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			<title>『私と僕』に続きまして</title>
			<description>2005年２月に開設し、その年の４月に更新を放棄したYahoo!ブログ『私と僕』の続編。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watashiya50</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>『私と僕』に続きまして</title>
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			<description>2005年２月に開設し、その年の４月に更新を放棄したYahoo!ブログ『私と僕』の続編。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watashiya50</link>
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		<item>
			<title>天を向く線路</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5b-63/watashiya50/folder/434464/42/11037042/img_0?1235571783&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5b-63/watashiya50/folder/434464/42/11037042/img_1?1235571783&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5b-63/watashiya50/folder/434464/42/11037042/img_2?1235571783&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
都市部の河口。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
川の写真を撮る仕事を全うするためにコンクリート製の堤防をよじ登り、&lt;br /&gt;
乗り越えた先に、&lt;br /&gt;
さび付いてぼろぼろになった線路を見つけた。&lt;br /&gt;
１０メートルほどで途切れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その先には、天を向いた線路。&lt;br /&gt;
一隻の船が脇に浮かぶ。&lt;br /&gt;
船を通すために途切れたであろう、あまりにも短い路線。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
橋梁の状態を見ると、&lt;br /&gt;
向こう側の線路が跳ね上げられてからかなりの年月が経っている。&lt;br /&gt;
その上を何も通過することなく、&lt;br /&gt;
空を仰いだまま時を重ねてきたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある種の産業遺跡。&lt;br /&gt;
今となっては、何のために作られたものかを容易に知ることはできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それをしばらく見つめ、&lt;br /&gt;
ノスタルジーといっては軽薄すぎるなあという思いにふけった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…で、何やねんな。って感じですが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watashiya50/11037042.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Feb 2009 23:23:03 +0900</pubDate>
			<category>写真</category>
		</item>
		<item>
			<title>「イチローと稲葉の意外な共通点」のバッティングセンターの話</title>
			<description>昨日、下記のような記事が流れていた。&lt;br /&gt;
私の地元で、&lt;br /&gt;
子どものころから通っていたバッティングセンターのことが出ていたので読んでみると…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
────────────────────────────────────────&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【同じ“虎の穴”出身！？イチローと稲葉の意外な共通点】&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　ＷＢＣ日本代表の原辰徳監督（５０）は、侍ジャパンにとって初実戦となる２１日の巨人戦（サンマリンスタジアム）に、３番・イチロー（マリナーズ）、４番・稲葉篤紀（日本ハム）を打線の中核に指名した。&lt;br /&gt;
　イチローと稲葉はともに愛知県出身。小、中学生時代に同じバッティングセンター（同県西春日井郡の空港バッティングセンター）へ通い詰めた仲。地方の一バッティングセンターから日本代表の３、４番が同時に生まれるドラマに、当人たちも驚きを隠せない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　果たして、彼らの基礎を作った“虎の穴”とは、いったいどんな場所なのか？！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（中略）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　名古屋空港に程近い同バッティングセンターは９レーン中、左打者が打てるのは８番レーン（球速１２０キロ）と９番レーン（１００キロ）だけ。イチローと稲葉は、もっぱら８番レーンを使っていた。その“聖域”には現在、イチローのポスターと稲葉の写真が貼られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もっとも、そんな天才２人を排出したというのに、施設そのものは当時のまま。１ゲーム２２球で２００円も据え置きなら、マシンも全てアーム式。最近流行のバーチャルシステムには程遠い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　還暦を超えた職員２人が交代で機械室を担当し、あとは平日に１人、休日に２人の学生アルバイトがいるだけ。“虎の穴”は昔ながらのバッティングセンターだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夕刊フジ - 2009/2/21  より引用&lt;br /&gt;
────────────────────────────────────────&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「空港バッティングセンター」（以下、空セン）をなめるなよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記事を書いた記者は、分かっていない。&lt;br /&gt;
おそらく、実際に打っていない。&lt;br /&gt;
あそこの本質は、打たないと分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たしかに設備は旧式だ。&lt;br /&gt;
しかし、「還暦を超えた職員２人」（賃金をもらっているのか定かではないが）の存在は、&lt;br /&gt;
機械の古さを補って余りあるものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たいていの人には苦手なコースがある。素人ならばなおさらだ。&lt;br /&gt;
たとえば私は、内角高めが苦手だ。&lt;br /&gt;
そこにボールを集められると、ファールばかりで楽しめない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで彼らの登場だ。&lt;br /&gt;
しょうがねえなあとばかりに立ち上がり、マシンを調整してコースを変えてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あんたの好きなとこ、ここやろ。スイング見てたら分かるよ」みたいな感じで、&lt;br /&gt;
私の得意な真ん中低めに集めてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、こちらが打ち始めると、&lt;br /&gt;
やれやれという感じでまた腰掛けるんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偶然というには毎回過ぎる。&lt;br /&gt;
あの方たちは、職人だ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「最近流行のバーチャルシステム」だかなんだかを採用しているところは、&lt;br /&gt;
たいてい狭い。&lt;br /&gt;
だが、「空セン」は広い。下手なゴルフ練習場なみだ（言い過ぎか？）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
センター方向にいい感じでライナーを打ったとき、&lt;br /&gt;
スーっと伸びていってネットにパサッって当たる感覚がたまらない。&lt;br /&gt;
いい打球を打って、その軌道に恍惚とする。&lt;br /&gt;
そして、帰ったあとも思い返して余韻に浸る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「空セン」はそんな通（？）な楽しみ方ができるバッティングセンターなのだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“県営”名古屋空港の近く、国道41号沿いにでっかい看板があるから、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　興味を持ったらぜひ！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watashiya50/10911245.html</link>
			<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 23:01:02 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>「花粉暦」の新年を憂う前に。　リサイクル７</title>
			<description>記事の再利用、その７です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
────────────────────────────────────&lt;br /&gt;
【２００５年２月２８日の記事】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「花粉暦」の新年を憂う前に。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 僕は２０年近く前から花粉症だ。&lt;br /&gt;
小学生のころはブタクサのみであったのに、歳を重ねるにつれアレルゲンが増え、&lt;br /&gt;
いまではありとあらゆる花粉に反応するようになってしまった。&lt;br /&gt;
真夏と真冬以外は鼻をクシュクシュさせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中学・高校のころの定期テストは鼻水との戦いでもあった。&lt;br /&gt;
イネ科の様々な植物の花粉が時間差攻撃を仕掛けてくる。春も初夏も秋も。&lt;br /&gt;
１学期と２学期の中間テストの時期はとくにひどかった。&lt;br /&gt;
当時はまだ、現在のように花粉症が「国民病」となっていなかったために、&lt;br /&gt;
テストのたびに風邪を引く奴と認識されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テストの問いに回答するためには下を向かねばならない。&lt;br /&gt;
しかし下を向けば粘度の低い鼻水がたれる。&lt;br /&gt;
かといって上を向いたままで回答するのは至難の技だ。&lt;br /&gt;
正直、高校の定期テストでの点数はどうでもよかったので、&lt;br /&gt;
テスト自体に対してではなく、&lt;br /&gt;
高校生にもなって「鼻たれ」の汚名をうけないようすることに力を注いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学受験の頃にはスギ・ヒノキの花粉にも反応するようになっていた。&lt;br /&gt;
人生を左右する大学受験のときにはなりふりかまってはいられないので、&lt;br /&gt;
机にタオル敷いて鼻水たらし放題でもかまわない状態にしたうえで、&lt;br /&gt;
鼻水ボタボタさせながら、口呼吸ハアハアで臨んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
隣の席の受験生にはさぞ迷惑をかけたことであろう。&lt;br /&gt;
「こ、こいつやばい」と思わせるには十分すぎる状況で、&lt;br /&gt;
もし自分の隣の席にそんな奴がいたら、集中力の半分は持っていかれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日の東京地方は暖かいらしいが、僕が住んでいるところはいつもと変わらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ、大丈夫。&lt;br /&gt;
でも、春の訪れとともに必ずそれはやってくる。&lt;br /&gt;
スギ・ヒノキ・ブタクサ・イネ科の花粉による波状攻撃は「夏休み」をはさんで、冬まで続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「花粉暦」なるものがあるのならば、新年はもうすぐだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
────────────────────────────────────&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２００５年は２月２８日でもまだ、&lt;br /&gt;
「花粉暦」の新年を迎えていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２００９年は２月１７日の時点で、&lt;br /&gt;
「花粉暦」の新年三が日が終わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうふうに、年ごとの比較ができるのはブログの効用だ。&lt;br /&gt;
｛０６年～０８年は違う地域（寒くて「花粉暦」の新年が遅いところ）で暮らしていた。&lt;br /&gt;
０５年と０９年は同じ地域で暮らしている。｝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目がかゆいので“アレルギー専用”とかいう目薬を買った。&lt;br /&gt;
科学（化学？薬学？）技術が、この４年のあいだに発達したということか。&lt;br /&gt;
まあ、需要があるから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鼻水が出て出て出て、たらたらたれてくる。&lt;br /&gt;
つまるのではなく、粘度が低いのがきりなく出る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふとしたきっかけで、くしゃみが止まらない。&lt;br /&gt;
通勤電車のなかで１０回以上連発するのは、&lt;br /&gt;
恥ずかしいというより他の乗客の迷惑だ。&lt;br /&gt;
たまにお仲間がいるけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また今年も、&lt;br /&gt;
発症する前に耳鼻科へ行って先手を打つことができなかったなあ……。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watashiya50/10501553.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 21:29:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>都会を流れる人工河川</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5b-63/watashiya50/folder/434464/51/10302451/img_0?1234619038&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
都会を流れる人工河川。&lt;br /&gt;
浄化運動が進められているけど、まだちょっとドブくさい。ごみも多い。&lt;br /&gt;
誰のせい？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウなどの野鳥が来てるけど、“市民が誇る川”にはまだなれないな。&lt;br /&gt;
なんとなく、白黒にしてみました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watashiya50/10302451.html</link>
			<pubDate>Sat, 14 Feb 2009 22:43:58 +0900</pubDate>
			<category>その他環境問題</category>
		</item>
		<item>
			<title>心配事いろいろ。</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5b-63/watashiya50/folder/413223/59/10229459/img_0?1234537711&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
また、本文とは関係ない山の写真を。&lt;br /&gt;
今回も北アルプスなんですが、安曇野市から撮ったもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやあ、今週は早かった。&lt;br /&gt;
水曜日が休みで、&lt;br /&gt;
しかも二日酔いで一日寝ていた（W杯サッカーの最終予選、日本VSオーストラリア戦は見たが）からかもしれないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原稿（仕事）ができてないのに『七人の侍』見ただの、&lt;br /&gt;
『手塚治虫のすべて』見ただの書いていたのが土日だと思うと、&lt;br /&gt;
人生として与えられた時間を大切にしようとまで考えてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休日前の火曜日、職場の飲み会で気をよくして記憶を無くし、&lt;br /&gt;
ついでにメガネを無くした。&lt;br /&gt;
見えないのと酔っている（こっちのせいというのが大半）のでふらつきながら自宅に帰る途中に、&lt;br /&gt;
警官に捕まって（逮捕されたわけではない）「気をつけて帰ってね」と諭された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日の健康診断、結果が楽しみだ。&lt;br /&gt;
土曜日も仕事があるが、取材の合間にメガネを買おう。&lt;br /&gt;
気がついたら0.1まで落ちていた視力では、&lt;br /&gt;
これから先、というより今この目の前のことすら危うい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watashiya50/10229459.html</link>
			<pubDate>Sat, 14 Feb 2009 00:08:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>下駄箱の角で右胸を強打</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5b-63/watashiya50/folder/413223/48/9955548/img_0?1234186446&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
記事の内容とは関係ありませんが、&lt;br /&gt;
長野県小川村で撮った写真を載せてみました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いきなりなんなんですが、&lt;br /&gt;
右胸が痛みます。内臓ではなくて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因は分かっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先週のいつかは忘れましたが、&lt;br /&gt;
泥酔したおりに、家の下駄箱の角で強打したからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのときは、&lt;br /&gt;
ドラマで銃撃された人みたいに、胸を押さえて崩れ落ちました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後数日はなんともなかったんですが、&lt;br /&gt;
今日になって痛みが出てきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
せきやくしゃみをすると、&lt;br /&gt;
体中ブルってしまうほどの激痛が走ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
骨がやられちゃったんですかね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
怖いので、写真を見るなりして気を紛らわすしかないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さすがに明日も痛かったら医者へ行こうと思いますが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watashiya50/9955548.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 22:34:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>NHKBS『手塚治虫のすべて』　４時間半か。</title>
			<description>結局、今日もブログを更新している。&lt;br /&gt;
仕事は進んでいない（進めていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、昨日の『七人の侍』に続き、&lt;br /&gt;
またNHKBSで魅力的かつ長時間の番組が組まれているじゃないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『手塚治虫のすべて』13時から17時半！　４時間半！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「BS開局20周年企画「手塚治虫2009」のオープニング企画として、&lt;br /&gt;
NHKが放送してきた手塚治虫のドキュメンタリー番組や特集番組を一挙放送する」とのことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NHKの宣伝をしている場合ではない。&lt;br /&gt;
が、これは見てしまうだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ていうか、いま見ながら書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、どつぼにはまってくんだな、この流れは。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watashiya50/9843968.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Feb 2009 13:45:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>善光寺のハト</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5b-63/watashiya50/folder/434464/08/9840008/img_0?1234064599&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5b-63/watashiya50/folder/434464/08/9840008/img_1?1234064599&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5b-63/watashiya50/folder/434464/08/9840008/img_2?1234064599&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-5b-63/watashiya50/folder/434464/08/9840008/img_3?1234064599&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
２００８年末（子年）に長野市・善光寺へ行ってきました。&lt;br /&gt;
牛に引かれたわけでなく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日２月７日から１５日まで、「長野灯明まつり」が催されるそうです。&lt;br /&gt;
【参照】&lt;a HREF=&quot;http://www.nagano-toumyou.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.nagano-toumyou.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
今回で６回目ですって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
期間中の夜間には、善光寺が“えげつなく”ライトアップ されます。&lt;br /&gt;
きれいだとは思うのですが、なんとなく違和感を覚えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、今年は７年に一度の御開帳の年です。&lt;br /&gt;
寺そのものの雰囲気やら構造物やら行き交う人々を見るだけでも楽しめると思います。&lt;br /&gt;
田舎（東京をまねしたがる人たち）の広告代理店・観光行政が得意とする、&lt;br /&gt;
本来の魅力を台無しにするキャンペーン企画に邪魔されなければいいですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、いいんですけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
規模の大きい寺社仏閣には、なぜかハトがつきものです。&lt;br /&gt;
この善光寺も同様です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、&lt;br /&gt;
「善光寺」の「善」という漢字の「羊」の部分の点の箇所は、&lt;br /&gt;
ハトがモチーフになっています（写真３枚目。私も知らなかったのですが）。&lt;br /&gt;
地味ですが、こういうところにおもしろさがあるように思います。&lt;br /&gt;
別に、こういう価値観を強要しようとは思いませんが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watashiya50/9840008.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Feb 2009 12:43:19 +0900</pubDate>
			<category>祭りと伝統</category>
		</item>
		<item>
			<title>『七人の侍』が悪いのではない。</title>
			<description>２月８日日曜日になっている。&lt;br /&gt;
２月９日月曜日の朝までに仕上げないといけない原稿があるのに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午前中に図書館へ行って資料をコピーし、&lt;br /&gt;
スーパーで食料品を買ってきたまではよかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビール（「麦とホップ」なので正確にはビールじゃないけど）も仕入れてきたのがいけなかったか。&lt;br /&gt;
１００円のキャベツの１／４、１９円のもやし、２００円の砂肝を炒めてつまみを作ってしまったのがいけなかったのか。&lt;br /&gt;
それで昼から酒がすすんでしまったんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NHKの『土曜時代劇　浪花の華～緒方洪庵事件帳』を見て、&lt;br /&gt;
続けて、&lt;br /&gt;
NHKBSの『七人の侍』を長々と見てしまったのがいけなかったのか。&lt;br /&gt;
じっさまの「やるべし」最高とか、&lt;br /&gt;
侍役の人たちの走る姿が美しいとか、&lt;br /&gt;
やっぱ久蔵はかっこいいとか、&lt;br /&gt;
志村喬の射形が良いとか、&lt;br /&gt;
三船敏郎のけつがプリッとしてるとか、&lt;br /&gt;
そんなことはどうだってよかったはずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログの更新。&lt;br /&gt;
こいつが元凶だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テストを前日に控えた学生が、&lt;br /&gt;
それまでちらけ放題だった机を急に掃除したくなるのと同じだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キーボードをたたくのは同じでも、&lt;br /&gt;
仕事の原稿ではなく、&lt;br /&gt;
ずっと止めていたブログを更新している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな記事でも、じつは時間がかかっている。&lt;br /&gt;
って、またこれで時間を費やしてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう寝て明日にかけるしかない（なぜ？）。&lt;br /&gt;
そうやっていつもひどい目にあうんだが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watashiya50/9819275.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Feb 2009 00:59:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「ハイソ」な、卵がけご飯</title>
			<description>いまさらですが、卵がけご飯ブームなんですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
wikiにも、大真面目に解説されているし。&lt;br /&gt;
【参照】　&lt;a HREF=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%B5%E3%81%8B%E3%81%91%E3%81%94%E9%A3%AF&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%B5%E3%81%8B%E3%81%91%E3%81%94%E9%A3%AF&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブームのさきがけとなった「日本たまごかけごはんシンポジウム」を開いた「日本たまごかけごはん楽会」ってのもあるしね。&lt;br /&gt;
【参照】&lt;a HREF=&quot;http://www.tamagokake-gohan.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.tamagokake-gohan.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卵or玉子、がけorかけ、といった表記のこだわりもあるんだろうな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は卵がけご飯が大好きです。&lt;br /&gt;
卵や米やしょう油にもこだわります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卵がけご飯がよりおいしく食べられるしょう油を求めて、&lt;br /&gt;
旅行先ではいつも、&lt;br /&gt;
おみやげ（自分用）に“地醤油”（こんな言い方あるか知らないけど）を買います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おかげで我が家には、一人暮らしとは思えないほどのしょう油があります。開封済みの。&lt;br /&gt;
今のところ、香川・小豆島産の生醤油が（僕にとっては）最高でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卵がけ専用として売り出されて大人気を得ているしょう油もありますが、&lt;br /&gt;
そういうのはなんとなくおもしろくないので買いません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、こういうふうにブームになると、ちょっと引いちゃいます。&lt;br /&gt;
「イベントの客が数人のときから追いかけてるんだけど、最近売れちゃったからファンやめる」とか言う&lt;br /&gt;
ヲタの人みたいだけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卵がけご飯の一番の良さは、簡単にできて素早く食べられることだと思います。&lt;br /&gt;
で、ある程度以上の味が約束されていて、原価も安いと。&lt;br /&gt;
「貧乏暇なし」の人たち（僕も）にとってぴったりなメニューです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちょっとしたぜいたく（高級な卵やしょう油などの使用）ができるかどうかがステータスかなと思います。&lt;br /&gt;
つっても、たいした金額をかけなくても実現できるから、&lt;br /&gt;
ほとんどの人はやろうと思えばできる。&lt;br /&gt;
ある意味、簡単に「ハイソ」気分を味わえます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、卵がけご飯を食べてる時点でハイソサエティー（上流社会）の人ではないんですが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watashiya50/9776738.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 16:17:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>