「はじけろ煎茶道」

「愛と勇気の煎茶」を目指す松月流家元渡辺宗敬のblogです。煎茶の心は、和のこころ。超保守的解釈で煎茶道を志して居ります。

チョットいい話

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訪問者多数による「Tポイント」を頂戴致しました…

Tポイント進呈のお知らせ
2日前の『訪問者ランキング』上位のためTポイントを差し上げます。今後も、よい投稿をお願いいたします。
先程、携帯電話にてブログチェックをしたところ、この様なメッセージが表示されました。
 
噂に聞いては居たのですが、何の記事が世間にウケたのか??
私のところは不人気ブログなので関係ないものと思って居りました(笑)。
 
最近、カウンタの動きが凄いなぁと感じて居たのですが…
思い当たるのは、『矢場とん 味噌ひれとんかつ定食』でしょうかね
 
矢張り、本職の煎茶の記事よりも、お茶らけた食べ物記事の方が人気出そうですね
 
まぁ、そうは言いましても、何でも頂けるものは嬉しいものです!!
これを励みに、お馬鹿記事一直線にとも参りませんので、バランス良く行きたいと思います。
 
チョッといい話♪…皆様のご訪問のお蔭で、大きな幸せを頂戴致しました。ありがとう!!by so-kei♪
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ギドラキュラさんからお誕生日祝いが届きました!

いつもお世話になって居ます「ギドラキュラさん」から、誕生日祝いが届きました。
中身は、大人の事情で内緒ですが、夜な夜な一杯やりながら観ます(笑)。
 
ブログで繋がる様々な「縁」と言うものを、この頃素直に楽しんで居ります。
2006年開設以来8年間色々とありましたが、何やら時代も変わりましたね。
 
ギドラキュラさんは、人生に於いては大先輩で、住んでらっしゃる所も四国です。
まさに、普通暮らしていれば、絶体に出会う事の無い不思議な縁に感謝です!!
 
さて、そんなギドラキュラさんは、特撮・怪獣映画に精通され、フィギュア・プロレスにも詳しく…
マニアックなブログ展開を見せて下さってます(笑)。
 
そして、「誕生日を仲間でお祝いし合おう」と言う企画を為さってまして、それに参加させて頂いてます。
御縁を頂戴しまして、初回から参加させて頂き、今季で4回目となります。
 
エントリーしているメンバーの誕生日を必ず祝うのがルールなんですが…
粗相っかし性格なので、時々お祝いのコメントを入れ忘れてしまうのが難点です(笑)。
 
今後は、出来る限り小まめに覘いて、精一杯皆さんをお祝いしたいと思って居ます!!
 
また、嬉しい事に、誕生日のお祝い記事まで書いて下さってます。
下に、リンクを張って置きますので、是非ご訪問して頂ければと願って居ます。
 
お礼の品を、セレクトして送らせて頂きますね!
今後とも宜しくお願い致します
 
 
ギドラキュラさんのブログ「ALWAYS四丁目 ギドラキュラのお伽話
 
 
実は、ギドラキュラさんが先月達成された1ヵ月連続更新に肖って、私も連続更新中です!…by so-kei♪

台風18号の目?

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台風18号の目?

先日、豊橋に上陸した台風18号の「目」らしきものに遭遇した時の写真です!!
余り上手に撮れていませんが、大きな渦の端っこです…
 
朝方まで雨風と猛威をふるっていた台風でしたが、流れ行く雲の美しさに圧倒されてしまいました。
最初は、ガラス越しに観ていたのですが、居ても立っても居られなくなって…
 
思わずサンダル履きで、外へ駆け出してしまいました!
 
そして、大自然の神秘に胸焦がれ、大きく腕を広げてパワーを一杯頂戴して参りました()。
 
この頃思いますのは、日本人とは古来より、この大自然の脅威に立ち向かうだけではなく…
「春・夏・秋・冬」の美しさと恵みとに、協調して暮らして来た民族なのだろうと考えています!!
 
ここに「和のこころ」の源が在る気がしています
 
この先も台風に限らず、大きな災害や難儀もある事と思いますが…
挑み、戦うだけではなく、和を以って手を取り合って共に暮らして参りたいものですね♪
 
しかし、この「和のこころ」分からない連中には、断固とした態度で臨む強さを身につけたいものです。
 
陰と陽。物事には、必ず表と裏があるものです。自然の驚異の裏には、美しさ・素晴らしさが…by so-kei♪
 
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《新しいグラスがやって来た》ので、食器棚を整理整頓してみました!

飲み物の個性に合ったグラスは、香りや味わいを重視するすべての飲み物がそれぞれもつ、特有な風味を的確に引き出します。 1950年代後半、リーデル家9代目当主クラウス・リーデルが史上初めてブドウ品種に合ったグラス形状というコンセプトをワイングラスの世界に導入しました。その後、リーデルはそれぞれのブドウ品種毎の個性に合わせたワイングラスを次々と開発し、世に送り出したのです。これらのグラスは、ワインの香り、味わい、バランス、そして後味を感覚へと移しかえる機能をもった、 “ワインの個性を引き出すグラス”です。ブドウ品種ごとに異なる形状のボウルを持つ<ソムリエ シリーズ>は、1973年に発表され、今年で40周年を迎えます。この<ブラック シリーズ>レッドは、透明なボウル、赤いステム、黒い台座をもつ6つの形状のグラスからなるシリーズです。 【リーデル社・ホームページから抜粋】


 
新しいワイングラスを探していたのですが、素敵なのを見つけたの家に持って帰って妻に報告…
「どこに置くの?もう置く場所がないでしょ!!」とお叱りを受けましたので、渋々整理整頓してみました!!
 
昨今「非嫡出子(婚外子)の遺産相続」について大揺れの我が国ですが、家族と道徳を根底から揺るがす大問題であると考えて居ります。勿論、普段から平等なんて糞喰らえと公言してます様に、妻の子と愛人の子が同じ扱いだ等とは、私は断固反対の立場であります。最高裁判所が何と言おうと、駄目なもんは駄目なんです。
 
そんな我が家ですが、もう結婚して17年が経ちアレコレありましたが、お互いの絶え間ない努力の甲斐あって、何とか一緒に暮らして居ります。まぁ、偉そうな事を言えるほど立派な夫婦じゃありませんが、妻一人娘二人仲良く片寄せあって過ごしてます。小さな3LDKの長屋暮らしですが、夫唱婦随で働いて家族で築いたお城です。
 
ここに引っ越して来て、早8年が経ちます。この食器棚も、段々とモノが増え置き場所が無くなるもの肯けます。別段に集めているとかでもなく、日用雑器なのでコレクションと言える程のモノもありませんが、私はお酒が好きなので、いつの間にか増えて仕舞ったと言うのが本音ですが、綺麗に並べれば中々なもんでしょ(笑)。
 
唯、残念ながら、割れやすいガラス製品が多いのでお気に入りのものから無くなりますね…。誰が割るのか?それは、ご想像におまかせ致しますが、私じゃないですね。結婚生活には、努力の他に「忍耐」と言うのも重要となっています。もう馴れましたが、グラスにひびが入るよりも、二人の間に亀裂が生じる方が怖いと言うものです。
 
そんなこんなの一番お気に入りは、写真に撮って割られる前に箱に入れて仕舞っちゃいました
 
お酒も拘ると楽しいんでしょうが、私は酔えれば良い口なので基本的には何でも飲みます。ビールから始まって、日本酒・ワインに、ウイスキー・ブランデーに、カクテルでも何でも来いなんですが、唯一苦手は「バーボン」です。焼酎も駄目だったんですが、この頃好きになりました!一番好きなのは「日本酒」かなぁ…。
 
しかし、妻は一滴も飲まないんですよ。お蔭で、我が家の家計は、何とかギリギリで保たれて居ります。二人で飲んだら即破綻でしょうね。身長も凸凹コンビですし、趣味もバラバラで、男と女、陰と陽でバランスが上手に取れているみたいです。子育ては勿論、仕事でもパートナーとして今や夫婦を越えた「戦友」と言う関係です。
 
さて、人生色々と申します通り、夫婦にも十人十色の組み合わせがあって然るべきだと思います。たとえ理想の夫婦像があったとしても、其々の関係を大切にして頂きたいと願います。同じく、ワインにも個性があって、その個性を生かすも殺すも取り扱いであり、グラス一つとってみても相性と言うのが在るみたいです。
 
そして、実は私の教えている煎茶にも、美味しさを引き出す「器・うつわ」が存在しています。 姿形の美しさは言うに及ばず、飲み口・口当たり、肌触り・手ざわりと言った様々な要素が複雑に関係しあっているみたいです。残念ながら、一般的に家庭に普及しているサイズのお茶碗では、美味しいお茶は絶対に出ません
 
多分、初めて見る方からすれば、驚く程に小さなお茶碗を「煎茶道の世界」では、使用しています。ナンダ?これっぽちか??と言う量のお茶しか出ませんが、その一椀には「甘・苦・渋」に加え、「淹れてくれた人の味」が沢山詰まっています。古来より、《茶は飲むに非ず、喫するものなり》と申します。
 
この言葉では説明出来ない、濃縮された本物のお茶の味を味わって貰いたいと願っています()。
 
 


 
RIEDEL vinum
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こちらも一緒に仲間に加わったグラスですが、《シャルドネ》と呼ばれる葡萄の品種を使ったワイン専用だそうです。試しに、違うグラスと一緒に飲み比べをしてみたのですが、笑っちゃうぐらい味が違いました。ナルホド、「ソムリエ」為る達人を必要とする世界なんだなぁと、改めて確認しちゃいました。面白い(笑)。
 
妻は下戸ですが、娘はいけそうな雰囲気なので、後4年?一緒にお酒を飲むのが夢かなぁ・・・by so-kei♪
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《洒落に為らないくらい汚いヤカン》を洗ってみました!

可哀想に、この「ヤカン」、何故に?この様な状態で存在しているのか??
見ては為らないモノを発見しまったので、仕方なく綺麗に磨いてみました!!
 
我妻は、面白い人でブログネタには事困らない行動で、書庫を作りたい気分ですが…
ばれたら恐ろしいので、内緒で愚痴っておきます(笑)。
 
彼女にとって掃除とは…
掃除機を掛ける事。
 
彼女にとって整理整頓とは…
唯、うず高く積み重ねて於く事。
 
彼女にとって食事の後片付けとは…
食洗機にお皿を入れる事。
 
文句を言えば、「じゃあ、あなたやりなさい!」と、お叱りを受けます。
このヤカンも一言申しましたら、「その内、あなたが綺麗にしてくれると思ってた」と、言われてしまいました。
 
思い起こしますと8年前、新しいマンションに引っ越してくる時に新調したヤカンです。
沢山の思い出が詰まったヤカンを磨く事約30分、こんなに綺麗に為りました
 
この頃、新らためて思いますのは、男女が平等なんて嘘だなぁと言う事です。男には男の女には女の得手・不得手があり、夫婦には夫婦のならではのお互いの弱点を補っていく必要がありますね。更に言えば、人それぞれに個性があって特色があるから、人生楽しいんでしょうね。それを尊敬出来る関係で居たいものです。
 
しかし、残念ながら人間には、センスとか?運の強さとか?相性とか?後の努力ではどうにもならない要素も持ち合わせて居ます。昨日スポーツジムで、久し振りに復帰したマドンナに、「また、宜しくお願いします!」と挨拶を交わし、その満面の笑顔に余韻を残しつつ、マシンに乗って嬉しさ溢れながら走り出したのですが…
 
数分後、我に返って思い返すと、一昨日我妻が私の通う同じスポーツジムに入会したばかりでした。折角、お友達になりたいなぁと言う女性に出逢ったのに、何と言うタイミングなんでしょう。いつも、こうして私の恋は、未然に終わって仕舞います。この彼女の恐るべき「女の勘」の源は、どこから発生しているものなのか?
 
この先、生涯に亘り「彼女に縛り付けられ」…
もとい、生涯に亘り「彼女を恐れおののき」…
 
嫌々、基、もといもとい、生涯に亘り「彼女を愛し続けていきたい」
 
この人の運勢の強さには、絶対に敵わない事を、この頃しみじみと噛み締めて暮らす毎日です。
まぁ、お陰様で我が家は、平穏無事に暮らさせて頂いてます。しかし、亭主関白の夢は、何処へ…
 
さて、今朝も娘と早朝マラソンから始まりました!ささやかな幸せが一番大切ですね!!by so-kei♪
 
※注:この物語には、一部フィクションが含まれて居ります(笑)。

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