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「グーグルアースか何かで見れば、どこに日本の艦船がいたか分かりますよ」 という事を国会で堂々と語り、 以来、グーグルアース原口という渾名呼ばれるようになった原口一博が こんなツイートをしていました。 https://twitter.com/kharaguchi/status/974678278794432513 さすがはグーグルアース原口先生。 グーグルアースでなんでもお見通しのようです。 参考までに松尾貴史と言えばやっぱりこのツイートでしょう。 4ヶ月で全く別の物になっています。
結局は「テレビや新聞がそう言っている」という内容の受け売りでしょう。 反日朝日新聞の主張をただそのままにドヤ顔で語ると 優秀な人と持ち上げてもらえたり、優秀な人と見なしてもらえたり、 そんな時代があったんです。 だから、河野洋平は演説をする際は数日分の朝日新聞を並べて、 主に社説の部分から演説に使えそうなのを選んで演説に使う。 ということをやっていただけで 自民党のプリンス、政策通などと持ち上げられました。 松尾貴史のはまさにこの時代の遺物のようなもので、 結局の所は自分の頭で考えていない、 時系列で物を整理して考える習慣がなく、 旧来のマスゴミが支配していた マスゴミが都合良く切り取った瞬間だけの情報で踊る事を 「優秀」と持ち上げられた人達の典型例だと言っていいと思います。 ぶっちゃけた話ブログ主もかつてこんなんでした。 だからよくわかります。 ブログ主が小さい散々刷り込まれたサヨク思想は 理屈がそこら中破綻しているのです。 そして理屈の破綻を都合良く誤魔化す言葉が 「この国を動かしている金持ちどもの陰謀」 など、都合が悪い事実は全て巨大な悪による陰謀にする魔法の理論です。 なので瞬間を切り取っただけの情報で短絡的な思考を持つ事は マスゴミなどにとって極めて都合の良い思考パターンでした。
自分が今まで信じてきて、しかも同調しない人に対して 異常な理屈で攻撃をするのが、 今も昔も変わらない反日左翼思想に染まりきった人の姿です。 ブログ主は矛盾から目をそらしていた自分に納得できず、 いろいろと調べたらデタラメを刷り込まれて居た事実を認めるしかなく、 それまで反日左翼が考える「優秀な人」として 周りにも散々暴言をぶつけてきたことを思い出して本気で精神を病みました。 その反動もあって今こんなんになってるわけです。 ちなみに30年以上前だったら「右翼=キチガイ」というのが 当時の常識でした。、 メディアもドラマなどを作る時にわざわざそのような演出とキャラクター作りをしました。 今なら多くの人が知っていますが、 特に様子のおかしな事をやっている街宣右翼には あえて頭がおかしいと思われるために右翼を演じている人達がいたわけです。 愛国的な言動→右翼だ!→キチガイだ! そういう無茶苦茶な理屈を刷り込む為に。 16日の金曜日に参議院本会議にて 日銀副総裁に若田部昌澄氏を任命することに関する採決がありました。 以下でその結果が見られます。 http://www.sangiin.go.jp/japanese/joho1/kousei/vote/196/196-0316-v003.htm 希望の党は民主党の連中に乗っ取られ、 反日かつ財務省に媚びへつらって日本経済を悪化させたい という反日民主党の基本姿勢になってしまっています。 立憲民主党、民進党と共同歩調で党議拘束をかけたのか、 リフレ派には反対として希望の党も反対に回りました。 松沢や行田はどうでもいいとして中山恭子議員も反対票を投じています。 中山夫妻を重要な保守系議員として今でも盲信している人がいますが、 以前書いたとおり、中山成彬の身勝手で自民党も振り回され、 挙げ句に自民党から追い出され、 あわよくば自民が連立相手を必要とした際に キャスティングボートを握ろうという 平沼や石原らの新党に参加したのが中山成彬です。 東国原を国政に出させて空いた宮崎県知事を狙って国政引退宣言をしたものの 東国原が国政に転出しないことが確定的になり、 あわてて引退を撤回して自民党の公認候補に戻ろうと 手下の県議まで使って工作を行い、 すでに決まっていた代わりの公認候補を引きずり下ろさせようとするなどして、 結局は自民党の宮崎県の票を割って民主党を利するという形になり、 自民党から追い出されたのです。 中山成彬が引退宣言をしてからもう11年目になります。 その間の中山成彬はなんとかして国会議員であり続けようと 見苦しい立ち回りを見せつけてきました。 そして昨年秋の総選挙においては、 日ころの党代表留任が決まった直後の中山恭子とともに 日ころの他の人達に一言も相談無く党を捨てて希望の党へ入りました。 この10年ほどは人として全く筋を通さないで立ち回って来ました。 これはブログ主の人間観ですが、 筋を平気で違えるような人間はいざというときに役に立ちません。 中山恭子議員は年齢から考えれば2019年の参院選に出ずに引退でしょう。 どうせ希望の党に居ても反日民主党の頭数の一人として 今回のように利用されるだけなのですから、 党から処分されようと自分の意見を主張すべきだったと思います。 拉致問題では活躍された中山恭子議員でしたが、 見苦しい旦那とともに晩節を汚していると思います。 残念ながら近年は 「筋を平気で違える旦那と行動を共にする」 ということを続けていたので 今回の悲しいオチもある意味で予測の範疇とも言えます。 森友学園のネタでマスゴミと反日野党が暴れ、 公開された文書によってむしろ安倍首相の関与がより「ありえない」 事が裏付けられてしまったため、 マスゴミ各社は「〜と籠池が言っていた」という部分を隠して 「昭恵夫人がこう言っていた」等々の捏造キャンペーンを張っています。 もうテレビを見ている人はバカしかいないから テレビを見ている情弱層を徹底的に騙すぞという感覚なんでしょう。 仮に財務省からの自爆テロ型リークだったとしても そうでなかったとしても、 財務省の目的をマスゴミと反日野党が実に正直に話してくれていると思います。 マスゴミなど反日勢力の目的の一つを 石破茂が実に正直に話してくれています。 【「官僚、大臣でなく官邸見るようになった」自民・石破氏】 石破茂・自民党元幹事長(発言録) 内閣人事局制度をやってみると、大臣を見ないで、官邸を見るようになった。官邸に気に入ってもらえるように言わなきゃというより、ご機嫌を損じたら明日私の席はありませんと。それは誰に仕えているのか。官僚は公僕だから公に仕えるという意識がだんだんマヒしてきたとしたら、国家は大変なことになる。(TBSの番組収録で) (2018/3/16 朝日新聞) 今、マスゴミや反日政治家(特に財務官僚崩れの玉木雄一郎などが典型) 内閣人事局を廃止させようと動いています。 そもそも、内閣人事局を安倍首相がなぜ作ろうとしたかが重要です。 財務省は主計局から各省庁の人事・給与部門に出向させ 実質的に人事と給与に介入できる立場を維持する事で 各省庁に対する支配体制を維持してきました。 財務省に逆らったら出世に響く上に給料すら減らされかねないのですから、 他の省庁からみたらたまったものではありません。 財務省が各省庁の給与を握り続ける体制のため 官僚主導どころか財務官僚主導によって国の経済や政策が ずっと間違った方向へ曲げられてきたのです。 内閣人事局によって 財務省の官僚支配体制に抵抗しようというのが狙いです。 財務省としては安倍政権を倒して内閣人事局を廃止させ、 あるいは内閣人事局そのものを財務官僚で支配することで 財務省による霞ヶ関支配をより強固なものにしようという考えでしょう。 今まで財務省が他省庁を支配してきたその体制は 他省庁の人事と給与に介入できる立場に 政治将校のようなものを送り込んで監視することで 成り立ってきたわけで、そこを内閣人事局として取り上げられるのですから、 省益のためなら国民が死のうと国が潰れようと関係無い という人間のクズ集団である財務官僚としてはなんとしても 安倍政権を潰したいでしょう。 一方で、マスゴミは以前から一貫して財務官僚の手下として 国民に嘘の経済情報を刷り込んできました。 財務官僚が記事までくれるので見事に飼い慣らされていると言っていいでしょう。 マスゴミが森友の文書書き換えの件で なぜか異口同音に「内閣人事局のせいだ」と言い始めているので むしろ今なら安倍内閣が弱っているから内閣人事局を潰せると、 そう財務官僚に刷り込まれたんだろうなと思ってしまいます。 日本のマスゴミは世論を誘導しようとするときは 必ず全社が同じ事を言う談合体質なのでかえってわかりやすいです。 そうそう、今回の森友の件で時事通信の世論調査では 支持率が39.3%になったので 「3割台に急落した」 という言い方で時事通信が自ら記事を書いています。 なるほど、ギリギリで40%を切るように設定すれば 3割台という言葉を使うことでもっと大きく下がっているかのように思わせられるのだなと。 時事通信はなにを躊躇しているんでしょうかね? 当分の間大きな選挙は無いのですから、 もっとどーんと数字をいじって下げて揺さぶらないんですかね? こちらの支持率調査の比較をしているサイト
から引用しますが、 ----- ●NHK世論調査(3月9〜11日実施) 内閣支持率 44%(2ポイント減) 不支持率 38%(4ポイント増) ●読売新聞世論調査(9〜11日実施) 内閣支持率 48%(6ポイント減) 不支持率 42%(6ポイント増) ●産経新聞・FNN世論調査(3月10〜11日実施) 内閣支持率 45.0%(6.0ポイント減) 不支持率 43.8%(4.8ポイント増) ●時事通信世論調査(3月9〜12日実施) 内閣支持率 39.3%(9.4ポイント減) 不支持率 40.4%(8.5ポイント増) ----- ほぼ同じ期間に調査したものですが、 時事通信の数字が一番大きく下がっています。 支持率が大きく下がった、40%を割った! ということが目的にあったのだろうなと思います。 実際に時事通信は自社の世論調査の結果からすぐに 【支持率急落、安倍政権に衝撃=憲法改正・総裁選に暗雲】 なんて記事を出しています。 タイトルがマスゴミの願望そのものです。 テレビや新聞を見ていれば間違いなく安倍首相が不正を行っていて その証拠を財務省が文書から削除したと勘違いするでしょう。 実際には安倍首相が関与している証拠どころか どんどんど安倍首相夫妻から森友の件が遠ざかり、 曰く付きの土地を隠して売ろうとしたら、 逆にそこに付け込んで脅し続けた山師の籠池。 「近畿財務局vs籠池」という構図がよりはっきりしただけなのです。 なので都合の悪い事実をきちんと報じずに マスゴミが一斉に同じ事をやっています。 先に書いたとおり、日本のマスゴミが国民を騙そうとするときは お得意の談合で各社一斉に同じ事を言うのでむしろわかりやすいです。 マスゴミ各社が一斉に 「安倍首相が真っ黒でそれを財務官僚が隠そうとした。」 と思い込ませる為の虚偽報道や印象操作を行っているのに 支持率が約40%もあるのですから、 マスゴミの洗脳力が大きく下がっているという事でしょう。 それでも、安倍政権以外であれば潰されていたでしょう。 一度地獄を見ただけに安倍総理も麻生大臣もタフです。 そうそう、辛坊治郎がこんな記事書いてたみたいなんですけど、 さすがは民潭などと仲良しの辛坊治郎ですね。 とにかく安倍を引きずり下ろせなさそうなので アドバイスのフリをして安倍に辞めろと書いたのでしょう。 北朝鮮を守る為になんとしてでも安倍を引きずり下ろす、 というのがマスゴミに課されている最重要指令なんでしょう。 さて、最後にこんなニュースを取り上げておきます。 【Don’t use Huawei phones, say heads of FBI, CIA, and NSA】 一ヶ月前の記事ですが、 ファーウェイの電話とか使うんじゃねーぞと。 FBIもCIAもNSAもトップが言ってるぞという記事です。 国家的に盗聴をやっている支那製デバイスは バックドアが必ず仕掛けてあると考えてまず間違いありません。 今までも米英の専門家からバックドアが発見されては 「アップデートして削除した」と言っては 別のバックドアがしかけ直されているという状態でした。 これはレノボのパソコンでも以前に同じ事が発覚しています。 バックドアバレる ↓ アップデートして修正した。 ↓ バックドアが別の物になっていただけとバレる ↓ 対策したと言うも別のバックドア・・・(ry 支那製品はバックドア有りが常識と考えておく方がいいでしょう。 ---------
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