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			<title>私ではなくキリスト</title>
			<description></description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watch58411319</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>私ではなくキリスト</title>
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		<item>
			<title>苦難に時に</title>
			<description>ダビデが苦しい時に祈った言葉が非常に味わい深く心にしみました。&lt;br /&gt;
心の平安を失いかけた時にこそ神様を呼び求めるなら、キリストにある安息に戻れるのですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「主よ、あなたの耳を傾けて、わたしにお答えください。わたしは苦しみかつ乏しいからです。 &lt;br /&gt;
わたしのいのちをお守りください。わたしは神を敬う者だからです。あなたに信頼するあなたのしもべをお救いください。あなたはわたしの神です。 &lt;br /&gt;
主よ、わたしをあわれんでください。わたしはひねもすあなたに呼ばわります。 &lt;br /&gt;
あなたのしもべの魂を喜ばせてください。主よ、わが魂はあなたを仰ぎ望みます。 &lt;br /&gt;
主よ、あなたは恵みふかく、寛容であって、あなたに呼ばわるすべての者にいつくしみを豊かに施されます。 &lt;br /&gt;
主よ、わたしの祈に耳を傾け、わたしの願いの声をお聞きください。 &lt;br /&gt;
わたしの悩みの日にわたしはあなたに呼ばわります。あなたはわたしに答えられるからです。 &lt;br /&gt;
 主よ、もろもろの神のうちにあなたに等しい者はなく、また、あなたのみわざに等しいものはありません。 &lt;br /&gt;
主よ、あなたが造られたすべての国民はあなたの前に来て、伏し拝み、み名をあがめるでしょう。 &lt;br /&gt;
あなたは大いなる神で、くすしきみわざをなされます。ただあなたのみ、神でいらせられます。 &lt;br /&gt;
主よ、あなたの道をわたしに教えてください。わたしはあなたの真理に歩みます。心をひとつにしてみ名を恐れさせてください。 &lt;br /&gt;
わが神、主よ、わたしは心をつくしてあなたに感謝し、とこしえに、み名をあがめるでしょう。 &lt;br /&gt;
わたしに示されたあなたのいつくしみは大きく、わが魂を陰府の深い所から助け出されたからです。」(詩篇86:1～)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watch58411319/15037631.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Jun 2018 11:21:18 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>荷を負ってくださる主を誉めよ</title>
			<description>｢日々にわれらの荷を負われる主はほむべきかな。神はわれらの救である。」(詩編68:19)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日々、私たちの重荷を担ってくださる神様を賛美しましょうと書いてあります。&lt;br /&gt;
面倒なこと、嫌なこと、わずらわしいことは、日々、私たちの肩にのし掛かります。&lt;br /&gt;
自分にも他者にも罪があるから、この世では、常に問題が起こります。&lt;br /&gt;
キリストの肩に重荷を乗せてしまいましょう。&lt;br /&gt;
自分では、処理しきれないことを認め、キリストに荷物を預ければ楽に成ります。&lt;br /&gt;
神を信じ、また、キリストを信じ、また、神を賛美し、キリストを誉め称え、感謝しましょう。&lt;br /&gt;
主の御名は誉むべきかな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watch58411319/15012222.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 May 2018 10:38:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>必要を満たす神</title>
			<description>&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:monospace;font-size:22px;&quot;&gt;「わたしの神は、ご自身の栄光の富の中から、あなたがたのいっさいの必要を、キリスト・イエスにあって満たして下さるであろう。」(ピリピ4;19)&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:monospace;font-size:22px;&quot;&gt;&lt;br style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:monospace;font-size:22px;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:monospace;font-size:22px;&quot;&gt;我々の神である主は、天地万物を造られたお方であるから、全てを支配なさっています。&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:monospace;font-size:22px;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:monospace;font-size:22px;&quot;&gt;主に願い求めるならば、本当の意味で私たちに必要なものは与えられます。それが、本当の意味で必要かどうかは、主が判断されます。&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:monospace;font-size:22px;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:monospace;font-size:22px;&quot;&gt;私たちのわがままや自分勝手な願いを何でも聞いてくださるわけではありません。&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:monospace;font-size:22px;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:monospace;font-size:22px;&quot;&gt;時には、強欲でわがままな思いをこらす為に、あえて、苦しいところを通らせ、自己中心的な思いを砕かれる時もあるでしょう。&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:monospace;font-size:22px;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:monospace;font-size:22px;&quot;&gt;でも、本当に私たちにとって必要なもの、日毎の食べ物や着るもの、そして、更に、永遠に至るような宝(キリストご自身)までも、与えてくださいました。&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:monospace;font-size:22px;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:monospace;font-size:22px;&quot;&gt;例えば、仕事、友達、知人も、本当に必要なものは、主に願い求めるならば、必ず与えてくださいます。なぜなら、主は宇宙万物を創造し、また、現在も支配しておられる方だからです。&lt;/span&gt;&lt;br style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:monospace;font-size:22px;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color:rgb(51, 51, 51);font-family:monospace;font-size:22px;&quot;&gt;主を信じ、主に期待し、主に願い求めてください。&lt;/span&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watch58411319/15011674.html</link>
			<pubDate>Thu, 10 May 2018 19:39:02 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>敵に打ち勝つ</title>
			<description>「彼らは夕ごとに帰ってきて、犬のようにほえて町をあさりまわる。&lt;br /&gt;
彼らは食い物のためにあるきまわり、飽くことを得なければ怒りうなる。&lt;br /&gt;
 しかし、わたしはあなたのみ力をうたい、朝には声をあげてみいつくしみを歌います。あなたはわたしの悩みの日にわが高きやぐらとなり、わたしの避け所となられたからです。&lt;br /&gt;
 わが力よ、わたしはあなたにむかってほめうたいます。神よ、あなたはわが高きやぐら、わたしにいつくしみを賜わる神であられるからです。」(詩編59:14-17)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人はキリストによって救われた後でも、何も問題が無くなるわけではありません。&lt;br /&gt;
今までよりも一層、問題が大きくのしかかってくるように思えることすらあります。&lt;br /&gt;
それは、私たちは、まだ、肉体をもって生きているわけで、肉体には罪の性質が宿っているからです。&lt;br /&gt;
しかも、その性質を利用して、サタンが虎視眈々(こしたんたん)と、クリスチャンの人生を破壊すべく、狙っているからです。&lt;br /&gt;
人間関係を壊し、希望を失わせようと、サタンは常に狙っています。&lt;br /&gt;
サタンは、クリスチャンがキリストに購われたことが悔しくて、なんとか騙して、自分の側に取り返そうと必死です。&lt;br /&gt;
だから、サタンの嘘に騙されないでください。&lt;br /&gt;
あなたは、キリストによって救われた者です。&lt;br /&gt;
キリストの十字架での購いを受け入れ、罪の赦しを受けた者です。&lt;br /&gt;
人生に希望を持てるのです。&lt;br /&gt;
キリストから目を離さないで、サタンの嘘に騙されないでください。&lt;br /&gt;
そして、救ってくださった神に感謝し、賛美してみてください。&lt;br /&gt;
心に光が差し込みます。&lt;br /&gt;
日々、主を賛美しましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watch58411319/15004366.html</link>
			<pubDate>Fri, 04 May 2018 10:03:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>キリストのみ</title>
			<description>｢われらに助けを与えて、あだにむかわせてください。人の助けはむなしいのです。&lt;br /&gt;
われらは神によって勇ましく働きます。われらのあだを踏みにじる者は神だからです。」(詩編60:11,13)&lt;br /&gt;
死ぬまで、問題は、尽きることなく押し寄せてくるだろう。&lt;br /&gt;
自分で戦おうとするな。&lt;br /&gt;
自分でなんとかしようとしてはならない。&lt;br /&gt;
常にキリストに依り頼み、キリストに支配されよ。&lt;br /&gt;
今朝もそこに立て。&lt;br /&gt;
キリストに堅く立て。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢民よ、いかなる時にも神に信頼せよ。そのみ前にあなたがたの心を注ぎ出せ。神はわれらの避け所である。」(詩編62:8)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watch58411319/15004361.html</link>
			<pubDate>Fri, 04 May 2018 09:59:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>尽きない命</title>
			<description>「人はみな、自分のことを求めるだけで、キリスト・イエスのことは求めていない。」(ピリピ2:21)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに、私たちは、自分のことばかり気にかけるし、自分のことしか神様に願い求めないものですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けれど、いづれ私たちの命は尽きて、神のおられる場所か、神のおられない場所のどちらかに行く日がやってきます。それが明日でないと、誰が言い切れるでしょうか？明日も生きている保証なんてないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この世の命が尽きる時に、私たちが持っていかれるのは、自分にまつわる何かではありません。&lt;br /&gt;
私たちが、現在、熱心に求めているものは、肉体の命が絶たれる時には持っていくことができないものばかりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
キリストこそが、私たちの尽きることのない財産なのです。&lt;br /&gt;
キリストこそが、決して無くならない宝なのです。&lt;br /&gt;
他のものは、私たちの命が絶たれる時に、全て消えて無くなってしまいます。&lt;br /&gt;
イエス・キリストという尽きない宝、消えて無くならない命を、今、求めていき、得ていようではありませんか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「 わたしはあなたのほかに、だれを天にもち得よう。地にはあなたのほかに慕うものはない。」(詩編73:25)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watch58411319/14995211.html</link>
			<pubDate>Thu, 26 Apr 2018 07:11:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>鳩のように翼を持ちたい</title>
			<description>神よ、わたしの祈に耳を傾けてください。わたしの願いを避けて身を隠さないでください。&lt;br /&gt;
わたしにみこころをとめ、わたしに答えてください。わたしは悩みによって弱りはて、敵の声と、悪しき者のしえたげとによって気が狂いそうです。彼らはわたしに悩みを臨ませ、怒ってわたしを苦しめるからです。&lt;br /&gt;
わたしの心はわがうちにもだえ苦しみ、死の恐れがわたしの上に落ちました。&lt;br /&gt;
恐れとおののきがわたしに臨み、はなはだしい恐れがわたしをおおいました。&lt;br /&gt;
わたしは言います、「どうか、はとのように翼をもちたいものだ。そうすればわたしは飛び去って安きを得るであろう。&lt;br /&gt;
わたしは遠くのがれ去って、野に宿ろう｡&lt;br /&gt;
わたしは急ぎ避難して、はやてとあらしをのがれよう」と。(詩編55:1-8)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一昨日の聖書の言葉の前には、上の文章があります。&lt;br /&gt;
これは、ダピデという人が、実際に敵の攻撃に悩み苦しんでいる様子が書かれていますが、実際の敵ばかりではなく、私たちは、心に巣くう見えない敵に悩まされたりもします。様々な思い煩いや心配や妬みや怒りなどに悩まされたりもします。そんな時に、ダピデは、鳩のように翼を持ちたい、そして、悩みや苦しみから逃れ去りたいと願います。そして、最終的に、重荷を神の手に下ろすことにしました。&lt;br /&gt;
悩みや苦しみに捕らわれて縛られている間は、本当に辛いです。そんな時、鳩のように翼を持って飛び立ちたいって思ったことはありませんか。&lt;br /&gt;
神に依り頼むなら、今すぐ捕らわれから逃れられます。&lt;br /&gt;
縛られ捕らわれている思いや執着から解放される時に、人は楽になるし、平安を得られます。たとえ、状況は変わらなくても。&lt;br /&gt;
キリストこそが、私たちにとって、鳩の翼なのです。&lt;br /&gt;
キリストの背中に乗れば、悩みや苦しみから解放されます。&lt;br /&gt;
キリストこそが、私たちの救い主です。&lt;br /&gt;
今日もイエス様に信頼していきましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watch58411319/14995005.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Apr 2018 23:27:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>マタイ11:28</title>
			<description>「すべて重荷を負うて苦労している者は、わたしのもとにきなさい。あなたがたを休ませてあげよう。」(マタイ11:28)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多分、重荷(生きてる中での問題)を持たない人間は一人もいないでしょう。&lt;br /&gt;
人間関係や仕事関係、家族関係や学業や金銭面や社会情勢等、人は様々な重荷を背負って生きています。様々な問題を抱えて生きています。何も問題の無い人はいないでしょう。&lt;br /&gt;
元々、人間は、神に依存するように造られているのに、罪が入り込んでしまい、神と断絶してしまったために、自分で重荷を背負うようになってしまいました。&lt;br /&gt;
けど、元々、私たち人間の構造は、神に依存して生きるように造られている為、神から離れてしまうと、様々な重荷に苦しむのですね。&lt;br /&gt;
初めに神から創造された時のように、全ての重荷や問題は、神の手に下ろしてください。&lt;br /&gt;
様々な重荷や問題も、実は人間の罪から発生しているものが殆どです。&lt;br /&gt;
神に立ち返り、キリストに依存して、キリストに問題を打ち明け、告白して、キリストに信頼して生活してください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watch58411319/14994994.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Apr 2018 23:17:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>詩編55:22</title>
			<description>｢あなたの荷を主にゆだねよ。主はあなたをささえられる。主は正しい人の動かされるのを決してゆるされない。」(詩編55:22)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここでいう｢正しい人」とは、正しいことをするという意味ではなく、イエス・キリストに留まるということです。真にキリストの命に留まるならば、何があっても揺るがされません。日々の辛くて苦しいことは、全てイエス・キリストに委ね、重い荷物を彼の手に下ろしてください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/watch58411319/14994991.html</link>
			<pubDate>Wed, 25 Apr 2018 23:15:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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