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watasiyarimasuさまのブログ『メイド・イン・ジャパン! 』より転載させて頂きました。
(以下、転載記事)
11月7日
TBS ニュースキャスター たけしの刮目ニュース
まさか!世紀の大誤審特集
たけし
続いては、サッカーの誤審と言えば 2002年の日韓のワールドカップの韓国対イタリア戦 これバイロンモレノ主審というエクアドル人が これが不可解なジャッジのオンパレード
イタリアのトッティが韓国人選手に倒されたと思いきや、逆にシミュレーションう これシミュレーションという、わざと倒れたという反則を受けて退場なんですよ これ他にも、倒れこんだ選手の後頭部に思いっ切りキックしてんです、これ これ、ファウルなしですよ 更に韓国選手の肘が当たって血だるまになってるんですよ これファウルなしなんですよ 極めつけは、延長20分イタリアが決めた得点も、不可解な判定で取り消した 結局韓国の勝利になって、当然審判の買収が疑われたんだけど、単なる誤審という事で処理されたんですが
でも、その後の試合でもおかしな判定を繰り返した結果、解雇に近い形で審判を辞める事になった、当たり前ですよね
あのワールドカップではその他にも色んな事があったようです
共催なんてしなけりゃ良かったのに
W杯戦士の声 様の動画より
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[転載]その他の記事
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こんにちは!
転載して下さり、有難うございます。
2002ワールドカップは日本単独で開催するべきでした。
2015/11/9(月) 午後 3:02
わたやりさん、こんにちは、
こちらこそありがとうございます。
ホントにそうですよね。
でもあの結果、本当の韓国を知る人が増えて、その点だけは良かったです。
2015/11/9(月) 午後 3:15