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『パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。
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パリでは黄巾の乱が続いており、 シャンゼリゼ通りがヒドイ事になっているようです。 日本のマスゴミはヨーロッパや北欧なら なにかすごい事が実現出来ているような事を言っては 「XXXを見習え」 なんて報じてきました。 フランスを見習うのなら政府の意向を無視してでも 移民拡大策を採る法務省を非難してもらいたいものです。 まずはげんなりするニュースから 【東京五輪柔道、畳は青と赤を採用 今夏の世界選手権でも使用】 全日本柔道連盟は12日、開幕まで500日となった来年の東京五輪で使用する予定の試合用の畳を発表した。観客やテレビ視聴者がより見やすい色を検討し、試合場内が従来の黄から青、場外はより鮮やかな赤が採用。国際柔道連盟(IJF)と合意したという。 新しい畳は五輪会場と同じ日本武道館で行われる世界選手権東京大会(8月25日〜9月1日)でもテストとして使用。初披露は同選手権代表最終選考会を兼ねる全日本選抜体重別選手権(4月6、7日・福岡国際センター)となり、五輪と同じ畳での代表争いはさらに熱を帯びそうだ。 新色の畳はIJFとスポンサー契約を結ぶ中国企業が製作する。 (2019/3/12 共同通信) 東京五輪の柔道で使われる畳が 外人の組織である国際柔道連盟と契約を結ぶ 支那企業が製作するということで支那製確定でしょうね。 日本柔道連盟ももうすこしがんばってくれよと言いたいところです。 ちなみに支那のい草は当然のように日本から盗み出された品種です。 やたらと韓国の農産物を売りたがるイオンが 日本から盗み出された品種同士を掛け合わせた韓国のイチゴや その他日本から盗み出された品種の果物などを 日本で販売していて 「儲かればいいんだよ!」 という姿勢が露骨ですが、 日本から盗み出した品種で作られる畳を 東京五輪で使われる事を結果的には了承した 全日本柔道連盟にはちょっと情けなさを感じます。 お次は永遠のタカリ民族のニュース。 【追悼会で朝鮮人犠牲者の救済訴え 東京大空襲から74年たつ】 1945年3月10日の東京大空襲から74年を迎え、犠牲者約10万人のうち1割を占めるとの指摘もある朝鮮人の追悼会が16日、東京都墨田区の都慰霊堂で開かれた。家族を亡くした在日朝鮮人が「被爆者と違い空襲被災者には何の救済もなく、補償法もいまだに成立していない」と訴えた。 「東京朝鮮人強制連行真相調査団」などの主催で約100人が参加。大空襲で妹2人や親族、知人を亡くしたという金栄春さん(83)が体験を語り、「空襲は人災であり戦争犯罪だが、朝鮮人犠牲者追悼会には政府や都知事の参加もない。私の恨みは晴らされていない」と、朝鮮人犠牲者の実態究明や補償を求めた。(共同通信) (2019/3/16 沖縄タイムス) 共同通信の配信記事をそのまま載せただけなので 共同通信の「狙い」というのがよくわかる内容となっています。 1945年当時の日本の人口はおよそ7,200万 そして1945年当時の在日朝鮮人(密入国者)が200万人ほどです。 だいたい35人に1人くらいの割合でしょうか。 共同通信の配信したこの記事では 「東京大空襲の犠牲者のうち1割を占めるとの指摘もある」 なんて書いています。 朝鮮人お得意の大幅水増しと見ていいでしょう。 徴用で日本に来た人はごく一部で その他は密入国者です。 当時非合法だった人達を補償しなければならない根拠はないでしょう。 あと、文句を言うのなら 非戦闘員の無差別大量虐殺ということをやった 米国に文句を言ってください。 いつまでも過去の事をほじくっては話を脚色しまくって 「謝罪して金よこせ」 なんていう、 いつまでも過去にしがみついている人達と 未来志向なんて永久に無理です。 お次はおとといちょうど研究について書いたところで こんな記事。 【“天文学は軍事利用せず” 学会が声明も世代間で意見の違い】 軍事利用につながる研究と科学者の関係が問われる中、日本天文学会は、「人類の安全や平和を脅かすことにつながる研究は行わない」とする声明をまとめました。 天文学の分野では望遠鏡の技術がレーダーに転用できるなど、軍事利用につながる技術が複数あります。 日本天文学会は、防衛省が装備品の開発につなげるため大学などに研究資金を出す「安全保障技術研究推進制度」を4年前に導入したことをきっかけに、軍事利用につながる研究について議論をしてきました。 そして16日、学会の年会で「人類の安全や平和を脅かすことにつながる研究や活動は行わない。科学者の社会的責任を自覚し、研究や教育などを通して平和に貢献する」とする声明を発表しました。 軍事利用につながる大学などの研究をめぐっては、日本の科学者を代表する日本学術会議がおととし「軍事目的の科学研究を行わない」とする声明を改めて出しています。 ただ、防衛省の研究資金の制度については研究費が減る中、認めるべきだという意見や、世界情勢を考えると防衛には協力すべきだという意見が若い世代を中心にあったということです。 日本天文学会の柴田一成会長は「戦争への怖さや嫌悪感などのバックグラウンドが世代間で違いがあることが分かった。平和を脅かすことにつながる研究かどうか、科学者はこれからも慎重に考えていく責任がある」と述べました。 「防衛省が研究資金」反対54%も若い世代は逆転も 日本天文学会は、防衛省が装備品の開発につなげるため大学などに研究資金を出す「安全保障技術研究推進制度」について、去年秋、学会に所属する研究者など2829人にアンケート調査を行い、結果の一部を公表しました。 このうち、この制度について賛成か反対かを問う質問に対して、全体のおよそ28%にあたる800人が回答し、反対が54%、賛成が46%で反対が上回りました。 一方、年代別に見ますと、70代以上は反対が81%賛成が19%、60代は反対が72%賛成が28%、50代は反対が68%賛成が32%、40代は反対が54%賛成が46%、30代は反対が48%賛成が52%、20代は反対が32%賛成が68%でした。 若い世代ほど防衛省の制度への賛成が増え、20代と30代では賛成が反対を上回りました。 賛成の理由については「昨今、基礎研究のための資金が減る中、趣旨を問わず、制度に応募できるようにすべきだ」という意見や、「世界情勢を考えると防衛省が基礎研究を推奨することは当然だ」といった意見などがあったということです。 このほか、「学会のような組織が、個々の研究者の考え方を制限すべきではない」との意見も出たということです。 結果について、日本天文学会の柴田一成会長は「若い世代ほど、防衛省の制度に賛成が多くなることに驚いた。科学者として軍事につながる研究かどうか、慎重に考えないといけない。今回のアンケートを詳しく分析するなどして、学会としても引き続き議論をしていきたい」と話しています。 (2019/3/16 NHK) 電子レンジやサランラップ、征露丸 軍事研究から転用されたものを挙げたらキリがありません。 結局の所はどんな研究がどんな発見に繋がるかなんてわからないんですから。 それを日本の特亜が大好きで日本が大嫌いな人が巣食っている赤デミーは (そういや天文学会の会長も北朝鮮へ便宜を図る京都大学の教授ですね) 「軍事研究に繋がる事は研究させない!学会全体の総意として決めたぞ!」 とやっているんですから本当に老害としか言えません。 戦後、赤にかぶれまくったのが大量にいたGHQは 思いっきりソ連のスパイに思いっきり扇動されていた事を認めるはずもなく、 当然のように植民地日本に対してその誤りを認めませんでした。 素直に「悪い、赤に騙されてたわ、お前らもレッドパージしろよ」 と言っていれば変わったでしょうが、 GHQが公職追放などを行って学会もメディアも赤の巣にされました。 そして大学の世界は超がつく封建社会ですので 赤い教授に認められなければ研究者の出世はまずありません。 こうして赤が赤だけを選んでいくことで 今でも赤い老害が跋扈しているため「赤デミー」とブログ主は呼んでいます かつてメンデルが発見した遺伝の理論を 真っ向から否定する考え方がありました。 環境因子で形質を獲得するのだという考え方で、 当然ながら今では完全に間違っている事が明らかな説ですが、 スターリン時代のソ連では マルクス・レーニン主義の弁証法的唯物論にかなう理論として 1930年代にルイセンコが唱えたこの間違った説を絶対とし、 ルイセンコ学説に反論する者を処刑するという事までやりました。 小麦の種子を低温下に晒すことで鍛えて小麦の収量が 3倍、4倍にまで増大するとか言ったりと 間違った説を唱えたルイセンコとそれに便乗する人々は 反論するものを処刑までされた手前、 突っ走るしかなくなったところもあるのでしょう。 デタラメ学説で突っ走りました。 戦後、赤の巣になった日本の学界でもこの学説を唱える者が出て 政治の世界でも共産党や左翼支持者なども支持し、 これに影響をうけて与党の文部大臣にまでトンデモ農法の支持が広がりました。 こうした赤の影響によって日本の一部研究は 周回遅れというハンデを背負う事になりました。 今唱えられている説が 10年後に本当に正しいかなんて断言できません。 仮説と数多くの実証実験や検証作業を経て 「きっとこの仮説が一番適切である」 と考えられているというだけであって、 もっと根っこの理論が確立されることがあれば 全て見直しになるかもしれないんです。 ですから赤の教義に沿っているからという都合で 絶対正しい理論みたいになったルイセンコ学説は 戦後の東側諸国の発展の阻害要因の一つにもなったと思います。 どんな研究がどんな発見に繋がるのかなんて誰もわかりません。 わかってたら日本の研究はあらゆる分野で世界のトップを走っているでしょう。 ですがそうなってはいません。 だからこそ、くだらない政治イデオロギーなんて無視して 可能な限り自由に研究できる環境を作る事が 学界のお偉方のやるべき事だろうと思います。 さて、先週の国会では 国民民主党の川合孝典議員がこんなブーメラン芸を見せていました。 ----- 川合孝典「厚生労働省が設けた監査委員会は正しい第三者委員会と呼べるのか!(ドヤ顔)」 定塚官房長「監察のメンバーは民主党政権時に立ち上がったものです」 森裕子&蓮舫らがヒステリーを起こしてヤジ 小西洋之「な、何でそんな答弁するんだ」 川合孝典「余計な事を言うな!」 ----- これだけで恥ずかしい話なんですが、 その後、反日野党の理事どもが委員長にクレーム付けまくって 定塚官房長の発言は撤回させられました。 先日、このブログで階猛が 「茨城県は被災地ではないのに法務省が復興予算を使って建て替えをやっている!卑怯な事をせず堂々と一般予算でやれ!」 とドヤっていたら、 茨城県選出の葉梨委員長に 「茨城も被災地なんです。地震で(法務局庁舎が)全壊したんです。(東北に対して)後回しになってたんですよ」 と事実を指摘すると、 階猛が自分の幼稚な理論が一発で崩壊したことに気付いて 委員長に食ってかかり、 挙げ句に反日野党がスクラムを組んで 「葉梨委員長は発言を撤回しろ!」 と撤回を要求。 事実を指摘しただけの葉梨委員長は当初撤回を拒否。 すると反日野党が手を組んで委員長解任を言い出し、 撤回をのまないのなら審議拒否闘争に入ろうとするいつものパターンになりました。 そして葉梨委員長は発言を撤回しました。 階猛ら反日野党の連中は稚な理論が一発で崩壊した 葉梨委員長による事実の指摘を議事録から削除させるために 発言の撤回を迫っていたのです。 そして撤回したことで議事録から削除させれらました。 川合孝典によるブーメランショーも 定塚官房長の発言を撤回させるために全力でゴネて、 結局撤回させました。 これも「都合の悪い事実を議事録に残させない為」です。 議事録に残るとずっと残る事になりますからね。 彼ら民主党系の連中は中身が無いクルクルパーなので そういう所には徹底して拘るんでしょう。 国会での審議内容は議事録から削除させようとした事実も込みで 議事録を残すようにしてもらいたいです。 ---------
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おばんでやす
奴等をルメイの墓に誘導してやろう
2019/3/22(金) 午後 6:57 [ 土方 ]
> 土方さん、
ルメイのたましいにかたってもらいたいくらいですね。
2019/3/22(金) 午後 10:10