|
『パチンコ屋の倒産を応援するブログ 』(exciteブログ)より転載させて頂きました。
(以下、転載記事 ↓のタイトルをクリックして元記事に行けます)
こいつら嘘ばっか人気ブログランキングに参加しています。
人気ブログランキングへ
---------
まずは息を吐くように嘘をつくことで定評のある 山井和則のツイートから。 https://twitter.com/yamanoikazunori/status/1163070449057538048 ![]() 以下、一般ユーザーからのツッコミ。 ----- @yamanoikazunoriさん 嘘つけ! そんな服着てジョギングするわけないだろ!! @yamanoikazunoriさん カッターシャツでジョギングですか?(笑) 何故、デマノイと言われるのかわかった気がします。 @yamanoikazunori さん やまのい、さすがにその服でジョギングはキツいって ----- 汗一つない顔でカッターシャツで 「ジョギングしました」 一般ユーザーからのツッコミ。 みんなひどいですよ。 デマノイ先生が嘘をついてるはずがないじゃないですかー(棒読み) デマノイの相方。 国会でも一緒に嘘泣きを繰り返し、 カメラ目線で猿芝居をしてきた柚木道義の方はというと・・・ https://twitter.com/yunoki_m/status/1162736210407596033 ![]() 絶対に「日本国民」という言い方をしないことを突っ込まれて 「世界市民といい直します」 という幼稚な反論をしています。 日本という国が嫌いなので 日本国民という言葉を使いたがらず
やたら市民市民と使うのは反日サヨクのよくあるパターンの一つですね。 山井和則、柚木道義、二人とも国民民主党の比例ゾンビ議員ですが、 次の選挙では立憲民主党の方が有利だと考えて 国民民主党を捨てて立憲民主党会派入りをしています。 お次は同じく立憲民主党の議員である初鹿チャックオープン明博が提出していた質問主意書。 ----- http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a199007.htm 令和元年八月一日提出 質問第七号 韓国に対する輸出規制強化による国内企業への影響に関する質問主意書 提出者 初鹿明博 ----- 同じ立憲民主党のイオンのために政治家をやっている岡田克也の出した質問主意書。 ----- http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a199020.htm 令和元年八月一日提出 質問第二〇号 韓国に対する輸出規制措置に関する質問主意書 提出者 岡田克也 ----- 特に岡田克也の質問主意書は韓国側の立場に立っていることも隠さずに書いています。 輸出規制ではないと政府が散々説明してきたのに 国会議員がこうやって「輸出規制」という言葉を使うことは 日本の反日メディアに悪用される可能性が大いにあると思います。 こういうのはデマの流布として批判されるべきでしょう。 もっとも立憲民主党は 旧社会党の頃から特定アジアのための政党として活動してきた その反日体質を継承しさらに純化させた政党ですので このくらいは当然なのかもしれません。 お次はこちらの産経の記事から。 ----- 【同性パートナーの都立高校教員ら、平等処遇を要求】 婚姻関係にある都職員らに適用される福利厚生制度などが、同性パートナーがいる職員に適用されないのは、差別的取り扱いを禁じる都条例に反するとして、性的少数者「LGBT」の都立学校教員ら2人が19日、地方公務員法に基づき、都人事委員会に均等な処遇を求める措置要求を出した。 提出したのは、いずれも同性パートナーがいる都立学校教員の50代の男性と、都外郭団体職員の40代の女性。結婚時などに得られる祝い金や休暇、家族向けの職員住宅への入居、介護休暇といった都の福利厚生制度などが、法律上の婚姻関係や、事実婚にある職員のみを対象としていることを批判した。 会見に臨んだ2人は「どんなに一生懸命に働いても自分は結局、差別され続けると思うと、むなしさを感じる。パートナーの性別に関わらず、平等な処遇を受けられ、希望を持って働ける東京都になってほしい」などと訴えた。 都人事委は「内容を審査し適切に対応する」などとコメントした。 (2019/8/19 産経新聞) ----- ゲイのパートナーがいるので 一般の夫婦と同じ補助金や有給等の待遇を受けられるようにしろ というふざけた要求です。 婚姻に対しての補助ってのは 「家庭を持って子供を作る」 ということに期待してのインセンティブだと考えます。 ゲイカップルが 「ノーマルのカップルが得られている優遇策を俺たちにも受けさせなければ差別だ!」 とは、ずいぶんとふざけた要求です。 東京都はこれを問答無用で却下すべきです。 そうしなければ次は 「あらゆる税制上もノーマルの夫婦と全く同じにしろ!でなければ差別だ!」 と言い出すのは間違いないでしょう。 LGBT運動の後ろには部落解放同盟が入っていて 新たな利権にするために動いているという事を このブログで書いていきましたが、 まさにそのとおりの動きを取り始めたと言っていいでしょう。 男性も子供を作れるようになるのなら優遇も考えてもいいかもしれませんが、 少なくとも現状では不可能です。 レズもゲイも言ってしまえば「性的嗜好」の範疇でしょう。 これを優遇する理由はありません。 優遇する必要はありませんが 排除しないで放置しておく、 日本社会はいままでずっとそうしてきました。 それ以上何も必要はありません。 現行法制度を使えばゲイやレズでも遺産相続等々対処ができます。 一般の夫婦と全く同じ待遇をしろとは調子に乗りすぎですが、 LGBTという批判されにくい棍棒を使って殴って利権を獲得していくという 実に卑しい考えだと言っていいでしょう。 むしろ今まで静かに暮らしてきたゲイやレズの人達は ここのところのこうした卑しい、強欲なLGBT利権獲得運動によって 自分たちもこうした卑しい連中と同じ目で見られる事になりかねません。 場合によっては一般の人達にとっては ゲイやレズが反社のように(実際に部落解放同盟という反社が背後にいるわけですが)
白い目で見られかねないわけで、 まともなLGBの人ほど、むしろこうした卑しい利権獲得運動を批判すべきでしょう。 お次はヤフーの特集記事から。 ----- 【「経験者が戦争の悲惨さを教えてやれ」田中角栄の言葉に突き動かされて――藤井裕久の使命感】 (2019/8/19 河野正一郎/Yahoo!ニュース 特集編集部) ----- 戦争の当時13歳で戦争を知っている人間だから 今の日本に警鐘を鳴らし、戦争を回避させられるとかそういう うぬぼれた内容となっています。 ついでに今の政治、マスゴミがミスリードできなくなってきて パヨクがやりづらくなっている状況をむしろ 戦争に近づいているだのなんだの批判しています。 戦争を体験しているからなんだというのでしょうか? ヒトラーだって第一次世界大戦をその身をもって知っています。 兵士として参加し負傷したので藤井よりもよっぽど知っていたでしょう。 ですが戦争となりました。 むしろドイツを追い込んだルール占領、 チェンバレンによるドイツへの譲歩。 そうした悪手を次々に打っていった事が 戦争を回避不能にしていったと思います。 きちんと知り、きちんと分析していなければ 「俺様は戦争の悲惨さを知っている」 とか偉そうにしているだけでなんの役に立たない人になってしまいます。 ですので私たちがやるべきは 「より多くの知識を得て分析していくこと」 です。 ---------
↓良ければ応援クリックよろしくお願いします。↓
|

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動







