式&研究会「文房清玩の世界」

文房清玩の世界
■文房(ぶんぼう)とは、所謂「書斎」で、今風に言えばアトリエの事です。そこに置かれていたものが、文房具ということになります。文房の茶とも呼ばれる煎茶趣味の始まりはここにあると言っていいかもしれません。茶の湯と違い茶室と言う特別な場所ではなく、プライベートな空間に友人を招きい入れるのが、煎茶の本来の姿であり、だからこそ自由であり、難しい決まり事よりも精神性が重んじられます。

■文房清玩(ぶんぼうせいがん)とは、詩書画を楽しむ筆や硯と言った道具の中でも実用性よりも装飾性に重きを置いた美術工芸品として作られた文房具を飾り愛でると言う楽しみであります。それと共に、「文房」は書斎のこと。「清玩」は清らかに遊ぶこと。両者を合わせて文人煎茶趣味そのもの清らかな世界感を表す言葉としても使われて居ります。また、逆に言えば、煎茶の世界観を一番色濃く著わすのが文房具飾りですので、掃塵、離俗、清風の精神に反しないように風流な気持ちで楽しんで頂きたいものです。


2月3日(日)節分の日に、流祖忌献茶式と研究会を合わせて開催させて頂きました!!

今月14日は、我が流派に取りましては、バレンタインデーよりも大切な初代家元の生誕祭であり…
同じく18日は、亡くなられた流祖忌と言う事で、皆さんと一緒に心一つに献茶式を挙げさせて頂きました。

私に取りましては、良き祖父であると共に、厳しくも優しい師匠と弟子と言う関係で…
大勢の皆さんにお越し頂き、遺愛の文房具を沢山飾らせて頂き良い供養が出来た思いで御座います。

私が言うのも何ですが、初代宗敬は詩書画の全てに精通し、文人趣味を体現なされまして…
お茶もお道具も大変に好きな方で、正に煎茶道の家元をするべく生まれた方だと尊敬致して居ります。

そして、話し好きな人懐っこい方で、いつまでも心の中に残る方でした(^^)v

続く父の後を継がせて頂き、三代目家元として不甲斐無い人生ではありましたが…
初代・二代の志を正しく継承出来るのは私を於いて他に無いので、今一度心を引き締めて精進させて頂きます。

そんな私にも一つ二つは取り柄があるもので…
一つは、真面目にコツコツと一所懸命に、何事にも取り組む事です。

しかし、いつもやる気の空回りの様な人生なんですが…
お陰様で、今回は初代に背中を押して貰った思いで、久し振りに痺れる仕事をさせて頂きました!!

お越し頂きました方も満足の一日だったと思いますが…
内緒の話、準備は大変でしたが、多分私が一番楽しく過ごさせて頂きましたよ



流祖忌献茶式
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一煎のお茶に心を込めて…
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今回は、床の間には、煎茶の神髄とも呼べる黄檗蒲庵禅師の「清風八極に生ず」を掛けさせて頂き、初代家元を偲んで一輪のカトレアの花を飾り、如意・払子を合わせ「悟道」の画題の元、花を生けさせて頂きました。お点前は、遠く北陸から駆け付けて下さった石田先生にお願い致しまして、優雅な所作に、参列者一同清風吹き抜ける心地良い一時を共有する事が叶いました。初代家元も天上にてさぞやお喜びの事だったと思います。



研究会風景
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今回は、大勢のご参加を頂きましたので寺子屋スタイルでの開催です!!まさに、満員御礼と成りましたが、皆さん熱心に講義を聞いて下さいまして、私自身も気持ち良くお話をさせて頂きました。用意した資料と実物を居り交えながら、時々笑いも挟んだりして、楽しくて気が付いたら1時間以上も熱弁を振るって居りました(笑)。



文房具の展観
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文人多癖と言う言葉があります。「癖(へき)」とは、嗜好品に対する執着、偏愛の事だそうですが、今風に言いかえるとすれば、マニアやオタクにあたります。中国の文人たちの癖好のあり様は、今なお語り継がれるところですが、なかでも王羲之の鵞癖、陶淵明の菊癖、李白の酒癖、陸羽の茶癖、蘇東坡の談鬼癖、米芾の石癖、などが有名です。日本の文人でも、富岡鉄斎は癖好の士として知られています。書癖、考証癖、茶癖、煙霞癖(旅行癖)、富士癖、東坡癖、金石癖、印癖、墨癖等々数えきれない程の趣味を抱えてらっしゃいました。その鉄斎も憧れた董其昌は文人の生き方として「万巻の書を読み、千里の道を行くが如し」と道を示されました。正に、初代宗敬は、それを実践されました。そして、この研究会を主催するに当たり、改めて当流派に所蔵される文房具を見直す中で、その点数の凄さに感心致しましたが、それよりも、私の祖父でもある初代家元の煎茶道に掛ける熱い情熱と直向きな思いに出会う事が出来まして、私自身更なる精進を誓う事と成りました。私自身は、文人癖、煎茶癖、松月癖を極めまして、更に大勢の方へとこの楽しみを伝えて参りたいと願うものです!!



茶室での文房具飾り
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床の間にて
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文房具机にて
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今回の研究会は、皆さんの熱意に後押しされて、喋りも滑らかに内容も充実する事が出来まして、今風に表現するならば「神会・カミカイ」とも言える素晴らしい会と為りました。ありがたい事に、私の中に初代家元であるお爺ちゃんが降臨して来てくれたかの如く、皆さんに沢山の大切な思いを伝える事が出来ました。こちらは私の作った自慢の茶室なんですが、そこに初代の教えを守り、ホンの少しですが私自身の魔法のエッセンスを加えて二種類の文房具飾りを提案させて頂きました。不肖三代宗敬、会心の作と自負致して居ります(笑)。

流祖忌献茶式&研究会にご参加、ありがとうございました!!とても楽しかったです …by so-kei♪
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《煎茶の席作り》初代家元からの天の声

「文房具飾り」の研究会を開催させて頂きました!!

文房具とは、現在では鉛筆やボールペン等々を指す言葉ですが…
嘗ては「硯・筆・墨・紙」を文房四宝と呼び、文房清玩と言ってそれらを愛でる楽しみが存在して居りました。

もっとも、現在では一般的では無いとは言え、今でも愛好家が沢山いらっしゃいまして…
筆や硯に限らずアレコレと、正に美術工芸品とも呼べる文房具が存在して居ります(^^)v

特に、煎茶は、文人煎茶趣味とも文房の茶とも呼ばれ…
古の文人墨客に習い、お茶道具と同じか?それ以上に文房具を大切にしてきました。

そんな煎茶趣味の世界に欠かす事の出来ない「文房具」を楽しむ為の講座をするに当たり…
皆さんにどんな事を伝えようかと思案の暮れ、結局、自分自身が一番楽しく勉強させて頂きました(笑)。

兎に角、我が家にある膨大な量の所蔵品を殆ど全てを今一度出して仕舞って並べて飾り付けてと…
それが楽しくて、毎日が夢の様な時間を過ごさせて頂く事が出来ました(^^)

そんな事をして居りますと、母が参考にどうぞと小さなアルバムを持って来てくれまして…
それを眺めてましたら、最後のページにあった、この2枚の写真に衝撃を受けた訳です!!

それまで、何枚もの写真に其々文房具を飾った姿が写って居たのですが…
この2枚を見て唖然としたのですが、それら総てが一堂に会して飾り付けられて居ました。

もう衝撃を越えて、感動に胸が打ちひしがれる思いがしました。
幼い頃から傍で色々と教えて頂いたものの、当時は理解出来ない事だらけでした(笑)。

そうか!!これが『家元』だ…
ここに在る道具を一代で全て集めて、それを魔法を掛けるが如く自在に操る姿に、孫ながら感激でした。

芸術は爆発だ!!と岡本太郎氏が仰ってましたが…
初代家元の芸術が爆発し情熱が迸る瞬間をカメラに捉えてくれて残って居てくれました。

この頃、どうやっても結果の出ない人生に自信喪失中で…
私にとっては師匠でもあるお爺ちゃんに、「助けて」と弱気の中、天国からエールを送って貰った思いです。

「お前は、まだまだ努力が足らん。わしは、こんなに頑張ったんだ。もっと精進為さい」と…
そんな声が聞こえてきた思いです(笑)。

神様仏様は、きっと居ると私は信じて居ります!!

姿形は見えずとも、声は聞こえずとも、時に姿を変え、時に啓示の如く言葉が降って来る事があります。
その姿に心を開き、その声に耳を傾けて、人生進んでいきたいものです(笑)。

研究会も、実に楽しく講義をさせて頂きました。その模様は、また後日お知らせします♪ by so-kei♪


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