《ボウリング日記》2015年年忘れマラソンボウリング大会いよいよ、後数時間で新しい1年の幕開けと為りますが…
大晦日は、如何お過ごしでしょうか?
我が家では、紅白歌合戦を家族で見ながら、その横で最後のブログ更新をさせて頂いてます。
アレコレと忙しい1年でしたが、何とか無事に暮れようとして居ります!!
「忙しいばかりで、実りの無い1年だった」と嘆いて居りましたら…
「でも、身に成ったんじゃないですか?」と言う一言に救われる年末でした。
まぁ、この頃は、全然儲かりませんが、こうしてボウリングくらいは呑気に出来るので…
家族も笑顔で過ごせてますし、これ以上を求めちゃいけないのかも知れません(笑)。
さて、毎年恒例のマラソンボウリング大会ですが、昨年は右手を痛めて出られませんでしたので…
二年振りの参加と為りましたが、久し振りの18ゲームは、きつく厳しい長丁場と為りました。
忙しさにか負けて、ここ数か月は全然練習が出来ませんでした。
12月に入って、そろそろと思ってセンターに何度か?通いましたが、そんな程度では無理でした。
大会も終わり、年越しそばも食べて、ボチボチ寝ようかと思って居ますが…
満身創痍と申しましょうか?右手親指は血豆がつぶれ、彼方此方筋肉痛やらで苦しんで居ります(笑)。
《第1シフト》18−17レーン AVE193.3
《第2シフト》22−21レーン AVE234 ≪H/S賞≫
《第3シフト》26−25レーン AVE213
《第4シフト》14−13レーン AVE165
《第5シフト》18−17レーン AVE166
《第6シフト》22−21レーン AVE185.3
毎年、ブービー賞が定位置だったのが、今年は30人中19位と大健闘でした!!
前半戦9Gだけだったらプラスのアベレージでしたが、練習不足で後半戦はボロボロでした(笑)。
でも、今年は、一緒のボックスで投げていたメンバーが素敵でしたので楽しかったです。私の憧れ、総合優勝を果たしたMさんは、冷静沈着で後半の追い上げは鬼気迫るものがありました。そして、チョッと美人さんのMさんは、女性ながら男前の投球フォームで、久し振りにご一緒させて頂きましたが、嬉しい一日でした。
矢張り、何事も努力と練習ですね。サボってちゃ上手に為りません…
しかし、全体で見れば18G投げてAVE192で、ナント第2シフトでは、優勝でした(^^)v
ボウリングを始めて7年が経ちました。残念ながら、多い年は400〜600ゲーム投げていたので、151ゲームと少ない練習ながら最高点も289点、年間のアベレージも193点と自己ベスト更新です。最初の1年は、全くボールが曲がらずAVE148でした。暫し、AVE180台で停滞して居たのですが、どうやら一歩進めたみたいです。
今年の運勢は八方塞との事で、気にしないつもりでしたが、月を重ねる程に鬱々した結果が待ったいました。でも、来年は人生最初で最後の幸運期5年のラスト、達成の1年だそうです。一番大きなものとしてトライアスロンに挑戦予定です。ボウリングは、いよいよパーフェクト300点達成出来るのか???
どんな1年に為るのか?イケイケな気分で迎えたいと思って居ます!!
1年間、ご愛読ありがとうございました!!良いお正月をお迎えくださいませ(^^)v …so-kei♪ |
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2015年12月31日
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政府に言論弾圧要請? 民主ブレーン山口教授「公式見解に反したら処断を」
民主党のブレーンとされる山口二郎法政大教授が29日、日韓両政府が合意した慰安婦問題に関し、自身のツイッターに「安倍政権が自民党右派及びその背後の右翼の無知、偏見を的確に批判し、日本政府の公式見解に反することを厳しく処断することができるかどうかが問われる」と投稿した。
民間の言論をも「処断」するよう政府に求め、言論の自由への抑圧を主張したとも受け止められかねない発言だ。
山口氏は「最終的かつ不可逆的に解決される」ことを確認した内容について「日本の右派が韓国女性を誹謗中傷することも、不可逆解決に反する」との解釈も披露した。(2015.12.30産経新聞)
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これは今回の合意を利用した反日勢力の言論封鎖です。彼らの頭には「日本の名誉」という言葉がないから、こういう発想になるのでしょう。
しかもこれと同じように、韓国政府当局者も「日本側が謝罪と反省、責任痛感に反する行為を行った場合は合意違反になる」と慰安婦問題の不可逆的な解決は「相互的なものだ」と述べました(聯合ニュース)。
日韓合意とならざるを得なかった大きな理由は、アジアを取り巻く環境、特にシナの台頭を目の前にして日本と韓国は何をやっているのかということです。
特に韓国が日韓基本条約で解決済みの慰安婦をいつまでも問題化して、日韓関係がいつまでも改善されないことはシナや北朝鮮が喜ぶだけだ。韓国はもう慰安婦を世界に発信したり、日本に謝罪や賠償など言うな。その代り日本も譲歩してやれ、ということです。
その譲歩が問題なのです。本来はする必要のない譲歩です。韓国の為に日本の名誉を犠牲にして合意できる環境をつくってやったということです。
日本の保守派が主張してきた「慰安婦は売春婦だ」「強制連行は嘘」「姓奴隷も嘘」という発信は朝鮮人慰安婦を誹謗中傷しているわけではなく正しいことを言っているだけです。
韓国人慰安婦は姓奴隷でもなく、強制連行でもない。当時の生活苦、或いは朝鮮人女衒に騙されたケースもあります。日本も各国同様、現地女性に対する強姦を抑止するために売春婦(慰安婦)にお金を払ってやっていたことで、女性達はお金をもらってビジネスをしていたのです。これは当時は合法です。
日本のマスコミはあまり報じませんが、米政府がクリントン・ブッシュ両政権下で8年かけて大規模に実施した「ナチス戦争犯罪と日本帝国政府の記録の各省庁作業班(IWG)米国議会宛て最終報告」として、「日本の慰安婦に関わる戦争犯罪」や「女性の組織的な奴隷化」の主張を裏づける米側の政府・軍の文書は一点も発見されず、当時、米軍は慰安婦を日本国内の売春の延長とみていたと公表されています。
つまり、この嘘に安倍総理は「日本国の内閣総理大臣として改めて、慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われた全ての方々に対し、心からおわびと反省の気持ちを表明する」とお詫びをしたのです。これに保守派が怒りの声を挙げたのは当然です。悔しくてその日は寝れなかった保守派も多くいます。
しかも保守派が怒りの声を挙げたからこそ、安倍総理も自分を支持してくれた保守派が反発していることを知ったのです(総理官邸)。
そういう意味でも保守派が「しばらく様子を見る」と言ってはダメです。大人しくしているとまた左翼にやられてしまいます。少なくとも保守派の声が安倍総理に届いているということは意味のあることです。
しかし今回の合意を評価する人は、なぜか「お詫び」にはあまり触れずに「安倍総理は最良の判断だ」と言っています。
安倍総理の「お詫び」の意味するものは重いものです。
一国の総理大臣が世界が見ている中で発言した言葉は消せません。「お詫び」は残るのです。
このお詫びに「姓奴隷」や「強制連行」は入らないという人もいますが、今回すでに世界で「セックススレイブ姓奴隷」と報じられており、誰が見ても日本人は悪いことをした「お詫び」としか受け取りません。
総理が「お詫び」して慰安婦の嘘を日本国が受け入れたことで、日本人はこの嘘を背負っていかなければなりません。「政府が認めただろ」と言われれば何も言えないのです。
朝鮮人慰安婦が言っていることを満足に検証もせず、河野談話も破棄せず、さらなる「お詫び」と「賠償」をすることが、本当に日韓間のためになることなのか。本当に子孫のためになることなのか。これで本当に日本を取り戻せるのか。
安倍総理が道を誤らないように、在野の立場で意見を発信していくことは必要なことです。そして保守派はここで分裂しては日本のためにならないことを心すべきであります。
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