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kingboyさまのブログ『未来を見つめて夢の彼方へ! 』より転載させて頂きました。
かつて日本から陶磁器を輸出する際に包装紙にしたり、丸めてクッションとして使われた浮世絵はヨーロッパで印象派の画家たちに大きなインパクトを与えました。
今また浮世絵の題材や手法を活かす制作をする外国人がいるのは楽しいですね。
記事末尾の動画を見ると、本当に木彫の版画だと分かります。
我々も楽しみましょう。
そして多くの人が日本の伝統芸術を見るきっかけにもなればと思います。
(以下、転載記事)
名作ゲームを「浮世絵」風にするとこうなる! 海外アーティストによる大胆な和風アート作品いろいろ以前、日本のアニメキャラをタイの伝統画風にした作品をご紹介したことがありますが、
アメリカ人アーティストのJed Henryさんは、ゲームキャラを浮世絵風に描いた作品を発表しているそうです。 和風にアレンジされた名作ゲームの数々をご覧ください。
http://livedoor.blogimg.jp/laba_q/imgs/f/5/f5bf9d46.jpg
「ストリートファイター2」 かなりの日本通でもあるJed Henryさんの作品は、版画による浮世絵というだけでなく、絵巻のような大胆な和風アレンジが盛り込まれているのも特徴です。
ポケモンが相撲の土俵で戦っていたり、ロックマンの名前が六万だったりと、随所にこだわりやユーモアを感じられますね。
大神
これなんてそのまま『魔除けのお札』に使えそうですな(^^)
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パッケージの絵に使って欲しい!
ルイージが苦手でしたがこの絵を見たら好きになりましたw
2016/1/19(火) 午前 0:37
わたやりさん、こんばんは、
そうなんだ。
私は原作を知らないけど、それはそれで楽しめました。
2016/1/19(火) 午前 1:49
こんばんは。親子で見ています。
現代画漫画を浮世絵にするなんて!!
しかも外国人が描くなんて!!
恰好よすぎです。
2016/1/19(火) 午後 9:41
あきらさん、ようこそ。
本当にかっこいいですね。
親子で見てくれて嬉しいです。そちらの会話が聞こえるような気がします。(^^)
2016/1/19(火) 午後 10:08