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労働組合とは、労働条件、賃金、雇用などの問題を会社に要求するものであって、左翼政党の御用組織ではありません。
それにも拘わらず、民主党や共産党への投票を求めてくる組合には困ったものです。
No!と言える人はNo!と、
職場の状況もあるでしょうから、No!と言えなくても、大切な1票はあなたのものです。
心はあなたのものです。
労組の力がとても強い地域で、日本への回帰をアピールする議員もいます。
例えばこの候補者(茨城5区)
石川あきまさ氏 (右は西田参議院議員)
安倍総理と一緒に日本を取り戻す動きにあなたも加わりませんか?
それとも労組の政治的指示に従うままでいますか?
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こんにちは!
反日日本人の隠れみの、と言えば労働組合ですね。末端組合員は、組織支部、職場の組合長の支持に右へならえ、で考えるスキを与えないように縛られ、チラシ文書に盲従させられているようです。「働く仲間」ではあるけれど心の中では大反対という組合員は大勢いることでしょう。せっせと働いた給与から拠出した組合費が売国のために「支那の沖縄併呑工作」をはじめ、日本を危険にさらしていることを知らせてくれるのはネットしかありません。社民や民主に政権をもたらした「連合」は民団や総連ともつながり、また、枝野に安倍総理が突っ込んだことで明るみになった「JR東=極左」をみても、労働組合が日本破壊の危険をはらんでいることは明白ですね。そして彼らの行動を見ると日の丸の旗が振られることはありません。【労働者】(という言い方も好きではありませんが)の皆さん。組合にこころまで左右されませんように。ナイス!転載させて頂きます。
2014/12/5(金) 午前 11:20
> NAZCOさん、
心ならずも労組の集会に出て、心ならずもカンパさせられたり、ビラ配りさせられたりする人も多いと思います。
でも投票は別です。本当の心に従って投票してほしいものです。
ないすと転載ありがとうございます。!(^^)!
2014/12/5(金) 午後 9:47
おはようございます!
Noと言えないけど、本当はこれじゃいけない、と気がついている日本人が大勢いると期待して、転載させていただきます。
NAZCOさんのコメントと記事も良いですね!
引用させていただきたく思っています。
2014/12/6(土) 午前 3:11 [ 櫛田B子 ]
> 櫛田B子さん、お早うございます。
随分多くの人が、労組に縛られて心にもない投票をし、またそのことがストレスになっていると思います。
職場のことと政治を分けて考えれば、ご本人も気が楽になるし、多くの人がそうすれば老組が変ります。
NAZCOさんのコメントと記事、素晴らしいですね。
引用について、私から連絡しておきましょう。
2014/12/6(土) 午前 3:54
内緒さま、いい情報ありがとうございます。
2014/12/6(土) 午前 8:09
こんにちは!
労働組合のこと、私もずっと虎視眈々と構えておりました。櫛田B子さまありがとうございます!
労働組合のすることに表と裏があるのならば、組合員のこころにも表と裏があってよいかと思います。組合の意義はあるとは思いますが、もう今の世論でも明らかなように、反日売国奴支持母体が暴露されてしまった状態ですし、選挙や政治に関しては、組合幹部の指示が正しいのかどうか見極められるよう、自主的に情報をつかめる時代にあります。職場の人間関係をたもちつつも、心の中ではあくまでも自分の判断を優先させることこそ、よい結果につながるものだと考えます。
2014/12/6(土) 午後 3:44
> NAZCOさん、こんばんは、
民主党政権で、労組出身のお偉いさんが何をしでかしたのか、組合員たちはよく知っています。
心は覚めていて面従腹背の状態ではないでしょうか。
今後、マスコミ対策、教育改革と並んで、労組支配の左翼運動にも我々対応しなくてはですね。
あ〜、忙しい!
2014/12/6(土) 午後 6:44