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事実を指摘されたら懲罰動議人気ブログランキングに参加しています。 人気ブログランキングへ ---------- 民進党(偽)の村田R4が「国民はどうせ忘れるだろうという姿勢は許さない」 として週明けに農水大臣の不信任案を提出する方針を表明したそうです。 ほんとブーメランを常に頭に突き刺し続けてますね、この違法人は。 山本大臣も思慮が足りなさすぎますが、 それにしたってパーティーの場で言った軽口ですよ。 国会の審議中に言ったわけではありません。 パーティーの場で言った軽口で辞任しなきゃならないのなら 民進党(偽)の議員達なんて普段から問題発言ばっかりですから国外追放でしょう。 メディアが全力で応援する側に回っていますから こういうメチャクチャをずっと何年もやってこれたのが民進党(偽)です。 徹底的に国会審議を妨害してその他の法案含めて 与党の国政運営を邪魔することが目的なので そのための理由にできればどんな無理筋だってかまわないわけです。 これで野田佳彦が「提案型」と最初に村田R4に言わせた事に合点がいきました。 自分達は国会審議をまともにするつもりがないから それを知られて批判される前に マスゴミにはまともに審議をして提案を行っているように報道させる。 そのために考えついたのが提案型なのでしょう。 いかにもセコイ野田佳彦の考えそうな事です。 パククネの臨時会見について、 NHK、Eテレ、TBS、テレ朝が生中継を行っていた事を確認しました。 やはり汚鮮されまくっていますので 日本のことよりも韓国のことが気になって気になって仕方ないのでしょう。 汚鮮度の高い放送局という目印になるとともに (余罪が相当あると思われる慶應大レイプサークルや国籍違法状態が確実な村田R4の報道はちっともやらないくせに) 「こんなんだから韓国側にいまでも日本は親韓だと勘違いされるんだよ」 と改めて実感できました。 WikiLeaksによって次々と悪事がバラされているヒラリーですが、 こんな記事も出て来ました。 http://www.reuters.com/article/us-usa-election-foundation-idUSKBN12Z2SL クリントンの財団がカタールから100万ドルの献金を受けていた。 というものです。 国務長官は日本で言えば外務大臣の権限強化版です。 ヒラリーは国務長官時代には諸外国に自国企業を進出させつつ そのたびにそれらの企業に自身の財団にお礼の寄付をさせてきたことは すでに昨年から指摘されている問題でした。 そして国務長官というのはその仕事柄、 外国からの献金を受け取る事は禁じられています。 (当然ですけど) 以前も国務長官時代に自身の財団に 多額のチャイナマネーが流れ込んでいたという指摘がありました。 また、国務長官を退いた直後から、UAE、サウジアラビア、オマーン、 オーストラリア、ドイツ、カナダ政府からの献金がこの財団へと入っていたことは 昨年2月にウォールストリートジャーナルが指摘しています。 今回出て来た問題は非常に深刻で国務長官時代に カタール政府から献金を受けていたというものです。 違法となる行為なのです。 今の中東の難民を生み出しているテロリスト集団を育てただけでなく、 米国民も欺いてISILを支援していたという事がバレた私用メール問題だけではなく、 さらに別件で違法行為の話が出て来た形です。 日本へ与える影響ということを考えたら隣の半島のカルトどハマりBBAよりも 米国の方がよっぽど重要です。 比べものになりません。 日本のマスゴミは報道しない自由で黙ってないできちんと報道しましょう。 お次はこちらのニュース。 【維新・足立氏に懲罰動議=民進】 民進党は4日、日本維新の会の足立康史衆院議員に対する懲罰動議を衆院に提出した。足立氏は先月27日の衆院総務委員会で予定されていた質問を放棄。これを非難した民進党議員に対し、足立氏が今月2日の衆院外務委員会で「無責任野党」などと発言したことが理由。 動議の取り扱いは衆院議院運営委員会の与野党筆頭理事が協議する。民進党は先の通常国会でも、足立氏が質問中に民進党議員を「あほ」と中傷した問題で懲罰動議を提出している。 (2016/11/04 時事通信) 今月2日にその前日などに民進党(偽)の議員(特に辻元清美)らによって 審議どころか審議日程を調整する理事懇談会ですら予定していた時間から 1時間以上も無駄に時間稼ぎを行われ、 民進党(偽)が委員会審議そのものへ入ることすら妨害していて これによって足立康史議員も質問ができなくなってしまい(質問時間が潰された)ました。 挙げ句に審議拒否を繰り返す民進党(偽)について無責任野党だと批判しました。 事実をバラされた民進党(偽)の寺田学、小熊慎司らが、 足立康史議員への懲罰動議を提出。 足立議員の言論を弾圧する動きを取りました。 というのがこのニュースです。 知り合いが 「バカにバカって指摘すると怒るよね」 と言っていましたが本当にこの通りです。 民進党(偽)は言論弾圧に躊躇しない連中ですから、 こんなのが政権を取れば 当然のように権力を悪用して言論弾圧や議事録を闇に葬るなどするわけです。 その一例がたかがアニメに圧力をかけた村田R4や、 菅内閣の時の菅直人やその側近ら(枝野幸男、細野豪志、福山哲郎、寺田学)の 議事録や隣席していた官僚たちのメモすら廃棄させた暴挙などです。 東日本大震災発生直後からの官邸発表資料を後から改ざんまでしています。 特にひどいのが福一での海水注入に関する問題です。 菅内閣が過去の資料を訂正と称して複数回改ざんしたため、 その前後での国会答弁とも一致していないのです。 国会答弁の方も時期によって内容がころころと変わっているため まるで村田R4の言い訳のようにどれも信用できない状態となっています。 ま、「内閣が国会で虚偽の答弁をしても問題無い」 という答弁書を閣議決定した菅内閣ですからそんなものかもしれません。 お次は中指立てBBA。 精神科医を自称している香山リカ(名前がもうタカラトミーへの風評被害)の記事。 【 香山リカのココロの万華鏡 どうやって「完全オフ」に /東京】 私の職業は精神科医だが、家族や友人といるときは、ほとんど仕事のことを忘れている。というより、病院を離れると自動的に頭が切り替わる習慣がついているようで、昔の級友との食事会などで突然、「夫がうつ病でこの薬を飲んでいるんだけど」などと相談されても、すぐにその薬が思い出せないことさえある。「え、あなたプロなんでしょ」とあきれられるが、自分としてはそうやって完璧に仕事のことを忘れる時間は、ストレスを減らすためにも必要なのだと考えている。 一方、亡くなった私の父親は自宅に隣接した小さな産婦人科医院の院長で、大げさに言えば24時間、仕事から離れることができなかった。自宅と医院はドア1枚で隔てられているだけなので、居間にようやく戻ってきても、すぐにドアの向こうから「発熱している患者さんがいるので来てください」などと呼ばれる。もちろん父は不平ひとつ言うことなく「お茶を一杯飲んでからすぐ行く」と、母のいれたお茶で急いでのどを潤して、またドアの向こうに戻って行く。おそらく相当なストレスを受け続けていたことだろう。 他にも、お寺の隣に住宅があるお坊さん、礼拝堂の隣に住む牧師さんなども同じ。時間が来たから店じまいというわけにはいかないし、職場を完全に離れることもできない。本人の心身の健康にとっては決して良い生活スタイルとは思えない。 そんなことを考えていたら、ある知人が「私も24時間労働のようなもの」と話してくれた。その人が勤める企業は外資系なので残業時間などは抑えられ、朝も好きな時間にゆっくり出社することもできるのだそうだ。「いいね、うらやましい」と言うと、その人は首を横に振った。「でも結局、どこでも仕事をしていいということは、いつでも仕事をしなさいということなんだよね」。知人はパソコンひとつ抱えて深夜でも休日でも自宅や出先で仕事のメールなどをチェックする、という生活にすっかり疲れきっているのだそうだ。 そうか、職場から離れさえすれば仕事から離れられる、という時代ではないのだ。たとえ職場にいなくてもIT技術の発展により常に仕事に縛られながら暮らしている、という人が増えているとしたら深刻な問題だ。人は一体どうやって「完全にオフ」という時間を作ればよいのだろう。パソコンもスマホも持たずネットもつながらない、という状況を作り出すしかないのか。なんともやっかいな話だ。(精神科医) (2016/11/1 変態新聞) 先日辺野古で逮捕されたウリスト教系の牧師がいましたが、 その牧師のやっているウリスト教の信徒である事をツイートしていたのが この精神科医を自称する香山リカです。 仕事から離れたら仕事に関する知識がゼロになっているから 質問されても答えられなかったという言い訳はさすがに苦しいです。 うつで処方された薬についてうつを専門にしてる医者だからと質問したのでしょうが、 香山リカの方はちっとも答えられなかったので その言い訳としてこういう記事を書いているのだろうと思います。 嘘つきほど自分の作った虚像に傷が入ったと感じた時にそれを正当化しようとして、 よせばいいのに後から言い訳を考えて言ってくるんですよね。 かえってその前の嘘を蒸し返して悪化させるだけなので むしろ余計な事は言わない方がいいんですが、 本人は自分の作った虚像を守りたくて必死になっているので そういう考えに至らないというパターンだったりします。 確かに薬というのは膨大な種類があるので 専門外のものを聞かれたらわからないなんてのは普通だろうと思います。 でも自分の専門どストライクな範囲での質問で答えられなかった。 このことは精神科医という設定にしている本人としては相当に堪えたのでしょう。 ストレスなどと書いていますが、 自分で作った設定に傷が入った事について ものすごくストレスを感じているのだろうと思います。 だいたい、沖縄の機動隊員について 反基地活動家から罵詈雑言や暴力を一年中受けている事について 職務上のことだからストレスにならないから問題ないってツイートしたのが香山リカです。 なので職務上の事を聞かれてストレスになるはずがないんですよねー。 なんで自分はストレスになるんですかねー? 立教大学の教授でもありますが、研究してたテーマは「うつ」でした。 オフの時は一切知識が抜け落ちるので専門分野の質問をされても答えられません。 なんて、実にすごい設定ですね。 その割にはツイッターなどで 「アイツは病気だ!こいつは病気だ!」 なんて聞かれてもしないし、面談もしてないのに勝手に診断しまくっています。 精神科医という設定を使って普段はもろにその分野の物言いを繰り返しているのに 質問されてわからないと 「オフのときは一切知識が抜けてるからわかりません」 いやぁ、素晴らしいですね。とっとと精神科を受診することをお勧めします。 それでは勤務先とされるこちら から、精神科医・中塚尚子のプロフィールを引用してみます。 中塚 尚子 Naoko Nakatsuka /精神科医 学歴:東京医科大学卒業 職歴:立教大学現代心理学部教授 専門分野:精神病理学 資格:精神科専門医臨床心理士 コメント:ライフステージごとの女性のうつ病の治療に力を入れています。 「うつ」は専門分野ですよね。 勉強不足すぎて答えられないのならきちんと勉強しなおした方がいいんじゃないでしょうか? こういうのを見ると医師免許というのは更新制にした方がいいと思います。 自分が専門だと言い張っている事柄について まるで答えられなかった事を恥じて勉強し直すのではなく、 自分の勉強不足を棚に上げて誤魔化すために 「オフのときは専門知識もすっぽり抜け落ちる」 なんて新たな設定を追加して言い訳をしても恥ずかしいだけです。 こんなので教授やれるのですから、ブログ主も大学教授やれそうですね。 こんなのにその道の専門家として連載記事を書かせてる新聞社もたかが知れてますね。 ↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓ http://image.with2.net/img/banner/banner_13.gif |

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