ボンヤリスキーのアレやコレ

仕事が時間的に余裕が出てきました!のはずだったのに・・・

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パンプキン・グラタンみたいな物を作ってみた!!!!
 
 
っが、作り始めに何を考えたのかジャガイモを茹でてしまってしょっぱなから行き詰るしまつ。
 
 
おっかしいなー頭の中ではホワイトソースを作って―とか考えていたのに・・・
 
 
っで、しゃーないんでグラタンは諦めて、ジャガイモを使って”もどき”を作ろうってことになり、
 
以下のようになりました!
 
 
 
1:ジャガイモを茹でる。
 
2:かぼちゃを電子レンジで温める。
 
3:1と2にクリームを適量合わせて練りこむ練りこむ
   (練りこんだ物は上の写真の栗金団みたいな土台部分になりました。)
 
4:オーブン皿に溶かしたバターを塗って3を平らに盛っていく。気分は左官屋さんw
 
5:4に薄くスライスしたかぼちゃを並べて、チーズをどっさりのっける!
  これで勝てる!(何に?)
 
6:最後は適当にバジルを振ってオーブンへGO!!!
(実はトースターだったりする!!)
 
7:5分加熱しては3分休ませてを3回繰り返して芯まで熱を通して焼きました。
 
 
 
 
 
 
 
 
8:後は喰うべし!!!
 
 
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(´―人―`) いただきます。
 
はふはふ
 
うむ。
適当に作った割に美味しいではないか。
(・∀・)
 
 
 
欲を言えば、
ちょっとだけ塩気がもうちょっと有ったらよかったかな。
 
 
 
 
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今回はあまり時間を開けずに次のが作れました。
 
 
こちらは国籍はよくわからないけど、
大航海時代ではポルトガルのリスボンで入手できるレシピなんで、
ポルトガル周辺の料理ってことで。
 
あと、本当は紙で包んで焼くんだけど、
そこはアルミホイルでご容赦あれ。
 
 
基本的には一回焼いたサバを白ワインで酒蒸しにした感じの料理。
おおざっぱに書きすぎたけど、
実際そんな感じ。
 
 
 
あーあと、今回は前回まで有った掛け合いは無いっす。
 
アレを考えるだけで時間がかかるんで、
今回はパス。
 
 
 
 
 
 
 ↓ これは焼く前
 
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赤いのは彩りと味のアクセントにドライトマトを加えてみました。
 
その他の中身は
青梗菜
見えないけど玉ねぎのスライス
ズッキーニ
シイタケ
グリルで軽く焼いたサバ
 
これらをホイルに包んで、
白ワインとちょっぴり出汁を加えて蒸し焼きにしました。
 
 
っで、食べた感想なんですが、
ちと味付けが薄かったかなーっと思いました。
 
せっかくレシピどおりに作ったのに、
醤油を垂らすのも・・・・
って葛藤に駆られてました。
 
実は嫁も同じことを思っていたらしいのですが、
作ってもらった手前言えなかったそうな。
 
うん。やっぱ醤油は垂らすべきだった。
 
 
 
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余ってたワイン(赤、白)とリンゴでコンポートを作ってみました。
 
皮を剥いたリンゴにワイン、砂糖、レモン果汁、ちょっぴりシナモンを加えて、
白、赤それぞれ別に煮込んで作りました。
 
ちょい水分を残し過ぎたのでお皿に乗っけたら汁が垂れてしまい、
みっともない感じになっちゃったけど、
プロじゃないからオッケーっとしておこう。
 
 
ちなみに手前と奥に添えてるのはバニラアイスです。
コンポートだけよりシンプルなバニラアイスを加えて食べた方が美味しかったです♪
 
 
 
なんとなくで盛り付けてしまたのでこんな感じになったけど、
まあまあ見栄えが良いよね?
大航海仲間からもいつ次作るの?

っと言われ続けながらも仕事の忙しさにかまけてほったらかしだったこの企画。

ようやく第2段です。



ボン:は〜い皆さん。今回はちょっと大胆な料理のご紹介です!

ボン:こいつでーーーーす!!


写真
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ボン:今回の料理は「鶏丸焼きにんにく詰め」です!

ボン:ポルトガルのリスボンから、インドまで胡椒を運んでくる航海士はもちろ
んのこと、

ボン:ドイツのハンブルクで鋳造技術を上げる人、

ボン:カリブ海に行き交易品を買いあさる方々と幅広く愛される今回の一品!

ボン:今回はそんな「鶏丸焼きにんにく詰め」です!



ボン:この「鶏丸焼きにんにく詰め」は、
よくリスボン銀行前で露天を出している”ケルラプ”さんの提供です。


ボン:ケルラプさん。「この鶏丸焼きにんにく詰め」大変美味しそうですね。

ケルラプ:あ〜その鶏肉ね、そりゃ”上野”で買っ Σバシ!

ボン:そ、そーですよね、大変美味しくできていて、”上の”方のお味ですよね

(余計なことは言わんでよろしい)

ケルラプ:(こいつ叩きおった! (゚皿゚) ギリ )

 
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ボン:はい。肉を切り分けるとホクホクしたニンニクがどっさり!
 
ケルラプ:別途オリーブオイルとバジルで炒めたやつな。( ̄▽ ̄)
 
ボン:・・・ちょっと調理場裏に来い。
 
 
ケルラプ:すなおにうちにはオーブンが無いから、
      鶏丸焼きを買ってきて後からニンニクを詰めったって言っちまえよ。
 
ボン:こ、こやつばらしおった!
 
ケルラプ:今後グラタンとか話来ても作れねーんだから、
      あらかじめ言っておけよ。
 
ボン:あう・・・
 
ケルラプ:てなわけで、今回は途中まで出来合いだった物を使用しました。
 
 
今回何に苦労したかって言いますと、
 
出来合いを使ったので料理過程を書けないので、
それをどう書くかで悩みました。
 
悩んだ結果がこの程度なんですけどね。
 
 
ちなみにゲスト出演の「ケルラプ」は嫁のマイキャラです。
 
嫁、出演ありがとー
できるだけキャラの雰囲気を出したつもりだ。

 

あと、飲み物はワインです。
飲みきれなかったので、コンポートを作るのに使いました。
 
コンポートの写真は明日ぐらいにUPします。
 
 
 
 
貿易関係の仕事をしているのですが、
ここのところ件の”尖閣諸島”問題で、
中国からの輸出貨物が税関検査で通関が通らず仕事が酷い状態です。
 
尖閣諸島がどっちの領土とかそういう話は一旦置いて話しますが、
豪雨の中、屋外でコンテナを開けさせ、
貨物をコンテナの外(豪雨に晒された状態)に出して貨物抜き取り検査ってどうよ?
 
もちろん雨に濡れた商品なんて、衣類はもちろん家電も、精密機器もオジャンですよ。
 
日本に対する嫌がらせでやってるのはわかっているんですが、
この日本向けの筈の嫌がらせが同じ中国人を苦しめているのが何故わからんのだろうか。
 
契約形態にもよりますが、
たいていの輸出、輸入って貨物を運ぶ船のヘリを超えるまでは輸出社側の責任範囲で荷物って輸出するのですよ。
(工場を出荷した直後に責任が変わるのもあります。)
 
となると、中国から輸出する時の税関検査って貨物を運ぶ船のヘリを超えていないので、
この検査で発生した貨物被害は中国側工場の負担になってしまうのですよ。
 
あと、中国で中国の人が作った商品を豪雨の中検査して、
その貨物を駄目にするっていうのは、中国人が中国人の仕事を駄目にしている事について
心が痛まないのだろうか?
(同じ国の人間が作ったものだからとか、それ以前の問題ですけどね・・・)
 
 
そして、何より可哀想なのが、そんな検査をさせられている現地中国の税関検査員の人達。
 
普段の5倍の量の税関検査を増員も無しに検査をさせられているので、
10何時間もぶっ続けで豪雨の中検査に立ち会わなくてはならず、
しかも港の人達や、船会社の人達からは
「早く検査を終わらせろ」
「商品が駄目になるだろ」とか
フラフラになりながらしているところで言われていると聞きました。
 
 
確かにこの中国政府からの嫌がらせで日本への貨物は遅れたり、
届いた貨物数量が発注数に足りていなくて大変だったりしますが、
あまりに稚拙な嫌がらせのせいで、
実は中国人の人達もかなり苦しんでいます。
 
 
 
 
ちなみに私の持っている貨物での検査率は下のように跳ねあがりました。
(商品によって変わるかと思いますが、指標の一つに・・・)
 
船積みの税関検査率
10% ⇒ 50%
 
AIR積み貨物の税関検査率
5% ⇒ 40%
 
 
 
 
正直このくだらない嫌がらせはさっさと終わらせてくれないかな。
日本も嫌がらせで嫌な思いをしてるし、
中国の日本と仕事をしてる人達も嫌な思いをしてるこの状態。
異常じゃない?
 
 
 
 
あ、ついでに小ネタ。
 
中国のデモの殆どは金で雇われたバイトです。
地方から都市の学校で勉強している人が小遣い稼ぎに参加してたり、
農閑期で仕事がない郊外の農家の人達が多いです。
北京に留学しているときによくバイトの話を聞いてました。
(アメリカが中国人学生がいる宿舎を誤爆した時にも有ったから情けない)

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