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店長さまのブログ『昭和の残党』より転載させて頂きました。
これまで店長さまの記事で教わったことによると、「アルタイ兄弟同盟」は広義のアルタイ語の系統の諸民族からなっていて、彼らは日本も自分達の仲間だと信じて誇りにしており、とても強い親日の仲間です。
日本からは店長さまがネットを通して民間外交をされていて有難いことです。
詳細は店長さまにお問い合わせください。
なお、馬に乗れる方がおられれば(騎馬民族としての祭典のために)店長さまも特に大喜びだと思います。
(以下、転載記事)
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(^^) さあ、どうすんの ? 「 アルタイ兄弟同盟 」 の新しいキャンペーンポスターがこんなデザインなんだけど・・・
某半島の連中は、これに文句を言えるのかね? 「 アルタイ 」 と事を構える度胸があるのかね?(笑)
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マジャール人の末裔がフィンランド人・エストニア人・ハンガリー人だそうです。彼らの言語はウラルアルタイ語族で、スウェーデンなどゲルマン語族とも、ルーマニア・リトアニアなどスラヴ語族とも全く違う語族です。
フィンランド語は、フィンランド湾を挟んで今でも交流の盛んなエストニア語とは標準語と大阪弁くらいの違いですが、遥か昔に離れたハンガリー語とは標準語とアイヌ語くらいの差があるそうです。
2013/4/29(月) 午後 7:26 [ 10月のスピカ ]
10月のスピカさん、こんばんは、
ウラル・アルタイ語系だから含まれる筈の朝鮮族にはお呼びがないようで、彼等もよく分かっていますよ(笑)
転載元の店長さんが↓のトラックバックに『「 知られざる親日 」フン族の末裔たち 』という記事を持って来てくれています。
面白い記事ですよ。
2013/4/29(月) 午後 7:37