くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ
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  激怒する米国に禁断のカードでケンカを売る韓国!対立必至か…?

パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。

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京が一昨日の8月30日。稼働を終了しました。
後継の富岳の設置へ向けて動くようです。

財務省以外の予算をカットする事が目的の財務省プロデュースの
事業仕分けで京もあやうく潰されるところでした。

未だにREN4は言い訳をしていますが、
「2番じゃだめなんですか?」
この発言は永遠にそしられ続けるべきでしょう。

少しだけREN4の弁護をするのであれば
世界一を取るほどの予算が本当に必要なのか難癖を付けろと
財務省が用意した台本に書いてあったから
なにも考えずにそのとおりにしゃべっただけでしょう。
REN4は政治家として無能でタレントとしても無能でした。
そして知識も足りないので
「2番じゃだめなんですか?」
の発言になっただけでしょう。

エリマキトカゲがエリを立てて走る姿くらいしか売りがなかったように
REN4はエリを立ててる以外になんの取り柄もないんです。
もともと頭のよくない彼女に目立つところで発言をさせちゃったのがいけないんです。

だからREN4は無駄な言い訳をせず
「私にあのような発言をさせる台本を書いたヤツが悪い」
と正直に言えばいいだけです。



田原総一朗が朝生で
「日本が韓国の経済を追い詰める政策ばっかりやってんだ。徴用工の問題だけど、韓国経済が困ってる時に、ホワイト国除外なんかしたら、韓国が怒るに決まってるんだ。なんでこういう意見が出ないんだ!」
と、キレていたようです。

若い人達が今のこういう人達に最も納得できない部分の典型例ではないでしょうか?

なんで日本だけがデメリットを受け入れなきゃいけないんだ?
日本側だけが一方的にデメリットしかないハイリスクな話を甘受しなきゃならないのか?

この点に尽きるのだろうと思います。

そしてテレビでの美味しい仕事を
後進に譲ろうとせずしがみついている田原総一朗らパヨク老人達は
「韓国は何があっても、日本よりも大切に守らなければならない」
という意味不明な条件を絶対の前提としてしゃべっているわけですが、
この条件を説明することはありません。

せいぜいつっこまれて苦し紛れに
「韓国とは隣同士なのだから仲良くしなければならない」
というなんの根拠にもならない理由くらいです。

冷戦構造が崩壊して韓国は防共のための前線ではなくなりました。
本来なら韓国との関係を精算して再構築しなければならなかったのです。

しかしながら媚特亜を利権としてきた自民党田中派が自民党を支配。
また、田中派は同じく特亜を基板として利権にしていたため
社会党とは裏で手を結んでいたため、
無条件で韓国は助ける対象になっていました。

さらには反日議員どもだけではく
どこの国とも「機嫌を取らなければいけない」という間違った方針を
今でも守っている無能外務省の活躍などもあり、
日米の朝鮮半島との関係見直しは先送りに先送りを重ねてきました。

そうしている間に日本のマスゴミは
全共闘世代が幹部を占めるようになり、
国家観の無い幼稚な思想が正義と妄信する人達ばかりになったと思います。

宿題って先送りすればするほどいろいろ余計なものが増えて
かえって面倒になる物ですよね。

多くの人が先送り先送り。
外務省の役人も
「俺の時にもめなきゃいいから多少国益失ってもいいから先送り」
あらゆる分野で先送りが行われた結果、
韓国が増長しまくっているだけではなく、
極東アジアにおける安全保障の問題にまで成長してしまったのだろうと思います。


田原総一朗らはまさにそうした時代からの遺物でしかなく、
不良債権だと言って差し支えないと思います。

皆が裕福な日本にたかり、
日本も経済的に余裕があったから事態の深刻さを理解せず。

そうしてむしばまれ続けてきた中で
ようやく若い人達は
「これおかしいだろ」
と当たり前の感覚で当たり前の反応をしたら
反日パヨクにとって極めて都合の悪い突っ込みになってしまったので
今度は必死に黙らせようとしているだけ・・・
というのが現在の状況でしょう。

ところがネットの普及によって
今までなら反論している特定の個人をメディアスクラムによって
社会的に抹殺することでいくらでも言論弾圧できたのに
それができなくなりました。

だからこそヘイトスピーチだの何だのと言って
極めて定義の曖昧な
「俺達反日サヨクに都合良く解釈して使える魔法の言論弾圧のための棍棒」
これによる法整備を急いでいるのだろうと思います。

また、反日パヨクは「勉強しろ」だの「おまえは何も知らない」だの
いつもテンプレートのように偉そうに話を誤魔化しますが、
何事においても日本は悪であり、日本は永遠に罪を謝罪し続けなければならないという設定の
歪なパヨクワールドという妄想の世界を守るための拒絶反応でしかありません。

時間はひたすら進み続けるのですから、
ひたすら30年前で止まった世界に居座り続けようとする人達は
「老害」
と呼ぶしかありません。

ついでにその老害ワールドに媚びた方が儲かるからと
左旋回した古谷経衡のような人もいるようですが、
乾期の沼地というのはいずれ干上がるものです。

一番儲かるところには
相変わらず老害達が居座り続けているのですから
これを排除しない限りは干上がり続ける泥沼の一番深いところに居座ることはできません。

ブログ主は泥沼の中での内ゲバを応援したいところです。

旧来のやり方ではもう通用しないのに旧来のやり方に固執する。
いや、もう新しいものについていくことができないのでしょうね。

識者だの評論家だのと呼ばれて賢しら顔で知ったかぶりを披露する。

こんなものはもう通用しない時代になっているのです。
なにせネットの向こう側にはたくさんの専門家がいるのですから。

普段からろくに勉強せずに
「俺達にもわかるように説明しろ」
なんてノーベル賞受賞者に対して偉そうに言っているのは
日本のマスゴミの記者くらいのものでしょう。

日本のマスゴミの記者に適当に科学論文を書かせて発表させて
是非とも
「素人質問になってしまって恐縮ですが・・・」
とか徹底した質問攻めに遭ってくれば良いと思いますよ。


ついでに韓国についてですが、
文政権が在韓米軍に土地の早期返却を要求し始めたようです。

在韓米軍はすでにソウルから平沢に下がっていますが、
ソウルにはまだ施設等が残っている状態でした。

この土地を返却させて
「汚染されてた。補償金払え」
とカネを要求する予定でしょう。

米国側が求めた駐留費用の一部50億ドルの費用負担について
韓国側は無視していますが、
おそらくは米軍が返した土地の汚染がー!
とか言って在韓米軍駐留費用を払わないで済むようにしたい考えでしょう。

THAAD設置は放置。
50億ドルの費用負担無視。
GSOMIA破棄。

そして
「とっとと土地を返せ、土壌汚染への賠償請求始めるんだから」
という動き。

先日、ハリス大使との会談を勝手に中継にしてさらし者にして
米国側に対してこれ以上無く失礼な事をやっていたことも合わせて考えれば、
やはり北朝鮮の手下の文在寅としては
米韓同盟破棄を米国側から言わせたいのだろうと思います。

文在寅は社会主義者として韓国で革命を行いたいのでしょう。

そして米国側から同盟破棄となれば
韓国は堂々とすぐに中国共産党と手を組む軍事同盟締結をする大義名分に使えるとか
そういう考えだろうと思います。
米国側から言わせれば直情的な国民世論の操作も簡単ですからね。

そして南北統一。
中韓軍事同盟を作って対馬へ侵攻、占領。

そういう可能性も否定できません。

もっとも私が金正恩なら、用済みになった瞬間に文在寅を消しますけどね。
盧武鉉がSPに監視されていたのに
SP曰く「一瞬の隙を突かれて裏山を登って飛び降り自殺された」
なんていう説得力のないSPの説明くらいの不自然な死だって想定すべきでしょう。

文在寅は北朝鮮に貢献すれば自分をすぐ消したりはしないだろうと考えているのでしょうが、
簡単に自分の国を売るようなクズなど
いつまた裏切るかわからないのですから問題を起こす前に消しますよ。

文在寅は南北統一で彼の長年の目的の一つである民族の核を手に入れることになり、
核があるからうかつに米国も動けまいと、
そういう程度のところでの考えだろうと思います。

現状で日米が取るべき次のカードは「韓国経済を焦土化する」事でしょう。

下手な生産能力を残したり、
技術を支那に移転されても面倒なだけですからね。


米ソの冷戦が終わり、これから米中冷戦時代になろうとしているところで
積極的に戦端を開こうとするリスクが高い馬鹿が韓国の大統領なのです。

こんな状況でなお中韓で商売を続けようという
「うちは大丈夫だから」と
なんの根拠も無く過信だけで動いているような経営者は
会社を潰すだけではなく日本国の安全保障をも危うくします。

経産省と外務省は危機であることを発信しないようにするでしょう。
ですが現実としてかなり危険な状況であるのです。

やる気だけはすごい無能。

これがどれほど有害であるか。


日本は防衛線が対馬に下がったのだという事を理解して、
9条などというアホな条文はとっとと改正して
ビザ無し渡航を廃止して、対馬の防備を固めるべきでしょう。

韓国では各地の議会でこれまでも対馬は我々の領土であるという宣言を採択するなどしてきました。
それが南北統一とか中韓軍事同盟とかいうきっかけができれば、
対馬への侵略というのは極めて現実的なラインであると考えておかなければなりません。

もういい加減日本はのんびりしていられない状況なのだと考えるべきです。

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テレ東NEWS
『電脳工廠・兵器・(武器,弾薬)庫』( アメーバブログ)より転載させて頂きました。

 
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バーガー米海兵隊総司令官が初来日 防衛相、陸幕長と会談

  
NEW2019-08-31 00:01:19
テーマ:
朝雲(古)新聞
 トップニュース

バーガー米海兵隊総司令官が初来日
防衛相、陸幕長と会談
(2019年8月20日)

2019年8月30日更新
 
 
 米海兵隊総司令官のバーガー大将(左)と握手を交わす岩屋防衛相(8月20日、防衛省で)

 
 就任後、初来日した米海兵隊総司令官のバーガー大将(左)と会談する湯浅陸幕長(8月20日、陸幕長室で)
 岩屋防衛相は8月20日、着任あいさつのため初来日した米海兵隊総司令官のデビッド・バーガー大将と防衛省で会談し、日米同盟のさらなる強化で一致した。
 バーガー大将は退役したロバート・ネラー大将の後任。米太平洋海兵隊司令官(ハワイ州キャンプ・スミス)、米海兵隊戦闘開発コマンド司令官(バージニア州クワンティコ)などを経て7月11日、米海兵隊トップの総司令官に就任した。
 岩屋大臣は就任への祝意を伝えた上で、「自衛隊の水陸両用作戦能力の向上や、ニューリバー海兵隊航空基地(ノースカロライナ州)における陸自V22オスプレイの教育訓練などで協力をいただいており、今後とも地域の課題に日米が緊密に連携して対応するため、司令官のご理解とご協力をお願いしたい」と述べた。
 これに対し、バーガー司令官は「一番の友を真っ先に訪問するように、・・・
 
 
 
 防衛関連ニュース

山崎統幕長がCSISで講演 多国間協力の重要性強調
(2019年7月30日~8月4日)

2019年8月30日更新
 
 戦略国際問題研究所での講演後、マイケル・グリーン上級副所長兼日本部長(右)とトークセッションを行う山崎統幕長(現地時間8月1日、米ワシントンで)
 山崎統幕長は7月30日から8月4日まで、米ワシントンDCを訪れ、日米の歴代統幕長と米統合参謀本部議長が一堂に会する「第6回日米軍人ステーツマン・フォーラム」に出席するとともに、米シンクタンクの戦略国際問題研究所(CSIS)で講演を行った。
 「ステーツマン・フォーラム」には、日本から山崎統幕長のほか、折木良一、岩茂、河野克俊各氏の歴代統幕長が出席。米軍の現役・歴代トップとの討議を通じ、日米の防衛政策について認識の共有を図った。
 一方、CSISでは山崎統幕長が「日本を取り巻く安全保障環境と日米同盟強化の方向性」をテーマに講演、その模様はインターネットでも生中継された。
 統幕長はこの中で、中国による現状変更の試みやロシアの軍事力近代化、・・・
 
 
 
 防衛関連ニュース

ミャンマー軍将官10人来日 歓迎レセプション
原田副大臣ら出席
(2019年8月23日)

2019年8月30日更新
 
 歓迎レセプションであいさつするミャンマー軍訪日団長のタン・トゥン・ウー陸軍中将(壇上手前)=8月23日、東京都千代田区のホテルニューオータニで
 「日本・ミャンマー将官級交流プログラム」(日本財団主催)の歓迎レセプションが8月23日、都内のホテルで行われ来日した10人のミャンマー軍将官を含む約60人が出席した。防衛省からは原田副大臣、増子豊統幕副長らが招かれた。
 主催者を代表して日本財団の笹川陽平会長は、70年にわたって続くミャンマーの武装勢力と軍の紛争解決に同財団が協力している点に触れ、「ミャンマー国軍などと計95回、調整を行ってきた。和平をぜひ実現していきたい」と決意を表明した。
 来日した10人を代表してミャンマー軍第6特別作戦室長のタン・トゥン・ウー陸軍中将(訪日団長)は「我が国の・・・
 
 
 
 防衛関連ニュース

米と共同でサイバー競技会
陸自、チーム対抗で暗号解読
(2019年8月22日)

2019年8月30日更新
 
 日米の陸軍種間初のサイバー競技会「サイバーサンダー」に臨むシステム防護隊の2チーム(8月22日、防衛省で)
 陸自は8月22日、米陸軍と初の日米共同サイバー競技会「サイバーサンダー」を市ヶ谷地区などで開催した。
 同競技会は「旗取り合戦(Capture The Flag=CTF)」形式で行われ、陸自からシステム防護隊(市ヶ谷)、通信学校(久里浜)、東方通信群(朝霞)、西方システム通信群(健軍)の計6チーム、米軍からは・・・
 
 
 
 防衛関連ニュース

空幕で体験飛行抽選会 当選倍率4.82倍、C2は倍率10倍
(2019年8月21日)

2019年8月30日更新
 
 「体験飛行」の抽選を行う荒木部長(前列中央)、吉田新室長(その右)、渡部室長(同左)ら広報室の隊員
 自衛隊記念日行事の一環として、10月5日に空自千歳、入間、築城、那覇の4基地で実施されるCH47輸送ヘリ(入間はC2輸送機も)の体験飛行の抽選会が8月21日、防衛省の空幕大会議室で行われた。
 抽選会には空幕の荒木哲哉総務部長(現・航空教育集団幕僚長)と渡部琢也広報室長(現・航空保安管制群司令)、吉田ゆかり同新室長が数字の書かれたピンポン玉を箱から取り出し、はがきの束に記された番号と照合して当選者を決めた。
 応募はがきの総数は1792通、応募総数は3564人で、CH47の倍率は4.82倍、入間基地のC2体験飛行は10倍だった。
 当選結果は9月中旬以降、はがきで通知される。

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