|
『かけだし鬼女の「今が日本の一大事〜よければ一緒に凸しよう!〜」』(FC2ブログ) より転載させて頂きました。
(以下、転載記事。下のタイトルをクリックして元記事へ行けます。)
和歌山・太地町が鯨料理を提供する「道の駅たいじ」整備へ!猛烈応援してますっ!「ブログランキング」と「にほんブログ村」に参加しています! ご来場早々お手数ですが、2種類の応援クリックをお願いします(土下座) *INポイントでランキングされます* このブログ直接訪問→バナークリック→人気ブログランキング(にほんブログ村)に跳ぶルートがINポイント。 図々しいですが、お気に入り(ブックマーク)もしくは検索で訪問していただけたら幸いです(再び土下座) ↓ ブログランキングはコチラ ↓ http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/7d/eb/02c8411808542798a330135b73d6720c.png ↓ にほんブログ村はコチラ ↓ ![]() 【 昨日は3月11日…東北の酒で爆睡してしまいました・汗】 東日本大震災がなければ、いまでもかけだしは ノンポリ思考停止型の平和マンセー人生を謳歌してたと思います。 戦後60年余り、戦勝国とそれを標榜する特亜に洗脳された 日本人の政治無関心・軍備国防アレルギーから目覚めるためには 強すぎる、犠牲が大きすぎる、災害でしたが、 あれで覚醒しないほど、かけだしは、日本人は、愚かではなかったことが救いです。 被災地のために骨身を削って働く自衛隊の姿は、 過去最高の自衛隊に対する感謝・親しみを覚えさせた。 いち早く支援を申し出、実際に世界最高の義援金を集め、 その後も折々に多いに温かく励ましてくれた、 台湾という、真の友好国の存在に、救われた。 一方、被災地で火事場泥棒ばかりかご遺体を毀損し(!)金品を奪う外国人談は、 性善説では通じない人種がいること、思い知らされた。 震災対応に大わらわな中、ここぞとばかり竹島支配を強化させたり、 反日に励みに励む「隣国」に対する嫌悪感・忌避感も高まった。 そして、被災地よりも、そんな基地外特亜優先の、 民主党という売国なりすまし政党の実態も炙り出された。 先人達は、実体験で、朝鮮人や支那人に対する恐怖を、身につけていた。 それを差別論にすり替え、封じ込めを許していたが、 遅まきながら、震災を通じて、なにが大切か、なにが危ないか、 まざまざと教えられた。 もう、それこそ、1000年、忘れない。 地震の、津波の、恐ろしさと共に、ずっと語り継いでいかねばならぬ。 …今夜も、東北の酒です(東北の日本酒強化週間なう!) ===== さて ↓ シーシェパードが岩手で東日本大震災に遭遇したことは周知の事実ですが ↓ 岩手でシー・シェパードが震災・津波に遭遇…「日本人は親切だった」 http://news.livedoor.com/article/detail/5418489/ 環境保護団体を標榜するシー・シェパードのメンバー6人が11日、 岩手県の三陸海岸にある大槌町で、地震と津波に遭遇していたことが分かった。 「イルカ保護のため」として、同地を訪れていた。 6人全員が無事だった。リーダーのスコット・ウェスト氏は手記を発表し、 甚大な被害に驚き、心を痛めると同時に、 自分たちに向けられた「日本人の親切さと温かさ」を強調した。 津波が押し寄せた時、メンバーらは、イルカ処理施設を見ることができる高台にいた。 そのため、巨大な津波が街を破壊する様子を目の当たりにした。夕方になり、 残骸の上で漂流する女性が助けを求めている悲鳴を聞き、 ロープを投げるなどしたが届かず、道路に出て消防車を呼んだ。 消防隊員が救出しようとしたが成功せず、女性が乗る残骸は海の方にゆっくりと流されていった。 あたりは暗くなり、女性の声も聞こえなくなった。 ウェスト氏は「ショックだった。信じられなかった」とつづった。 11日夜は、メンバーが乗ってきた自動車の中で過ごした。 外気はセ氏0度程度に冷え込んだが、ガソリンが十分にあったので、凍えることはなかったという。 夜明けごろに山火事が発生し、人々が逃げてきた。 周囲の道路は自動車が走行できる状態ではなかったので、徒歩で脱出した。 その後、安全な内陸部に向かうことにしたが、警察官に事情を話したところ、 遠野市にあるホテルを手配してくれた。 約50キロメートルの道のりだったが、歩くしかなかった。 大槌町の市街地は壊滅状態で、レンタカーを利用することも、不可能だったという。 すると、住民男性のひとりが、遠野市に向かう自動車2台を手配してくれた。 運転してくれたのは、経営していた商店が津波で流されてしまうなど 「すべてを失った人だった」という。ウェスト氏は 「この日、われわれに向けられた親切と寛容さを、書きつくすことはできない」 「日本の人々は暖かくて親切だと、これまで以上に確信することになった」と記した。 ただし、クジラやイルカ漁に反対する立場は変わらず、 「イルカなどの虐殺をやめれば、日本は海洋保護のリーダーになる可能性が大いにあるのだが」 との考えを示した。(記事ココまで) ===== 捕鯨反対反日活動をしに岩手にいて、津波に流される日本人を目撃し、 全てを失った被災者に助けられ、日本人の温かさに「感謝」し… その想い出に(!)被災地バックに記念写真を撮影し(激怒) 岩手の変わりに和歌山に長期捕鯨妨害人権侵害人種差別活動って、ハア? 何でてめーら、○○で○○されなかったんだよ!!!!!!!!!!! 不法行為を是とする「環境保護」標榜団体が、反日目的で来日してんのに、 それを非常時でも助けちゃう日本人を誇らしくも思う、 が!とてつもなーーーーく、歯がゆくも思うわっ!!!!! しかも、彼奴ら、震災後の5月、 「岩手県などで行われているイルカ漁は常軌を逸している」と、 大槌町を再訪、大きな被害を受けた魚市場や被災を免れた漁船などを撮影・公開(激怒) 大槌町がイルカ漁を再開したら、助けてもらった恩など忘れ、 また妨害活動に励むんだろうな(激怒) そんな訳でめぐりめぐって? 現在シーシェパードのターゲットになっている和歌山・太地町が、 ↓ 捕鯨文化継続・発信のために、こんなことを始めました ↓ クジラ料理のレストラン 道の駅「たいじ」整備へ 和歌山・太地町 http://www.sankei.com/west/news/150311/wst1503110015-n1.html クジラの町で知られる和歌山県太地町が、 クジラ料理のレストランや地元水産物などを販売する道の駅「たいじ(仮称)」を 森浦地区に建設することを決めた。 同町は、森浦湾でクジラやイルカを飼育する「くじらの海構想」を進めており、 観光拠点として期待され、平成29年3月のオープンを目指している。 町は実施設計費として3100万円を平成27年度一般会計当初予算案に盛り込み、 10日に開会した3月定例議会に提案した。 道の駅は、町営住宅跡地など国道42号沿い約6300平方メートルの敷地に、 500〜600平方メートルの建物や約50台分の駐車場を整備。 28年度の着工を予定している。地域活性の拠点となる優れた企画が評価され、 全国千カ所あまりある道の駅のうち、国土交通省が重点的に支援する 「重点・道の駅」(全国35カ所)にも選ばれた。 (抜粋転載ココまで) ===== 「捕鯨賛成!シーシェパード反対!」の立場を超絶明確にとるかけだしですが、 お恥ずかしい話、鯨肉は、年に2・3度食べるかどうかです(恥) なかなか売ってないのよっ!!!!!!!! そんな中、明確に「鯨食」を提供・販売する店が 地元発信でできること、嬉しく有難く思う訳です。 オープンしたら、太地町目当てに、和歌山に行きたいっ! (エルトゥールル号の大串町も行きたいぞっ!) 太地町や、日本の捕鯨を、声に出して応援するだけじゃなく、 実際に買って、食べて、贈ってこそ、 鯨食は日本の食文化(キリッ!)と胸を張れるわけです! 渋谷にあった、鯨料理を出すお店は、いつのまにかなくなっていた。 房総のガイドブックにあった鯨料理の店も、営業停止していてショックだった。 鯨肉を以前買ったお店に今度行ったら、 「今日はないの〜?」聞いてみようっと! 【継続はチカラ也!時間があったら凸っちゃおう!〜デイリー3凸のコーナー〜】 ↓ 川崎、大津…凶悪「加害者」の人権のみ重視!被害者差別の「少年法」イラネ ↓ 日弁連「少年法、今後も20歳未満適用で」意見書提出!ハア?少年法改正・廃止の凸、イックゾー! http://migigimi.blog.fc2.com/blog-entry-720.html ↓ 宝塚は事実上撤回決議可決!他自治体にも凸だっ!! ↓ 慰安婦決議を行った国賊自治体に、決議撤回要求!まずは宝塚市へっ!【国賊自治体の凸先・文例アリ】 http://migigimi.blog.fc2.com/blog-entry-552.html ↓ 次世代の党復活のための応援・提案凸 ↓ 【次世代の党・応援】党の広報&資金源になるネット機関誌開設をお願いしよう! http://migigimi.blog.fc2.com/blog-entry-731.html http://image.with2.net/img/banner/banner_22.gif かけだし鬼女のツイッター【@migigimi】←みぎぎみ |
全体表示
[ リスト ]





遅コメで失礼します。シーシェパードであろうと誰であろうと災害時にはわが身より他人に尽くす日本人のなんと親切で美しいことよ。さすがのシーどももそれには感動の一言のはず。カンガルーやコアラを虐殺する連中に「イルカなどの虐殺をやめれば、日本は海洋保護のリーダーになる可能性が大いにあるのだが」なんてたわごとを言われたくありません。
和歌山県の太地町の試み、大賛成です!クジラは昔から日本人の大切な食糧であっただけでなく、皮も脂も骨も何なら何まで使い切ってきたのです。それを、昔のアメリカ人どもをはじめ、白人連中は、クジラを捕獲すると、脂だけ採ってあとは海に捨てていました。命を尊ばない、とんでもない連中です。
渋谷のくじら屋、なくなってしまったんですか?ショックです。日本人よ、クジラを食べよう。
2015/3/15(日) 午前 8:41 [ 桃実 (Momomi) ]
古い記事ですみませんがTBさせていただきました。しかし、いまどきの若者らはクジラなんか食べた経験がないかもしれませんね。そういう世代ばかりになったら鯨食文化もほろびてしまうかもしれません。
2015/3/15(日) 午前 8:44 [ 桃実 (Momomi) ]
桃実さん、
TBの記事にお邪魔して拝見しました。
私の小学校ではしょっちゅう鯨の竜田揚げが出ていて、ウンザリしてました。
鯨専門の料理店ならいろいろトライできそうです。
シーシェパードの活動が続いているのは、アンチ捕鯨がビジネスモデルになってしまっているからで、日本人は彼らの活動と資金の循環を断ち切る方策を打ち立てなければなりません。みんなで考えれば、必ず道は開けると思います。
2015/3/15(日) 午後 9:56