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なでしこりん様のブログ(言論統制のアメーバブログ)より転載させて頂きました。
このブログ(不死鳥復活サイト)のURL: http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/
(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
朗報!ノーベル医学生理学賞を日本人の大村智教授が受賞! やったね!
化学者、2億人を救う。「元高校教師」が生み出した薬
これぞ日本人の誇り! 大村氏はイベルメクチンの特許権を放棄!
なでしこりんです。朗報です。テレビで報じてました。受賞者は大村智・北里大特別栄誉教授(80)だそうです。すごいですね! 日本人に生まれてよかった! 記事はNHKから。 ことしのノーベル医学・生理学賞の受賞者に北里大学名誉教授の大村智さんがさんが選ばれました。日本人がノーベル賞を受賞するのは、アメリカ国籍を取得した人を含め、去年、物理学賞を受賞した赤崎勇さんと天野浩さん、中村修二さんに続いて23人目で、医学・生理学賞の受賞は3年前、平成24年の山中伸弥さんに続いて3人目となります。
大村さんは山梨県生まれの80歳。山梨大学を卒業後、北里研究所に入所し、熱帯の風土病などの研究を続けてきました。そして、熱帯の風土病の一つ、オンコセルカ症の特効薬のもととなるエバーメクチンなど、数々の抗生物質を発見しました。こうした業績が高く評価され、2014年にはガードナー国際賞を受賞しています。 (NHK)http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151005/k10010259391000.html
<追加情報> オンコセルカ症は河川盲目症とも呼ばれ、線虫の幼虫が目に侵入して発症する。 途上国では失明の主な原因となる恐ろしい病気だが、イベルメクチンによって症状の悪化を防いだり、感染を防いだりすることが可能になった。 大村氏はイベルメクチンの特許権を放棄。世界保健機関(WHO)を通じ、 アフリカや中南米などで延べ10億人以上に無償提供され、多くの人々を失明の危機から救った。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151005-00000538-san-soci やっぱ。すごい人だわ! 化学者、2億人を救う。「元高校教師」が生み出した薬 「毎年2億人以上を感染症から救う」といわれる日本人は、医師ではない。有機化学者大村智が静岡県の土中の微生物から開発したわずか3ミリの錠剤は、感染症予防に絶大な効力を発揮。医師でも難しい偉業を成し遂げた。経歴は異色で、東京の定時制教員からスタートしながら、「ノーベル賞候補」に名前があがる。「人のまねをするな」。人生を貫く深い信念がある。 続きはこちらから → http://ghitfund.yahoo.co.jp/interview_04.html |
科学技術一般
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こういう人がノーベル賞のTOP^で無いのかな♪・・♪。
2015/10/5(月) 午後 10:29 [ 鳥海 ]
エンヤスさん、お早うございます。
記事末尾の「続きはこちらから」がまた凄いですね。
このサイトの上位のグローバルヘルス特集には、大村さんに負けない貢献をした学者が他に4人もおられる。
なんという国なんでしょうね、日本は。
2015/10/6(火) 午前 4:33
ナイス&転載させて頂きました。
2015/11/12(木) 午後 2:41 [ say*ku*ash*n*38 ]
> say*ku*ash*n*38さん、こんばんは、
拡散ありがとうございます。!(^^)!
2015/11/13(金) 午前 3:42