|
『プリ2のブログ』より転載させて頂きました。
(以下、転載記事)
5月23日放送のSBS『それが知りたい』では2012年に対馬仏像ドロボー事件を再証明した。
当時8人組の【朝鮮人窃盗団】が日本の対馬【観音寺】から文化財を盗んで 南鮮国内で売ろうとしたが警察に捕まった。
【朝鮮人窃盗団】が盗んだ仏像は未だ日本の寺に帰って無い。 朝鮮人は、また嘘をついている 仏像は浮石寺の仏像だと嘘主張している。 では、何故【仏像】が日本へ渡って来たか? ★李氏朝鮮518年間の【斥仏政策】=『仏教弾圧』の歴史を知るべし! 儒教が唯一絶対主義、仏教は【目の敵】 李朝3代目・太宗(在位1400年〜1418年)の治世に成ると、更に過酷な弾圧が 高麗期が滅びた時には、半島には【1万以上】の寺院が、【242寺】に減らした。 李朝9代目・成宗(在位1469年〜1494年)に成ると、【出家】を全面禁止。 李朝11代目・中宗(在位1506年〜1544年)は、 全国の仏像を【没収】し、溶かして【武器の鋳造】にした。 ★この難を逃れる為に、仏像が日本へ逃れて【消滅】を免れた! それを、日本人が盗んだと嘘をつく朝鮮人。 豊臣秀吉公の朝鮮征伐では 李氏朝鮮の【仏教弾圧】で、僅か『36カ寺』までに減らす【斥仏政策】をした。 それを南鮮の旅行ガイドは、『朝鮮に古い寺院が少無い』のは秀吉軍 に【破壊】されたニダ、と嘘を伝える。 |

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動



