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昨日は余命ブログさんの件について触れましたが、 コメント欄に賛否ともに熱いコメントありがとうございます。 この日本を良くしたいという思い。 目の前に見える巨大な寄生虫。 これで焦らないはずがありません。ここは理解しております。 時に退くを知り、時に耐えるを知り、 よくよく見定める事こそが必要だと考えます。 ほとんどの場合は私達が使える道具は相手も使う事ができるのです。 だからこそ考えに考えての行動でなければ無駄玉どころか 道具を相手に取られる可能性があるのです。 ゆえにブログ主は一つ一つ、確実に相手の足場を崩していって、 反撃できそうにない状況を作ってから徹底的に潰すべきという考えです。 今回、懲戒請求を行った人達に対して これを金稼ぎに使おうとしている不届きな弁護士がいます。 懲戒請求は個人の権利です。 それを悪用して懲戒請求をされたら 「60万円の賠償請求訴訟おこすぞ!10万?円の和解金を払ったら訴訟を起こさないでいてやる。」 脅して金をむしり取ろうという魂胆なわけです。 それなら懲戒請求制度の逆の悪用ということになるわけで、 むしろ日弁連はこちらの方を問題とすべきですが、 そこは日弁連は反日勢力の巣ですので動くはずがありませんし、 マスゴミもこれを利用して右からの懲戒請求は利用させないようにしつつ、 利用されたら損害賠償を起こすぞと脅して金を取る というビジネスモデルを確立するためにも お得意の偏向報道を行っていると言っていいでしょう。 また、今回の大量懲戒請求については弁護士会側が対策をしているそうで、 本来であれば懲戒請求をされた場合には その弁護士にもヒアリングを行うようですが 今回はそうした事は基本的に行われていないようです。 各弁護士会の窓口で 「ああ、またあの懲戒ね」という感じで処分されているということでしょう。 実質的に被害がないのに、全てで和解金を集めれば1億円、 賠償金という形でなら6億円ほどということで、 そんな甚大な被害を受けたかどうかという点で本気で争ったら おそらく懲戒を悪用して稼ごうという この不届きな2人の弁護士側は勝てないのではないかと思います。 (なんか金が稼げそうだと神原元弁護士も乗っかってきてますけどね。) ですが、今回の件では 弁護士会が反日左翼の巣窟となっていることもあってか、 「やり過ぎだよ。懲戒請求を逆手に悪用するつもりかよ」 と当たり前の指摘をしている弁護士は 今のところ、橋下徹氏と高島章氏くらいのところです。 なお、弁護士の高島章氏が 他の弁護士が誰も今回の懲戒制度を逆手にとって商売をする という弁護士のやり口の問題点などを指摘しようとしないため、 その問題を指摘しています。 勉強になるので参考までにどうぞ。 https://togetter.com/li/1227944 高島章氏は本来のリベラルと呼べる方です。 思想は違えど個人の良心と正義に基づき、 弁護士としてあるべき姿を貫こうとしています。 念のため書きますが、余命ブログさんの 「無視すればよい」というのは間違った指示です。 絶対に鵜呑みにはしないでください。 訴訟を起こされたら反論しなければ 相手の言い分を全面的に認める事にしかなりません。 2chのオーナーとしての収入による税金を誤魔化す為に 2chのオーナー名義を誤魔化していたところを付け込まれて 2chを乗っ取られた西村ひろゆき氏は 数々の訴訟に対して実際には全く居住に使わない部屋を別に借り、 そこの名義にしておくことで 訴状等が来ても一切合切無視するということをやっています。 これだってひろゆき氏がただたんに裁判を無視しているだけであって ひろゆき氏側からの反論がないことによって 一方的に数々の賠償請求が成立している状態です。 積もり積もったその額は5億円を超えるとか。 ひろゆき氏がダミーの物件を借りたりする事で 資産を差し押さえられないようにして踏み倒し続けているに過ぎません。 で、懲戒を受けたことを逆手にとって、 がっぽり稼ごうという不届きな弁護士の1人。 佐々木とかいう弁護士がこんなツイートをしていました。 https://twitter.com/ssk_ryo/status/997278908834697216 ささきりょう@ssk_ryo 懲戒請求した人の年齢で、今分かってるのは、1番若くて43歳。40代後半から50代が層が厚く、60代、70代もおられる。今までネトウヨ諸君と呼びかけていたけど、年齢的に上の人が多そうなので、失礼だったかな? 今回の事でうまくいけばちょっと脅かすだけで億単位でのボロい商売ができる。 そう考えているので調子に乗っているのでしょう。 余命ブログさんの読者層は年齢層が高いのかな? とかそういうことは置いておきまして、 それではこちらのテレビ朝日の画像をご覧ください。 懲戒請求をした人という設定なんですが、 一番若くて43歳。 このテレ朝のモーニングショーとやらで出ていた方は 手なんかを見るととても「最低でも43歳以上」 という条件に当てはまりそうにありません。 またテレビ朝日のでっちあげの可能性を疑った方がいいんじゃないでしょうか? ああ、そういえば朝日新聞グループは総理に対して 「疑われた方が潔白を証明しなければならない」って 社説にも書いてましたっけねぇ。 挙証責任は疑われた方にあるそうですから、 朝日新聞はこの件で捏造ではない証明をしてもらいたいものです。 さて、19連休していた反日野党ですが、 審議時間が少ない!大臣の横暴は許さない! とかいう理由で大臣不信任決議案を出してきました。 【TPP 野党5党が茂木経済再生相の不信任決議案を提出】 TPP=環太平洋パートナーシップ協定をめぐり、立憲民主党など野党5党は、「十分な議論が必要で、強引に進めようとするのは許されない」などとして、TPPを担当する茂木経済再生担当大臣に対する不信任決議案を衆議院に共同で提出しました。これに対し与党側は、来週22日にも衆議院本会議で否決する方針です。 日本など11か国が参加するTPP=環太平洋パートナーシップ協定をめぐっては、18日の衆議院本会議で、国会承認を求める議案が与党などの賛成多数で可決されたほか、衆議院内閣委員会では、関連法案の採決を自民党の山際委員長の職権で決めていました。 こうした中、立憲民主党、国民民主党、共産党、自由党、社民党の野党5党は「十分な議論が必要で、強引に進めようとするのは許されない」などとして、TPPを担当する茂木経済再生担当大臣に対する不信任決議案を衆議院に共同で提出しました。 これを受けて内閣委員会は、質疑の途中で打ち切られ、そのまま、散会しました。 立憲民主党の辻元国会対策委員長は記者会見で、「TPPからアメリカが抜けた影響について、茂木大臣からは説得力のある説明がなかった。短い審議時間で、大臣の答弁も納得できないまま進めようとする安倍政権にストップをかけないといけない。『安倍暴走列車』にブレーキをかけなければならない」と述べました。 与党側は、不信任決議案を来週22日にも衆議院本会議で否決し、内閣委員会で、できるだけ早くTPP関連法案を採決し、ギャンブル依存症対策の法案やカジノを含むIR=統合型リゾート施設の整備に向けた法案の審議入りを急ぐ方針です。 (2018/5/18 NHK) これにより来週の審議はまずこの不信任決議案を22日に採決してから ということになりました。 実質的に審議拒否を行うためのものだと言っていいでしょう。 19連休をしておいて、 反日野党どもは「審議時間が少なすぎる!与党の横暴だ」 などと各委員会で言い張っています。 TPPについても「審議時間が短すぎる!」と 反日野党どもは文句を付けていて、 それを今回の不信任決議の理由にも使ってきました。 それなら審議サボらなきゃいいだけじゃん。 共産党、社民党、自由党、あと民主党系の連中の主張は 会社を無断欠勤してたやつが 「会議で決まった内容が気にくわない。おれは会議に参加してなかったんだぞ!会議をやり直せ!」 とか言っているようなものでしょう。 給料泥棒以外の何者でもありません。 お次は民主党時代から溜め込み続けてきた 100億円を超えると言われる政党助成金を国に返さないようにするために せこい方法で希望の党と合流した国民民主党の大塚耕平共同代表の記事から。 【「憲法守らない総理が改憲議論、非合理的」国民・大塚氏】 ■大塚耕平・国民民主党共同代表(発言録) 安倍(晋三)総理の下で本当に憲法の議論をしていいんだろうかという、素朴な疑問が我々にはある。なにしろ、憲法を順守していない言動がかなり目立つ。憲法を順守していない総理が、憲法改正の議論やそれにまつわる様々な法案の提出について、党の総裁として現場に指示をするというようなことは、あまり合理的ではない。 (「憲法を順守していない行動」は何を指すかと問われ)例えば、昨年の(臨時)国会開会要求に対する対応が顕著な例だ。憲法上の定めに従って国会議員が開催を求めたにもかかわらず、長期間これを放置した。しかも、要求に応じて開会するというのはそこで議論をすることが前提ですから、その開会当日に解散するというのは、もうこれは憲法の精神を踏みにじっているとしか言いようがない。(記者会見で) (2018/5/17 朝日新聞) 俺たちが国会開催を要求したのにすぐに国会を開かなかったから憲法違反。 国会を召集したと思ったら解散しやがったから これは俺達が国会を開けと要求した内容に反しているから憲法違反。 ということのようです。 もう理屈が小西洋之レベルになりましたね。 昨年の都議会議員選挙の直前に 自民に限らずどの党も都議会議員選挙に専念するために 6月18日で閉会した常会が延長されることはないことを確信していたため みなが都議会議員選挙に動き始めた事を確認してから 反日野党連合は6月22日に国会開催を要求しました。 民主党は昔からこうなのです。 まず不可能であることを確認してから その不可能な要求を行い「自民は逃げている!」と宣伝するのです。 モリカケだけでろくに国会審議をしないことに対する批判を 「安倍が逃げている」 ということにしてごまかそうという魂胆もあったでしょう。 都議会議員選挙が片付いてから秋に臨時会が招集されました。 そして安倍総理は解散を選択しました。 「我々が国会開催を要求したのだから解散をしないで議論をさせなければ憲法違反」 なんてなに勝手に憲法を自分の都合で解釈しているんでしょうか? まるで小西洋之みたいですね。 自分勝手な憲法解釈で「だから安倍は憲法違反」 これは完全に友達のいなそうな小西洋之が ツイッターで繰り返し「憲法違反のあべがー」とやっているのと同じ理屈です。 憲法は勝手な解釈をするなとか 安保法制のときに散々総理を誹謗中傷し、 審議拒否を繰り返した民主党系の人間は 自分たちは勝手に憲法を解釈するんですよね。 民主党政権のときに「憲法解釈担当大臣」 なんてものを置いて大臣が憲法を恣意的に解釈できるように目指しておきながら、 安倍政権になったら「内閣法制局がー」とか言っているんですから。 お次はテレビ朝日の事件。 【テレ朝プロデューサーが過労死 残業130時間 】 テレビ朝日(東京・港)でドラマを担当していたプロデューサーの50代男性が、2015年2月に心不全で死亡したのは長時間労働による過労死だったとして、三田労働基準監督署が同年に労災認定していたことが16日、関係者への取材で分かった。 三田労基署は、男性が労働時間の制限を受けない「管理監督者」に当たるとする一方、月に約130時間に及んだ時間外労働(残業)と死亡の因果関係を認めた。 関係者によると、男性は13年7月、出張中にホテルで狭心症を発症。病院に搬送され一命は取り留めたが、低酸素状態による脳障害が残ると診断された。三田労基署は、狭心症発症前の3カ月の残業が約70〜130時間に達し、過労死ラインとされる月80時間を超えていたことを確認、14年10月に労災と認めた。 男性は療養を続けていたが、15年2月に心不全で死亡。三田労基署は長時間労働との因果関係を認め過労死と認定した。〔共同〕 (2018/5/19 日経新聞) テレビ朝日は同社社員が2015年に過労死認定されていたことを 隠していたようです。 朝日新聞の記者どもが 「安倍は疑惑に答えようとせず無実の証拠を出さない」 とかいう意味不明な批判を繰り返していますが、 朝日新聞さんは不祥事の隠蔽やっちゃってますね。 これ、朝日新聞さんが隠蔽だのなんだので余所様を叩く権利は一切ありませんね〜。 女性記者に財務事務次官と1対1での接待を続けさせたパワハラ企業 という疑惑だって朝日新聞は疑惑に全く答えようとしていませんし、 いまだに証拠のはずの音声データを出してきません。 いやぁ、さすが隠蔽企業は違いますねぇ。 捏造の朝日新聞グループでしたけど、 朝日新聞の記者に 「お前ら隠蔽してたじゃん」 ときちんと認識してもらうための材料のまた一つ追加された。 そういうところでしょうか。 パワハラ体質で社員を過労死させた上に隠していたブラックな企業が 「どこそこの企業が過労死を隠蔽していた!社会的に許されない!」 とかやっていたんですから、 同じように批判されたら甘んじて受け入れてもらいましょう。 ---------
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