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プルーンを見てたら学生時代にヨーロッパ圏の誰かが作ってたのを思い出して作ってみた。
塩もみした手羽元をバターで炒めて、
刻んだプルーンを鍋に入れて白ワインと同量の水を加えて煮込んだだけのお手軽料理。
プルーンをもっと細かくしとけばよかったんですが、
適当に刻んだだけだったんで、煮込んでもプレーンが崩れきれなかったです。
肉のしょっぱみとプルーンの甘さがなかなかに面白い味を醸してました。
でも昔友達が作ってくれたのとなんかちょーっと味が違うんですよね。
んー香りが足りない気がする・・・
なんか香辛料が足りてないのかな?
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2010年11月14日
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