映画☆movie☆

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

オーストラリア

イメージ 1



昨夜はレディース・デー1,000円の日〜〜♪『オーストラリア』


Story:
1年も帰ってこない夫を訪ねて、ロンドンから数千キロの長旅をものともせず
エキゾチックな未知の地オーストラリアに乗り込んだレディ・サラ・アシュレイ。
(ニコール・キッドマン)
夫の広大な領地に着いたサラは、衝撃の事実を知る。
生きて行くため彼女に残された選択肢は
ワイルドなカウボーイのドローヴァー(ヒュー・ジャックマン)に頭を下げ
1500頭の牛を連れて遠く離れたダーウィンで売ることだけだった。
ほこりだらけの砂漠地帯でブランド靴の汚れを気にし
シルクのドレスを身に着ける場違いなイギリス人貴族。
やがて先住民アボリジニの少年との出会いを通じて、
不器用でぎこちない母性が芽生え違う世界で生きてきたために反発しあっていた
ドローヴァーと数々のトラブルを乗り越えるうちに
情熱的な恋に落ちる。彼らとの絆は、サラをしやなかで
みずみずしい本来の姿へと解き放っていく。

冒頭の水中のシーンは「めぐりあう時間たち」に少し似ていた?


その後は何を見たんだっけ?

もう、忘れてしまいましたが^^;

美しさはそのままでした〜〜♪

イメージ 2


1967年生まれだからもう40代になってますね。

フェラガモの衣装を見につけたスタイルは素敵でした!



夫が殺されていて、悲しむ間もなく、

イメージ 4


アボリジの先住民たちの関わりと

イメージ 5


二人の間に芽生えた気持ちと

イメージ 3



真珠湾戦争に巻き込まれてと2時間45分の長い映画でしたが

イメージ 6


まさか?   最後は?   でも、きっと・・・

大丈夫よね?









ニコールだけにずっとハラハラしていました^^;









昨夜見て来ました〜〜♪『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』


『ターミナル』以来に見たトムハンクス〜〜 あまり変っていませんでしたね。

でもちょっと太ってたかな^^?


あらすじ:

チャーリー・ウィルソン(トム・ハンクス)は、美女とお酒をこよなく愛するお気楽議員。

今宵もお楽しみをと思っていたところ、テキサスの貴婦人ジョアンナ(ジュリア・ロバーツ)
 
に電話で呼び出され

ソ連の侵攻からアフガニスタンを護って欲しいと頼まれる。

現地に赴いたチャーリーはソ連軍の侵略から逃げる大量のアフガニスタンの

難民たちの姿にショックを受け、ソ連軍と戦うゲリラたちに武器を密輸してしまう

大した政治手腕もないチャーリーは、お門違いと戸惑うが

いつも弱者の見方をするお人好しな性格も手伝って、孤軍奮闘を決心する。

資金調達に奔走し、対抗するための武器を手に入れ、アメリカ政府を差し置いて

ひとり大国に立ち向かうのだった。

イメージ 1


この横顔はナイスガイ^^!

イメージ 2


久しぶりのジュリア・ロバーツ、水着姿もありましたよ^^。

イメージ 3


こんなふうによくもまあ、美女に囲まれているものです^^;



トムハンクスゆえのコメディー映画かと思いきや、砂埃の舞うテントで生活する手足のない子供たち

目を覆いたくなるような世界の現状も映し出されていましたが

政治色とかはブログの紹介では抜きにして

(自分が難しいことが分っていないので^^;)


『フォレストガンプ』を本で読んで以来のファンなので

彼の映画は毎回楽しめます^^。
昨夜、見終わって外に出たら雪が勢いづいて降って来ました。

もう一本後のにしていたら、帰って来るのが大変だったかも^^;

どうして観たくなったのか?

             多分『バベル』ケイト・ブランシェットとあまりにもイメージが

                          違っていたから・・・

             それと、宮中での衣装が『マリーアントワネット』のように

                          華やかで楽しめると思ったから。


イメージ 1


敵を制し、愛を制し、国を制した女王の物語

1587年。世界列強のスペインは常にイングランドへの攻撃のチャンスをうかがい
一方では従妹のスコットランド女王メアリーが王位を狙っていた。そんな中
白昼堂々とエリザベス暗殺事件が起こる。
やがて、この陰謀を指示したメアリーが処刑されたのを発端にスペイン国王フェリペ2世は
1万人規模の大艦隊を組織し、イングランドに攻め入る。イングランドの兵は4千人。
劣勢な状況の中、エリザベスは嵐を巻き起こし、勝利に導くことができるのか?
永遠の伝説になった女ーーーー彼女は女王として国を愛し
ひとりの女として男を愛した
裏切られ、傷ついても
戦うことをやめなかった
国と結婚した女王は、いかにして
イングランドの「黄金時代」を
築いたのか?

このあたりの世界史をすっかり忘れていたので

背景が実際はどうだったのか分かりませんが

裏切り・拷問・処刑と戦争ものには付きものの場面もありましたが

別世界からやって来た男、ローリーへの

愛を絡めて、(女王と海賊では身分違い過ぎる)

また自分の分身のような侍女ベスとローリーの愛などが今回のテーマかな

と思った映画でした。

イメージ 2 イメージ 3

でも勇敢に戦場に出て、戦う女王の姿を見せてくれて

イメージ 4


男・愛に迷うクイーンではなく
国を守る・愛するクイーンを演じてくれたケイト・ブランシェットの魅力たっぷりの映画でした^^。

シルク

イメージ 1




あらすじ
1860年代のフランス。蚕の疫病が発生したため、軍人のエルヴェ(マイケル・ピット)は

結婚したばかりの美しい妻エレーヌ(キーラ・ナイトレイ)を残して

イメージ 2
蚕の疫病で危機に直面した町の製糸工場を救うため、蚕の卵の購入をひとりで 遠く離れた鎖国下の日本へと旅立つ。 幕末の日本に到着したエルヴェは、蚕業者の原(役所広司)が連れていた “絹”のように白い肌の少女(芦名星)と出会う。
イメージ 3
以来、エルヴェは少女が頭から離れなくなってしまう。

日本、カナダ、イタリア合作によるこの映画

母国フランスから日本まで闇商人達の手ほどきを受けての旅は圧巻でありました。

リスクは安く済めば、1万フラン(ってどのくらいの相場^^?)

最悪の場合は彼の命がかかっています。

日本に来て、もうこれで帰れなくなるのかと思ったら

実に3度も危険を覚悟で来日するのですが、

これは蚕のためよりも、女性に惹かれたせいだったのね〜〜

美しきエレーヌと一目で恋に落ちて結婚の後なのに 

暮らしも豊かになっても

日本が(女性が)“幻影”的であったが故に

ここまでの決心をさせてしまったのでしょうか?

エレーヌの愛する人を静かに待ち続ける姿に共感した映画でした^^。





公式サイト     http://silk-movie.com/
      

マリア

イメージ 1


クリスマス前、キリスト誕生の映画「マリア」を観てきました〜〜♪
あらすじ

中東エルサレム。ヘロデ大王の税金取り立てに苦しむ村ナザレに住むマリア

(ケイシャ・キャッスル=ヒューズ)は、ヨセフ(オスカー・アイザック)との婚約中に

身籠ってしまう。天使ガブリエルから「それは神の子だ」と告げられたマリアは

両親にも告げることができずにいた。その頃、“救い主”誕生の預言に怯える

ヘロデ大王の命により街の人口調査が始まり、“救い主”になる可能性のある者は

抹殺する命令が下る。マリアはヨセフの故郷ベツレヘムへ、ふたりで旅をすることを決心する。



イメージ 2


こんなあどけない顔のマリアだが神の子を身ごもって、母になる決心をする。

イメージ 3


200キロの長旅の末、ベツレヘムの小さな馬小屋で歴史に残る軌跡の瞬間

イメージ 4




突然の神からの啓示を受けた二人が、困難を乗り越え、お互いの親愛を築いて


ヨセフが献身的にマリアを支えていくところが感動でした。


男と女しかいないんだもの、ってまた思ってしまいました^^;

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.
Ruby
Ruby
女性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ブログバナー

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事