くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。

 
(以下、転載記事  ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)

こいつらの方が追及されるべきだろ

 

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まずは毎日新聞の公式Twitterアカウントによる
毎日新聞の記事の紹介ツイートから。

https://twitter.com/mainichi/status/1135368001220251648?s=03
毎日新聞 @mainichi
“自民党は、さすがに一度、ここで国民からお灸を据えられるのではないかと思う。なぜなら、あれほどめちゃくちゃなことをして、お灸を据えられない方が国の在り方として危ないからだ。”中村文則さんのコラムです。



毎日新聞に限らず、他の新聞社でもそうなんですが、
自分たちの言いたいことを他人の口を通して言わせる
というのがよくあります。

こうすればたとえクレームがあっても
「XX氏の意見を掲載しただけであって弊社の意見ではございません。」
といくらでも逃げられますからね。

お灸理論ほど無責任なものはありません。

このマスゴミの論調と、
お金がもらえるという言葉にまんまと乗せられた有権者によって
民主党政権が成立しました。

その結果、多くの国民を巻き込む形で大災厄をもたらしました。

政治の世界にお試しはありません。

「気に食わないから自民にはまたお灸を据えて野党に落とすべきだ。」

毎日新聞は再びこの手で反日革命政権を作りたいわけです。

以前から繰り返し書いている事ですが、
選挙というのは「よりマシな方を選ぶ」ものです。

安部に反対!
アベマサハルを許さない!

これだけで当選させろと言っているのが
共産党と立憲民主党、国民民主党らの反日野党連合です。

少なくとも自民は与党として最低限の成果は出しています。
それよりもマシな状況にできるプランを
彼ら反日野党連合はきちんと示していないわけで、
「政党としてまともな仕事をせずに審議拒否してるだけの共産党と立憲民主党」
こっちの方こそお灸を据えた方がいいんじゃないでしょうか?


お次は共同通信から
自称韓国人のウマルことパクホットクことヤマモトジュンペイこと安田純平の記事。

【安田純平さん旅券、5カ月不発給 シリアで拘束、「出国禁止」】
 内戦下のシリアで約3年4カ月拘束され、昨年10月に解放されたフリージャーナリストの安田純平さん(45)が外務省に申請した旅券(パスポート)が5カ月にわたり「審査中」とされたまま発給されていないことが6日、分かった。安田さんが明らかにし、日本政府関係者も事実を認めた。

 安田さんは「発給が長期間判断されず、事実上、出国禁止の状態が続いている」と話した。憲法が保障する海外渡航の自由との兼ね合いから妥当性が問われそうだ。

 旅券法は渡航先が入国を認めなかったり、国益を害する可能性があったりする場合、パスポートを発給しないことがあると規定する。
(2019/6/6 共同通信)



行くたびに毎回拉致されその都度日本政府に迷惑をかけ、
しかも直近のものは日本政府に自分の政策を飲ませるために
拉致監禁されていたことにしていた可能性が強く疑われています。

政府が水面下で交渉人などに払ったのではないかと言われる費用も
下手をすればこいつの狂言の共犯者と山分けしていた可能性すら疑われているのです。

だいたい、こいつ自身が言っていた武装勢力は
「うちはあんな奴知らん」
と言っちゃってる状態ですからね。

また海外へ行って同じビジネスをやって荒稼ぎされかねませんし。

なによりも本人が日本政府に助けてもらったことについて
ろくに感謝もしていないし、
繰り返し拉致されていることについて全く反省していないどころか
政府批判のネタに使う始末です。

今までも必ずと言っていいほど繰り返し日本政府に迷惑をかけてきたゴミが、
再び同じ事をやろうとしている可能性が全く払拭できません。


念のため2018年10月24日のAFP時事の記事が以下。

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【シリアで拘束の安田さん解放か 身代金支払いの情報も】

安田さんはシリア北部で、国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)傘下のアルヌスラ戦線(Al-Nusra Front)に拘束されたと考えられている。アルヌスラ戦線はその後、アルカイダから分離し、現在では「タハリール・アルシャーム機構(HTS)」を名乗っている。

ただHTSは23日、安田さんの拘束には一切関与していないと主張。「日本人ジャーナリストの安田氏の拘束にわれわれが関与しているという指摘については否定する。同氏の解放は報道で聞いた」と表明した。

-----

安田純平こと〜中略〜自称韓国人のウマルが言っていたヌスラ戦線が
一切関わってないと否定しているんですよね。

「それじゃどこの組織だったの?」
という極めて重要な点について、
自称韓国人のウマルさんは
仲間内でのインタビューや会見以外は受け付けないため
彼の仲間内、いわゆる反日メディア村の間ではこの点が追求されることは全くありません。

また、都合の悪い質問を避けるためにも
自称韓国人のウマルさんはオープンな質問の場や
反日村仲間内以外でのインタビュー以外は受け付けていません。

従って金目当ての狂言だったという説をまったく払拭できないでいます。

というか彼の騙った監禁の内容だったら
彼はまっすぐ歩くことすら満足にできない状態になっていたでしょう。
ですが健康に全く影響が出ませんでした。

改めて自称韓国人のウマルが拉致狂言ビジネスをやっていたとしたら、
パスポートをほしがっている理由が
「政府批判の材料を作るついでにまた金が稼げる」
とかいう話になりかねないわけです。

「また拉致されに行く」ために申請している可能性が払拭できないのですから
二重三重にこんな奴にパスポートなんて出せませんよ。



さて、お次は審議拒否を繰り返す反日野党のデマに便乗している
不動産屋の壁新聞である朝日新聞グループの
パワハラセクハラテレビ局、テレ朝のニュースから。

【【報ステ】予算委は休眠中 野党要求に与党応じず】
 安倍総理の通算の在職日数が6日で2720日となり、初代総理大臣の伊藤博文に並んで歴代3位となった。このまま政権を維持すれば、8月には佐藤栄作を、11月には桂太郎を抜いて“憲政史上最長”となる。ただ、今国会では、総理が出席して行われる予算委員会が、衆議院では3カ月以上、参議院では2カ月以上も開かれていない。この間、日米首脳会談が開かれたり、景気動向指数の基調判断が引き下げられるなどした。野党側は予算委員会の開催を求め続けていて、これらを安倍総理に直接、ただしたい構えだ。自民党の森山国対委員長は先月29日、「予算案が出ていないわけなので、常任委員会での一般質疑でやればいいと思う」と述べている。
(2019/6/6 テレ朝ニュース)


立憲民主党≒審議拒否。

共産党と立件民主党と言えば審議拒否。
という事実を多くの人に知らしめることになった
あの18連休によって審議拒否への批判が強くなりました。

そこで共産党、立件民主党、社民党、自由党、国民民主党の
いわゆる反日野党5会派、特に共産党と立件民主党は

「俺達が審議拒否をしているんじゃない!自民が審議拒否をしているんだ!」

と18連休への批判あたりから
党を挙げて「審議拒否を自民党のことだ」
と責任転嫁することに力を入れてきました。

そして今国会で彼らが思いついた方法が
「我々が予算委の開催を要求しているのに与党が審議拒否をしている!予算委員会を開け!」
というものでした。

言っておきますが予算は成立しているんですよ。

彼ら反日野党連合が要求しているのは「予算委員会の集中審議」なんです。
そして集中審議をするのだから他の委員会は開くな!
ということもセットにしています。

そして彼ら反日野党連合が要求している集中審議も
集中審議ひとつにつき一つのお題目で、
たとえば桜田五輪相は自身の失言から謝罪し辞任しました。

辞任後に
「桜田の失言と安倍総理の責任について追及する集中審議を開け」
まずこれで連休明けまで予算委の開催要求を続けました。

その後は「日米で密約があるんだろ!追求するぞ!」と
これまた予算委員会での集中審議を要求。

また、最近財務省が「年金だけだと無理だから2,000万くらいは貯金しといてね」
と言い出したことについてこれまた予算委の集中審議を要求しています。
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桜田大臣の失言の件なんて、予算と関係ないどころか
本人が謝罪と辞任をしているわけです。
安倍総理も陳謝しました。
ところが辻元清美は自分たちがひたすら謝罪と辞任を要求して
安倍総理を丸一日イジメ続ける映像を撮らせるために
予算委員会ので集中審議で桜田大臣の失言と安倍総理の責任追及をさせろ
と要求し続けたのです。

政策も関係なければ当事者が辞任して責任を取った話を
延々と蒸し返して謝罪しろ!辞任しろ!と続ける事を目的に集中審議をしなければならない理由がありません。

ですので森山国対委員長は拒否し続けたわけです。

そして今度は日米の密約だのと言い出したわけですが、
それなら客観的な証拠を持ってきて外務委員会で質問をすればいいのです。

年金関連の話だったら厚生労働委員会等で質問すればいいでしょう。

与党側は予算が成立していて
予算案の審議という建前すら使えないのに
予算委員会の集中審議でなければならないのはおかしい、
質問があるのならどうぞ所掌する各委員会で存分にやってください
と言っているだけです。

ところが
「各委員会ではダメだ!予算委員会の集中審議でなければ審議しない!」
とずっとゴネているのが
共産党、立件民主党、国民民主党、社民党、自由党、つまり反日野党連合なわけです。


結局のところまともに審議をやるつもりなどまったくなくて
「俺達が審議拒否しているんじゃない。自民が審議拒否しているんだ」
という話にすり替えることが目的なんです。

そして不動産屋の嘘つきチラシこと朝日新聞グループは
この嘘に協力してデマの流布を行っているわけです。


そしてこういう嘘もついています。

立件民主党の代表の枝野幸男のツイートから。

https://twitter.com/edanoyukio0531/status/1136527206404878336

枝野幸男 りっけん 立憲民主党 @edanoyukio0531
この国会で、立憲民主党が衆院憲法審査会を欠席したことはありません。連休戦術など取っていません。審議の順番について幹事会等でのの議論が合意に至らず開催していないものです。
左派野党の“連休戦術”続き… 「国民投票法改正案」今国会での成立は絶望的 https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190606/pol1906060007-n1.html … @zakdeskさんから


憲法審査会を欠席したことはありませんと言っています。
そしてこれは嘘ではありません。
ですが正しくありません。

なにせ共産党と立件民主党が強行に憲法審査会の開催をさせないように
理事懇談会すら拒否し続けてきたのですから。

そしてそのことを夕刊フジに指摘され、
こいつらはこのままなら憲法審査会40連休になるぞと記事にされると
渋々アリバイ作りのために憲法審査会を開かせました。

しかし、このアリバイ作りが終わり、現在は再び
ゴネまくって憲法審査会を開かせないように共産党と立件民主党で
妨害を続けている状態です。


あらためて
「審議拒否と言えば立憲民主党と共産党の代名詞」
と言う事実を広めるべきでしょう。


というわけで卑怯な連中を引き続きとりあげます。

【共産、参院選の公認候補を無所属化 志位氏「勝つため」】
 共産党の志位和夫委員長は6日の記者会見で、参院選徳島・高知選挙区に党公認候補として擁立を決めていた新顔を、無所属として立候補させる考えを示した。

 「どうしても勝たなければならない。勝つためにどういう戦い方が一番いいか、地元で相談し、無所属で行こうと決めて、党本部も認めた」と語った。

 共産党は、参院選で全国に32ある「1人区」のうち、徳島・高知、鳥取・島根、福井の三つの選挙区に、野党統一候補として公認候補を擁立することにしていた。

 ただ、野党の結束を強め幅広く支持を集める狙いから、いずれの候補についても無所属として立候補するよう他の野党から要望が出ていた。

 鳥取・島根選挙区については、市田忠義副委員長が同日夜、松江市内での会合で、党公認の立候補予定者を無所属で立候補させることを発表した。福井選挙区については、志位氏は「共産党公認で戦うということをやっている」と話した。
(2019/6/6 朝日新聞)


今回の選挙は共産党主導で一人区において無所属化が進められています。
所属政党を隠すこと、共産党がいるということを隠して
有権者に
「反安倍に投票しろ!おまえらに政策を選ぶための選択肢は与えない!」
ということをやるわけです。

共産党とついていると票が逃げますからね。

彼らの目的が「当選すること」であって
政策は二の次であることがよくわかると思います。

卑怯と嘘つきは反日野党の基本なのでしょう。

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