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「マイソング6訂版」が811日に、夏の合唱セミナーin東京で発表されました。この曲集は、中学校の授業に役立つ曲集を目指して、私が編集されてもらっています。
  毎回この曲集の選曲に当たっては、先生方からのご意見を生かして製作しています。
今回の曲集では、各学校の男女のバランスなどを考え、混声二部合唱を多く取り入れました。また、校内合唱コンクールで三年間の思い出に残るような、混声四部合唱曲を厳選して取り上げました。混声四部合唱曲を選ぶときは、クラスでも歌える音域や歌いやすさを考慮した曲を選びました。
「感動呼ぶ新曲」のコーナーでは、今を生きる子どもたちに深い感銘を与えるような曲の選曲に心がけました。
「心に響くJPOP」では、学校の音楽の授業でも取り上げてほしい「ふるさと」(youthe case作曲)や「旅立ちの時〜Asian Dream Song〜」を掲載しました。特に「ふるさと」は、男声のメロディーラインや音域等に配慮した編曲をお願いしました。
  今回は、「ふるさと」(youthe case作曲)・「愛をあげよう」(三宅悠太作曲)・Cantare〜歌よ大地に響け〜」(高橋晴美作曲)・「世界をかえるために」(若松歓作曲)など、感動的な新規掲載曲が16曲もあります。
 新しい曲は、指導者が新鮮さを感じ、その曲の魅力に触れることができます。その新鮮さや曲の魅力を、指導者が子どもたちに熱く伝えることができます。


下記は、曲集のあいさつ文と目次です。この曲集のCDも同時発売されました。


              記
 
〜歌が心を動かす〜


歌を歌うと顔が変わる。歌っているときの真剣なまなざし・瞳の輝き・想いのこもった表情は聴く人の心を動かす。心は目に見えないけれど、歌声を聴くと心が見えてくるような気がする。歌っている人と聴いている人の心がひとつになる瞬間を大切にしたい。


今回の曲集では、下に示すように混声二部合唱・新曲・行事の歌・混声四部合唱の充実を図った。


・混声二部合唱では、女声と男声のバランスに配慮した混声合唱の導入として活用できる曲を掲載した。


・感動を呼ぶ新曲では、心に深く感銘を与えられるような楽曲を選んだ。


・行事の歌では、学校行事や合唱コンクール、また復興支援など、さまざまな場で活用できる曲を集めた。


・混声四部合唱では、男子の音域を考慮し、クラス合唱でも挑戦できる魅力的な楽曲を選んだ。


どの曲も、瞳を輝かせながら歌う子どもたちや校内合唱コンクールに向けてがんばる仲間、さらには夢をかなえるために努力している人たちを応援している。


この曲集が、新しい時代の若者たちに生きる希望や勇気を与え、彼らの自信につながっていくよう心から願っている。
 


                       編集者  渡瀬昌治




【掲載曲一覧】



 
 

発 声 の ド リ                            

楽しい発声のドリル
楽しい発声のドリル
Piacer d'amor 愛の喜び)
 

混 声 二 部 合                            

夏の日の贈りもの
小さな鳥の 小さな夢(佐井孝彰 作曲)
Forever (杉本竜一 作曲)
ぼ く ら の 世 界
 明 日 の 空 へ
そのままの君で

感 動 を 呼 ぶ 新                      

空は今(山崎朋子 作曲)
愛をあげよう(三宅悠太作曲)
風が吹く丘に山崎朋子 作曲
花咲け歌の力松井孝夫 作曲
世界をかえるために(若松   歓 作曲)
ほらね、まつしたこう 作曲
 時の中で(富澤   裕 作曲)

ひ び け ! ア    カ ペ            

若人の歌
ふるさと
歓喜の歌
いざたて戦人よ
フィンランディア

J - P O P                     

ふるさと(youth case 作曲)
旅立ちの時〜Asian Dream Song〜(久石    譲 作曲)
手紙 〜拝啓 十五の君へ〜
友 〜旅立ちの時〜(北川悠仁 作曲)

行 事 の                                      
大切なもの
あなたに会えて
あすという日が
響け絆の歌〜合唱コンクールに捧げる〜(大田桜子 作曲)
卒 業 讃 歌
旅立ちの日に

心 を 育 て る 合 唱 コ ンク ー      

First Stage ...............................................................
マイ バラード
夢の世界を
Believe
心の瞳[横山潤子 編曲]
Tomorrow
この星に生まれて
COSMOS
 
Second Stage ........................................................... .
My Own Road ―僕が創る明日―
Let's Search For  Tomorrow
輝くために
今を生きる明日へ
HEIWAの鐘
時の旅人

Top Stage   ...............................................................
時を越えて
いつまでも
あなたへ ―旅立ちに寄せるメッセージ
この地球のどこ
青葉の歌
キミのもとへ
春に
信じる
予 感
聞こえる
ひとつの朝
 

混 声 四 部 合                            

Cantare  〜歌よ大地に響け〜(高橋晴美 作曲)
走る川
地球誕生(大田桜子 作曲)
決意
大地讃頌


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NewSongライブラリー[同声編]「歌え地球の子供たち」が720日に発売になりました。この曲集は、私が編集した「あすという日が」「永遠のキャンバス」に引き続き第三弾になります。私たち合唱セミナーで春と夏に発表した曲を中心に編集しました。
下記は、曲集のあいさつ文と目次です。この曲集のCDも同時発売されました。
 
              記
 
学校に響く歌声
 
私は、地元の小学校の卒業式に行ってきました。その学校は、出来たばかりの学校で、今回が第1回の卒業式でした。私は縁があって、その学校の校歌の歌詞(「学びの丘」大田桜子作曲)を書かせていただきました。
卒業証書授与では、最初の児童が名前を呼ばれ、「卒業生第1号」と呼名されました。その児童・保護者にとってもたいへん名誉なことだと思います。
卒業式が進み、最後に全員で歌の時間です。子どもたちは、「待ってました」とばかり、瞳を輝かせ、大きな声で元気よく校歌を歌いました。会場からは、大きな拍手が鳴り響き、式典に花が咲きました。
歌は、いつでも学校の中心にあり、いろいろな場面で子供たちに奮起を促します。行事で歌った歌は、学校を愛する歌声になり、その学校の想い出となっていきます。
今回の曲集では、「学校行事で子どもたちに思い出に残る歌」「夢に向かう子どもたちの背中を押す歌」など、子供を応援する歌を集めました。
この曲集に掲載されている合唱曲が、多くの子供たちに歌われ、一生の宝物になっていくことを願っています。


                                                        渡瀬昌治






New Song ライブラリーシリーズ【 同声編】 掲載曲一覧           
小学生のためのクラス合唱新曲集


【同声編❸】


  1. はじめまして  石原一輝 作詞/大田桜子 作曲         [同二]
  2. もしも空を飛べるなら 渡瀬昌治 作詞/大田桜子 作曲         [同二]
  3. がんばる心    渡瀬昌治 作詞/貫輪久美子 作曲       [同二]
  4. Wish 〜夢を信じて    杉本竜一 作詞・作曲/三宅悠太 伴奏編曲[同二]
  5. We'llFind The Way 〜はるかな道へ 杉本竜一 作詞・作曲      [同二]
  6. 夢を語ろう    神 詩音 作詞/松長 誠 作曲         [同二]
  7. ずっと…!    若松 歓 作詞・作曲         [同二]
  8. 友だちだから  桑原永江 作詞/若松 歓 作曲         [同二]
  9. もう一度伝えたい     栂野知子 作詞・作曲         [同二]
  10. 青空に深呼吸  栂野知子 作詞・作曲         [同二]
  11. 僕はここにいる       弓削田健介 作詞・ 作曲      [同二]
  12. みんなを好きに       金子みすゞ 作詞/佐井孝彰 作曲       [同二]
  13. きみの空 きみの虹    まはる 作詞/松井孝夫 作曲  [同二]
  14. いっしょけんめい     新川和江 作詞/三宅悠太 作曲         [同二]
  15. ビクトリーラン       渡瀬昌治 作詞/横山裕美子 作曲       [同二]
  16. 心の中に      深田じゅんこ 作詞/横山裕美子 作曲   [同三]
  17.  歌え地球の子供たち   みなづきみのり 作詞/相澤直人 作曲        [同三]






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17回 夏の合唱セミナーin東京 平成29年8月11日(金)・12日(土)受付中
 
合唱セミナー実行委員会代表の渡瀬です。

今年の夏の合唱セミナーの案内と講師の曲目等お知らせします。
 
☆「第17回 夏の合唱セミナーin東京」について
 
夏の合唱セミナーの受付が58日から始まっています。全体の申し込みも会場の都合で、定員500名とさせていただいています。7月11日現在200名を超えています。昨年のこの時期の申込は、170名ぐらいでした。懇親会の申込は50名です。
参加希望している先生方は、テキストの作成等ありますので早めの申込をお願いします。
夏の合唱セミナーの案内、申し込み方法は、全日本合唱教育研究会東京支部のホームページで検索できます。
 
全日本合唱教育研究会東京支部ホームページ
 
☆今年度の案内は下記のとおりです。
 
               記
 
昨年行われた夏の合唱セミナーでは、430名の参加者があり、盛大な会を実施することができました。アンケートには「どの講座も充実していて、授業のヒントがたくさんありました」など大変高評をいただきました。
今年度は、ゲスト講師として「表参道高校合唱部」で歌われた「ぜんぶ」他、数多くの作品を書かれている相澤直人先生を迎え、下記のように夏の合唱セミナーを開催します。
また、NHK・全日本合唱コンクール等で輝かしい成績を上げている府中市立府中第四中学校(横田純子指揮)が、ミニ・コンサートを開いてくれます。
 
                     記
  1. 日時 
    平成29811()12() 二日間
  2. 場所 
    ルミエール府中 コンベンションホール飛鳥 
    (〒183-0055 東京都府中市府中町2-24 ℡042-361-4111(代))
    京王線 府中駅下車 北口徒歩7分 
  3. 講師
     相澤直人、松井孝夫、前田美子、丸山久代、渡瀬昌治、真鍋淳一、
    横田純子、塚田真夫
  4. 主催 
     合唱セミナー実行委員会 代表 渡瀬昌治
  5. 申し込み方法 
京王観光株式会社 府中駅営業所 担当:藤本、高田、二見 042-366-3111
申し込み期間 平成2958日〜731
 
申込書や詳細につきましては、全日本合唱教育研究会東京支部のホームページを検索してください。
 
・申込・宿泊等の問い合わせ
  京王観光 府中駅営業所 担当、藤本・高田・二見  042-366-3111
・合唱セミナーに関する問い合わせ先
東京都町田市忠生中学校 合唱セミナー事務局 小島邦昭
              042-791-0821  携帯 090-9805-5343 
 
  

 
 
 

今年の講師の先生方の指導曲目をお知らせします。
 
☆作曲者の新曲  第 17 回夏の合唱セミナー in 東京  2017.8.11.12
 
相澤直人作曲
・同声合唱「けろりと」きむらえいり作詞
・混声合唱「 3 月の手紙」きむらえいり作詞
 
 松井孝夫作曲
・同声合唱「ゆずれない夢を」松井孝夫作詞
・混声合唱「明日、天気になりますように」吉野莉彩作詞
 
 
合唱指導者曲目予定2017.7.7 作成)
 
丸山講座
  1. PRIDE 」若松歓作詞・作曲 教芸「ヴァン」
  2. 「この地球のどこかで」三浦恵子作詞若松歓・作曲 同声
  3. 「おおきい木」まどみちお作詞・大田桜子作曲 
  4. 「まきばのこうし(子牛)」小林純一作詞・川口 晃作曲 
前田講座
  1. 「よいしょがいっぱい」工藤直子作詞・瑞慶覧尚子作曲 白川雅樹編曲 
  2. 「そうだといいな」高木あきこ作詞・氏家晋也作曲
  3. 「赤いやねの家」織田ゆり子作詞・上柴はじめ作曲
  4. 「島人ぬ宝」 BEGIN 作詞・作曲 加藤正弘編曲 
  5. 「涙そうそう」森山良子作詞・ BEGIN 作曲 横山潤子編曲 
  6. 「ほらね」混声合唱いとうけいし作詞・まつしたこう作曲
横田講座
  1. 「地球の鼓動」弥勒作詞・瑞木薫作曲 
  2. Forever 」杉本竜一作詞・作曲
  3. 「せかいじゅうかいじゅう」ごとうやすゆき作詞  横山智昭作曲 
渡瀬講座
  1. 発声のドリル 1 「あくび」 教育芸術社「マイソング 6 訂版」
  2. 発声のドリル 3 「スタッカート」教育芸術社「マイソング 6 訂版」
  3. Piacer d.amor (愛の喜び)」教育芸術社「マイソング 6 訂版」
  4. 「もしも空を飛べるなら」(同声)渡瀬昌治作詞・大田桜子作曲 
  5. 「ふるさと」(混声)小山薫堂作詞・ youth case 作曲 富澤 裕編曲「マイソング 6 訂版」
  6. Cantare 〜歌よ大地に響け〜」高橋晴美作詞・作曲 「マイソング 6 訂版」
  7. 「時の中で」アルリーナ作詞・富澤裕作曲 教育芸術社「マイソング 6 訂版」

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 2017617日の朝日新聞に、NHK全国学校音楽コンクールの課題曲について上記の記事が掲載されました。記事の内容は、指揮者田久保裕一さんが全国の先生方の要望をまとめ、NHKと文部科学省に提出した意見書についてでした。記事を書いたのは朝日新聞編集委員吉田純子さんです。
 私自身も中学校の課題曲が、10年連続でテレビ等などで有名な歌手のJポップスの作曲した曲ばかりか、疑問に思っていました。NHKの全国コンクールでも、アンケートに自分の名前を書いて「どうして毎年ポップスですか?以前は『信じる』松下耕作曲などオリジナルの合唱曲が課題曲で発表され、多くの現場で歌われていました。どうして中学校ばかりがポップスの課題曲になるのですか?ぜひポップスばかりでなく、初めから合唱曲を目的とした課題曲に戻してください」と意見を述べました。全国音楽教育研究会の会長先生方にもこの現状を変えていただけるようにお願いしたこともあります。
 ポップスは、ミュージシャンがそれぞれの歌い手の魅力を発揮して、一人で歌うものだと思います。
私は、毎年のように全国の課題曲講習会で、その年の課題曲を指導してきました。そしてシンコペーションの連続や細かい音の語りの連続の音楽に出会いました。このような細かい音符が合唱になって、本当の音の重なりの良さや美しいハーモニーはできないと思っていました。
また、校内合唱コンクールの審査に多くの学校を訪れます。3年生はクラスの自由曲にNHK課題曲のポップスを選ぶことがあります。ポップスを歌っているクラスは、細かい音符やハーモニーの充実感がなく、消化不良を起こしています。いつも合唱曲「あなたへ」(筒井雅子作曲)などの曲に負けて賞が取れません。
 私たちの合唱の仲間の先生(全国コンクール参加校)が会議で言った言葉「とうとう課題曲が限界を超えた」が印象に残っています。これは、学校現場で歌う合唱曲が教育の範囲を超えたという事です。NHKも全国学校音楽コンクールと銘打っている以上、中学校の学校教育に相応しい課題曲を創ってほしいと思います。
 
 NHK全国学校音楽コンクールの課題曲に強い危機感を持っているお二人の先生のホームページを紹介します。 

田久保裕一(指揮者)
 

田久保裕一先生のメッセージ
 
私と一緒に文科省とNHKに提出に行った作曲家の若松歓さんの
ホームページが更新されました。
Nコンの危機的状況→最終章
とクリックするとお読みいただけます。
 


若松 歓(作曲者)
 
 





 
 
 

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瑞穂町立研究会の講師をお願いされ、6月21日瑞穂第二中学校にお伺いしました。当日は、瑞穂町の全教科一斉部会でした。瑞穂第二中学校では、音楽以外にも数学・家庭科等の研修会がありました。私は、瑞穂第二中学校に到着し校長先生に挨拶に行きました。私はそこで大変驚きました。私が定年退職前の最後の学校、国立三中でご一緒した渡辺政彦先生と顔を合わせました。大変懐かしくいろいろな話が飛び出しました。お話しを聞くと国立三中から教育委員会に入り、今現在瑞穂二中の校長先生になっていると話してくださいました。渡部先生は、国立三中時代に大変人気が高い先生でした。生活指導で大変な生徒にも、一般の生徒にも優しく接していた先生でした。その先生が校長先生を務めているこの学校は幸せだと思いました。
 
研究授業の内容は下記のとおりです。
 
研究授業 3年生の合唱指導
 題材 混声四部合唱の響きを味わおう 大地讃頌
研究協議 授業の進め方について
合唱講座 混声四部合唱の指導法、新曲紹介
 
研究授業では、音楽科の吉田徹先生が生徒を精力的に引っ張っていました。生徒は自分が歌っていない時は、初めは私語が多く私も気になり、生徒の中に入り一緒に歌ったりもしました。また、時には子どもたちに「集中力」と声をかけたりもしました。
授業が進むにつれ私語もなくなり、子どもたちはさらに元気よく声を出していました。私は、男子の生徒の一人一人の横に立ち一緒に歌いました。隣りで歌ってみると大変良い声を持っていることに感心しました。私は一人一人の生徒に「良い声がでているよ」「よく響く声をしているね」など、いろいろな言葉をかけました。生徒さんは声をかけられ嬉しそうにしていました。
 
研究協議では、小学校の先生も参加されており、いろいろな質問が出ました。「女性の教師が男声の声の指導について」「変声期の6年生の指導」「男女のバランス」等普段の悩みを話してくれました。
女性の教師が男声の声の指導については、男子の教師が女子の生徒が教えられないという事はない、自分やり方で生徒を引っ張っていけは良い。
変声期の指導については、小学校の男子で声変わりして歌うとき、女声のオクターブ下で歌うことがあっても良い。
混声四部合唱の各パートのバランスについては、特に男子のパートにおいてバスの人数は増やしたい。男子が10人いるときは、バスが6人・テノールが4人位のバランスでもよい。
最後に、混声四部合唱の指導をするときは、ア・カペラで歌う事を勧めた。まず、ソプラノとアルトの二部合唱がハモること、その次に、バスが女声二部合唱とハモる。最後にテノールが参加することで、縦の響きを感じることができるとお話しした。実際に私が指導した大地讃頌の映像を見ながら、実践を通してのアドバイスに努めた。
 
最後に合唱講座を行った。プログラムは下記のとおりです。 
 
   指導曲目
  • 発声指導(声づくり)
  1. 楽しい発声のドリル①<あくび>
  2. 楽しい発声のドリル③<スタッカート>
  3. Piacer’amor(愛の喜び)
  • クラス合唱を育てる新曲
  1. 「夢を語ろう」(混声)……………………渡瀬昌治作詞/松長 誠作曲
  2.  「夢を語ろう」(同声)…………………渡瀬昌治作詞/松長 誠作曲   
  3. 「もしも空を飛べるなら」(同声) ……渡瀬昌治作詞/大田桜子作曲   
  4. 「ふるさと」(混声三部)…小山薫堂作詞/yous case作曲/富澤裕編曲   
  5. Cantare〜歌よ大地に響け〜」(混声) …………高橋晴美作詞/作曲   
     

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