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『パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。
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うちのブログのコメント欄もコピペ書き込みが増えてきました。 反日野党連合とその信者の皆さんも選挙態勢という事なのでしょう。 でも相変わらず彼らはわかっていません。 2009年に自民党が政権を失い、 民主党という反日革命政党が政権を取れたのは この「アイツはダメだから一度退場させろ」 というやり方が通用した上に、 お金ばらまきますよというのに釣られた 普段は選挙に行かなかった卑しい卑しい人達が 「お金!お金!」と目の色を変えて投票に行ったからです。 しかしながら、 「アイツがダメだから一度交代させろ」 という理論は情報をマスゴミが支配していたから出来た手口でした。 いまやSNSの普及によって多くの人が マスゴミ経由以外の情報を共有することで マスゴミによる洗脳、扇動の効果が 旧社会党時代から民主党を支持しているコア層である 情弱団塊世代層くらいしにか効果を発揮しなくなりました。 とにかくネットを潰さなければ! ネットを潰さなければ 自分達が再びやりたい放題できた時代に戻せない! こうしてマスゴミはネットを極端に敵視するようになり ネットを嘘つきということにするために 今まで以上にデマをばらまくようになりました。 なので池上彰(ただ台本を読んでるだけでアドリブが効かない人)が 自分の番組で延々とSNSの悪口を言ったりしているわけです。 ネットをよくわかっていない情弱層が彼らの客ですから、 そうした情弱層を囲い込んで その情弱層による力でネット言論を潰したい という考えなのかも知れません。 だから尚更若い人達がテレビを見なくなるんですけどね・・・。 ネットは嘘ばかりだということにしようとして ネットの嘘とやらを全て捏造していた「ウソバスター」 なんて嘘番組を作ったセクハラテレビ局もありました。 不動産屋の壁新聞の朝日新聞を筆頭に ネットに最初に出て来てネットの言論空間も 反日革命思想にしようとしてたんですよ。 でも情報空間を支配していて 都合の悪い反論をされたら そんな意見は存在しない事にして 常に一方的に言いっぱなしにできたから 彼ら反日マスゴミはやっていけたんです。 ところが自分達こそエリートだと そう自惚れきっているマスゴミどもはネットに入って来て そしてあっさりと 「ソースは?」 「俺実際にお前の言うその業界の人間なんだが?デタラメ言うなよ」 「私はXXを本業にしている者なんですが、勉強した方がいいんでは?」 等々、多数の人達、 とくに多くの無名の各分野の専門家の話が来るネット上では 反日マスゴミのアホな言説など全く通用せず 反日マスゴミの人間が何かしゃべる度に 撃墜されるどころか徹底的に検証されるなどボロボロでした。 挙げ句に2chで煽り、荒らし行為を繰り返しているIPを規制したら それが朝日新聞からのもので ピタッと2chで大量に行われていた荒らし書き込みが消えた事件がありました。 これによって朝日新聞社が組織的に2chで荒らし行為を行っていたことが裏付けられました。 2chでヘイトコメントを繰り返し、 時にはその荒らしコメントをネットのろくでもない奴らの行為 として朝日新聞紙面で批判する事までしていました。 2006年にはNHKエグゼクティブプロデューサーと NHKチーフディレクターの夫婦が (これだけで年収数千万円とも言われた) 「団体職員」としてその身分を隠した状態でテレビ朝日の番組に出演。 子供の心臓病の治療のための億単位で募金集めを行っていて、 テレビ朝日は公共の電波を使ってこの募金集めを支援した形になりました。 金持ちなのに治療費一切プラス多額のおまけを 募金で集めようとしていた夫婦は いわゆる「XXちゃんを救う会」の詐欺的募金集めの一例に過ぎませんが、 特に高収入者同士の夫婦であることを隠して募金で全て賄おうとしたため 2ちゃんねるで強く批判されたわけです。 しかしながら、すぐに実態が暴かれ テレビ局がお仲間の詐欺的募金集めを
公共の電波を使って行っている事への批判も強く、 こうした批判に慌てたマスゴミは 一斉にこの悪徳募金集めビジネスの擁護と ネットの批判のキャンペーンを開始しました。 特に当時ネットの言論を潰そうと 朝日新聞よりも力を入れていたのは毎日新聞でした。 waiwai変態事件もそうした中の一つに過ぎません。 毎日新聞が詐欺的募金集め擁護の為に 「ネット君臨」という特集記事を始め、 ネットで名の知られた個人などへも攻撃を開始しました。 (waiwai変態記事事件などを考えたらどう考えても毎日新聞が自分達の所業を批判するような内容) これが完全に毎日新聞をネットが敵視する決定打になったと思います。 毎日新聞がネット批判のために始めた「ネット君臨」は 嘘、印象操作、先に結論を決めて記事を書く、 明らかに成り立っていない屁理屈をさも常識のように設定して勝手に前提条件にする 等々の反日マスゴミの使う手法が総動員されており、 反日マスゴミのやり口を学ぶのにはちょうど良いかもしれません。 「ネット君臨」のamazonの書評でも読んでもらえれば なんとなく予想ができると思いますのでお暇のある方はどうぞ。 さて、話を戻しましょう。 「XXがダメだからXXを一度退場させよう」 という理屈は通用しなくなってきています。 なにせそれ以上にダメな 共産党と立憲民主党と国民民主党と社民党と自由党。 という反日野党連合が野党側の主導権を握っている事で あらゆるものと比較にならないレベルで野党の方が糞
という事がバレてしまいましたからね。 また、共産党と立件民主党は 審議拒否を基本とした国会妨害だけが国会戦術となっており、 最低限の仕事すらしない穀潰しであることが よく知られるようになってきました。 そこでこのブログで昨日書いたように 反日野党連合は審議拒否は俺達の事ではなく 自民党のことだと責任転嫁をはかっています。 自分達が行ってきた悪事を相手の悪事に仕立てる というのは特定アジアの文化みたいなものですが、 今こうやって目の前で恥ずかしげも無く 反日野党連合はそうした方法ばかりを使い続けてきましたし、 今こうやって目の前で特亜の文化を見せつけてくれているのです。 むしろこうした事実をこそSNSで積極的に拡散すべきでしょう。 ああ、そうそう。池上彰は <池上彰の現代史講義 第11回 「中国・天安門広場が血に染まった」> において以下のように説明していました。 池上彰 「大勢の学生が殺されたかのような報道がなされたり、あるいは皆多くの人がそう思ったのですが、 その後、これをきちんと検証してみますと、天安門広場に学生達が大勢いる。そこに戦車が突入した。で、学生達がそれこそ大混乱の中で逃げていく。その映像は確かにあります。ところが、天安門広場では、えー、1人も殺されていなかった、っていうことが、のちにわかります。 それは当時、天安門広場の学生達のリーダーがですね、いよいよ軍が突入してくるらしい、このまま学生達がいたら、えー、大勢の犠牲者が出てしまうというので、軍の責任者と密かに話をつけてですね、軍が突入する直前。 学生達が一方の端から非難する、逃げていく、とそ、そ、その、はな、話を付けていたということが後になってわかります。 軍も学生達が逃げていく場所を一カ所だけ開けて、それ以外、そこに攻め込んでいくというやり方をしたんですね。 これによって天安門広場での学生が犠牲になるということはありませんでした。 その時、その学生達のリーダーでなんとか学生達が死なないで済むようにしようと相談をした、数人の学生のうちの1人がこの人でした(と言ってA3サイズほどの劉暁波の写真のフリップを立てる)劉暁波。」 途中でいつもの流暢なしゃべりがどもったりと 自分でも無理筋な嘘をついているとわかっているのだろうなと思います。 ついでにノーベル平和賞を取った劉暁波をここに絡めることで 劉暁波は実は中国共産党や人民解放軍と繋がってたんだよと 劉暁波を貶めるというところも狙っていたのがわかります。 中国共産党は劉暁波を投獄していました。 民主運動家として劉暁波がノーベル平和賞を受賞すると 中国共産党はさらに監禁体制を強化。 その後、劉暁波が癌にかかっていると判明し ドイツや米国が治療のための受け入れを表明しましたが、 中国共産党は劉暁波が癌の転移による多臓器不全で亡くなるまで 医療隔離という建前で監禁を続けました。 マスゴミが池上彰を積極的に使い続ける理由もよくわかりますね。 中国共産党のためなら、 日本の反日極左の思想を守る為なら、 こうやって嘘を平気で言えるんですから。 それでは本日も嘘つきマスゴミを採り上げるとしましょう。 【第3次韓流ブーム、なぜハマる? 今までなかった新潮流】 歴史問題をめぐる確執などで冷え込みが目立つ日韓。でも、政治の世界を離れると、実は熱い現象が起きています。日本から韓国を訪れる月別の旅行客数は3月に過去最高を更新。後押ししているのが、「第3次韓流ブーム」です。世界で大人気の7人組男性グループ「BTS(防弾少年団)」などが火付け役となったこの新しいブーム。たどっていくと、これまで見られなかった意外な側面が見えてきます。 〜以下読む価値もないし有料記事なので省略〜 (2019/6/6 朝日新聞) マスゴミ名物の韓流ブームでっちあげですね。 ほんとしつこいですね。 昔はマスゴミが情報空間を握っていたので ブームをこうやってでっちあげてきたんだなと。 昔、ブログ主の大好きなギャグ漫画 マガジンミステリーリポート(MMR)がですね 新連載一回目のときに表紙の端っこに 「早くも大人気」 って書いてあって違和感感じてたんですが、 まぁ、あれは本当に素晴らしいギャグ漫画なので置いておくとして。 マスゴミが先にブームをでっちあげて、 それに乗せられた人達がブームを作る。 電通主導でこういう流れでいろいろと売りつけられてきたんですよね。 電通がネット時代でも同じ事をやろうとして 盛大に失敗したセカンドライフなんて事件もありましたけど。 お次も嘘つき記事の事例。 沖縄タイムスから 【沖縄県の中学校テニスコートに落下物 上空に米軍ヘリとの情報 生徒ら屋内に避難 けが人なし】 防衛省によると、4日午後3時35分ごろ、沖縄県浦添市立浦西中学校のテニスコートで、20センチ四方程度の黒いゴムの切れ端のようなものが落下した、と学校側が市に通報にした。けが人はいない。落下物が確認された当時、上空に米軍のヘリコプターが飛んでいたとの情報もある。浦添市が同省に通報し、同省は米側にこの物体が米軍機からの落下物かどうか照会中。 浦西中によると、放課後にテニスコートで部活動中のテニス部員から「上空から何かが落ちてきた」と連絡があった。当時、二十数人が同コートで部活動をしていたが、けが人はいないという。 同中によると落下物は縦18センチ、横12センチ、厚さは1ミリもなく黒色のゴムシートのようなもの。落下する様子を数人が見ており、ヘリが上空を通過した。米軍機かどうかは不明。 学校側は落下直後、屋外で活動していた生徒ら200〜300人に対し、屋内へ避難するよう校内放送で促した。同4時45分に校長の判断で待機を解除したという。 (2019/6/4 沖縄タイムス) ちなみに落下物の画像は以下のSSをご覧ください。 あ、最初に結論を書いておきますね。 ![]() 沖縄タイムスの肝心の記事の方はというと 米軍が関係しているように思わせようという 記者の必死さが伝わる素晴らしい内容になっています。 短いこんな記事の中で >落下物が確認された当時、上空に米軍のヘリコプターが飛んでいたとの情報もある。 >落下する様子を数人が見ており、ヘリが上空を通過した。米軍機かどうかは不明。 と、情報が錯綜しています。 同じ記事の中で情報が錯綜するって これ一般の出版社だったら校閲で確実に修正させられますよ。 なんとかして米軍のヘリコプターから落ちてきた と印象操作しようとして記事の中で情報が錯綜する。 これで飯食っていけるんですから、 沖縄タイムスの記者って仕事はやめられませんよね。 反米、反日に印象操作する内容なら なにをやっても許されてそれで飯が食えるなんて最高ですよ。 同じ記事の中で情報が錯綜する程度のこの新聞を大いに笑ってやりましょう。 ---------
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