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陸奥掃部助 さまのブログ『皇国の興廃懸りて原子力にあり』より転載させて頂きました。
(以下、転載記事)
脱原発などトンデモねえぞ。 猿!
[英国] ロイド社、火力と原子力の競争力などに関する調査結果を発表2017年3月1日
英国のコンサルタント会社であるロイド社は2017年2月9日、再エネや原子力業界のリーダーや専門家の意見や知識を集めた報告書「技術レーダー、原子力の見通し」を公表した。 同社は「原子力発電はライフサイクルコストを考慮した場合に、最も低コストである発電技術の一つである。 また、小型モジュール炉の潜在的貢献はこの段階では不明であるが、小規模な系統に適用される可能性が高い」などとしている。 なお、同報告書は低炭素電源について調査した「技術レーダー、低炭素電源」の姉妹レポートである。 対して、ドイツはまたまたまたまた・・・・・・・電気料金値上げです。
[ドイツ] 2〜4月に75の事業者が平均3.4%の値上げを発表2017年3月6日
料金比較サイトを運営するVerivox社が2017年2月13日に報じたところによると、2〜4月の間に75の小売事業者が電気料金(基礎的供給料金※)の値上げを発表しており、値上げ率は平均3.4%になる。
値上げの理由は、再エネ賦課金と系統使用料金の上昇。 Verivox社によると、値上げにより平均的な4人世帯(年間消費電力量4,000kWh)では、年間42ユーロ電気料金が上昇する。 2017年1月には既に354の事業者が基礎的供給料金の値上げを行っており、2〜4月期と合わせると、約半数の事業者が料金値上げを行ったことになる。 ※基礎的供給料金・・・供給者変更を行わない需要家に対して適用される料金メニューで、供給地域で最多の顧客を抱える事業者に提供が義務付けられている。 脱原発猿どもがウッキャッキャーと言う。
だけど再生可能エネルギーは安価だというのであれば、なぜドイツでこうまで電気料金が上昇するのか。
理由が聞いてみたいねェwww
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