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大村知事の責任追及は絶対に必要人気ブログランキングに参加しています。
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川崎市の民主党系反日市長がヘイト(基準は在日視点)行為に対して50万円の罰金を科す という条例を作ろうとしていることについてのパブコメ募集が今日が締め切りとなっております。 これまでの川崎市長の行いから 在日の日本人に対しての罵詈雑言やヘイトクライムは一切不問で そんな在日のヘイトクライムに対して文句を付けただけでも処罰されかねない という極めて偏った視点から運用されることになるでしょう。 川崎市の売国市長によって差別だのヘイトだのの基準がはっきりされないまま 罰金50万円ということを主観的に決定できるようにする条例が実現されかねません。 「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」 なんて名前を付けていますが、 人権尊重という名の下に 日本人の人権は否定され、特定の反日な人達の人権だけが特権化されるのは どう考えても異常としか言えません。 川崎市と言えば川崎民国と揶揄される程度には酷い事件が起きていますし、 戦後のどさくさで不法占拠によって住み着いた在日の問題が今でも残っている地域です。 反日日本人と在日を基盤にしている民主党系の人間が市長になったことで 川崎市が在日の牙城として乗っ取られかけていると言っていいでしょう。 本当に人権を尊重するというのであれば 特定の人達だけ尊重するというのは明らかに異常で 日本人を含めたあらゆる人達を平等に扱わなければいけません。 特定の民族はマイノリティで弱い存在だから特定の民族だけ特別に優遇しなければならない ということをやればいずれその特定の民族に乗っ取られるだけです。 日本で在日朝鮮人達が人権擁護法案を成立させようとしてきたのは まさに「自分たちだけを特別優遇させよう」という狙いからでした。 民主党政権で人権擁護法案が危険な物であるという認識が広がったため その後、特に在特会が暴れ回ったせいなどもあって 新聞とテレビが一斉にヘイトスピーチを規制しろとしばき隊と結託して世論誘導を図りました。 そして自民党内にも部落解放同盟に色目を使う議員がいて ヘイトスピーチ規制法が成立してしまいました。 これを理由にできるので地方での日本人差別条例の成立のハードルを下げました。 特に、ルールを守って暮らせよというただそれだけを言うだけでも 発言したのが日本人だったら処罰されかねない、 ヘイトの基準が不透明なまま成立させて良い話ではないと思います。 是非とも皆様も川崎市の日本人差別条例へご意見を http://www.city.kawasaki.jp/templates/pubcom/250/0000108585.html さて、連日取りあげている「あいちトリエンナーレ」という反日イベントの件です。 あいち反日イベントの簡単な流れ 1日: 開幕 あまりの反日な展示内容にさっそく抗議が広がる 2日: 脅迫FAX 河村名古屋市長「日本国民の心を踏みにじる行為だ」 3日: 大村知事会見で「表現の不自由展その後」の中止は発表 大村知事、河村市長の発言に「憲法違反だ!検閲だ!」 津田大介氏「警察に届けたが匿名化されて特定できないと言われたみたい」 4日: 津田大介氏「FAXはネット経由で匿名化されていたから特定不可能」 5日: 共産党名古屋市議団が河村市長に抗議 共産党愛知県委員会が表現の不自由展再開をもとめ抗議 6日: 愛知県警が愛知県からの被害届を受理 7日: 犯人逮捕 警察発表「FAXはコンビニから送信」 吉村大阪府知事(あまりに反日的な内容を容認していた大村知事について)知事辞職が相当 8日: 大村知事、吉村大阪府知事の発言に対して 「哀れだな‥と思いますね。この程度の人が大阪の代表かと‥驚いた」 吉村府知事「大村知事、哀れな吉村です。知事がいう『表現の自由』を学びたいので展示を再開して下さい。フルオープンで」 高須クリニックの高須院長も表現の不自由展再開を大村府知事に求める。 時系列で並べるとこんな感じですかね。 津田大介と大村知事の発言から脅迫FAXの件を当初はなぜか隠蔽しようとしていたフシがあります。 また、犯人が逮捕されたというのに 大村知事は展示の再開については無視し続け、 吉村知事との場外乱闘などに言及するようにしています。 明らかに論点をそらす目的でしょう。 あいちトリエンナーレは 名古屋市、愛知県、国の多額の税金によって実施されています。 そして昭和天皇の御真影を焼いて足蹴にする動画や 特攻隊の寄せ書き日の丸旗を乗せた小汚い掘っ立て小屋には 「間抜けな日本人の墓」と名付けてありあからさまな侮蔑の意味にとれる内容となっていたりと 展示内容は最悪と言って良いでしょう。 大村知事は表現の自由がー等々繰り返し、ひたすら被害者アピールしていますが、 実行委員長として最高責任者として、 また運営費の多くを愛知県の税金でまかなっている点からも最も大きな責任があります。 そして事前に津田大介と大村知事で展示の内覧をやっていて 展示内容についても把握していたのが大村知事です。 大村知事が被害者アピールを繰り返しながら 展示内容についての言及を避けている事を考えれば やはり問題の展示物達の話にならないようにしていると考えるべきでしょう。 津田大介は私費でやればいいんですよ。 それならだれも文句を言いません。 だって個人が自分で金を出して好きにやってる展示になるんですから。 ですが今回の問題は 「特定の政治的意思とも取られかねない展示を税金を使って行うのはいかがなものか」 という納税者から見れば至極当然と言える点が論点になるべき話です。 また、大村知事は検閲だの憲法違反だのほざいて 表現の自由を自分の都合で拡大していますが、 公共の福祉に反する行為についてまで認めるのはそもそも憲法違反ではないのか。 という点です。 公費で運営している以上はこの点が厳に守られるべき話です。 この点で見れば大村知事の責任は非常に大きいと言えます。 ですのでこうした本来議論されるべき視点にフォーカスされてしまうと 大村知事は自信の進退問題になりかねないので なおさら論点をそらそうとしているのでしょう。 さて、この「あいちトリエンナーレ」の開場で ガソリンだと言って液体をまいた男性が逮捕されていますが・・・。 【トリエンナーレ会場で「ガソリンだ」液体まいた男逮捕 愛知県警】 (2019/8/8 日テレnews24) 逮捕されたのは「室伏良平」という人物です。 そしてこちらのツイートでは
旧日本兵っぽいコスプレをした人物とともに抗議っぽいことをやっている動画があげられています。 この真ん中で腕組みしているのが室伏です。 ![]() 今回逮捕されたのは左翼活動家の室伏良平です。 こういうの自作自演っていうんじゃないでしょうかね? で、さっそくサヨクによる 室伏良平くん後援会なるものが作られて・・・。 以下のブログによると ----- https://imadegawa.exblog.jp/ ----- 室伏が逮捕されつれていかれた名古屋市東警察署前に集まって トラメガを使って 「表現の不自由展中止の責任を室伏くんに押し付けるなー!」 などのシュプレヒコールをやっていたようです。 ガソリンをまいたぞと何か液体をまいて逮捕されたのがサヨクの仲間さんで もうなんかまともな日本人とは違う世界で勝手にやっているようです。 お次は日経新聞の「わざと誤解させようとしている記事」を取りあげます。 【韓国向け輸出、厳格管理下で一部再開 半導体材料3品目】 (2019/8/9日経新聞) この記事、当初は 【韓国向け輸出を一部許可へ 政府、半導体材料3品目 】 というタイトルで記事本文もものすごく汚い文章で 日本が半導体材料3品目について規制から除外せざるをえなくなったかのように書いていました。 実態はと言えばきちんと書類をそろえて輸入申請を出していた韓国企業があったので 手続き通り輸出しますよという話なのです。 それを日経新聞は日本が輸出規制で止め続けられなくなって 輸出を許可したかようにに思わせようというのですから 悪質なミスリード目的だったと言っていいでしょう。 ですが読売新聞がすぐにまともな記事を出したことで 騙し続けるのは無理と思ったのか 日経は記事のタイトルも本文も差し替えました。 そもそも日本が取っているのは禁輸ではなく管理手続きの運用変更というだけなので このことを理解している人はひっかからない記事なのですが・・・。 経済学者(ただしマル経は本当のジャンルは宗教)を名乗っている金子勝のツイートから。 ----- 金子勝 @masaru_kaneko 【バカ産省】アベ・セコウは一体何をしたのか。 経産省は40日の禁輸後、半導体3品目に何の問題もないと確認せざるをえなくなった。 参院選に「徴用工に責務(セコウ魚拓あり)」と煽り「サリン、ウラン、戦闘機、レーダー」と戦争プロパガンダ。 そして覆水盆に返らずとなった。 ----- こんな頭の悪いのを教授にしているあたり、 さすが反日大学の立教大と言ったところでしょうか。 日本のマスゴミは日本人を小手先の紛らわしい記事の書き方などで 騙して世論誘導しようというのがここのところ特に目立ちますが、 もうそんな手が通用する時代ではなくなってきていることを認識したほうがいいでしょう。 ---------
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大村知事が検閲だ憲法違反だと騒ぎ、 意図的に昭和天皇の御真影を燃やす展示を選んでいた津田大介が脅迫がー とか被害者アピールするなど話のすり替えに必死になり、 マスゴミは昭和天皇の御真影を焼くとか 特攻隊の寄せ書きの日の丸にみたてた日の丸旗をかぶせた 掘っ立て小屋のタイトルが「間抜けな日本人の墓」となっているなど、 あからさまに反日、侮日にばかり力を入れていた 問題ありありの展示物の内容にはきちんと触れようとしません。 触れたら世論をパヨクの都合良く誘導するどころか、 世論が津田許すまじに変わるとわかっているからでしょう。 では日本のマスゴミがどこも報じない事を 記者クラブ談合体制に属さない社が報じています。 ------ 【「表現の不自由」あいちトリエンナーレが「記事検閲」】 韓国の少女像展示などをきっかけに「表現の不自由展・その後」を中止した「あいちトリエンナーレ2019」の事務局が、記事や番組の事前チェックをメディア側に求めていたことが分かった。「表現の不自由」と銘打ちつつも、事務局自らが記事を「検閲」するかのような対応に、メディア側も困惑している。(在パリ編集委員=羽生 のり子) 「あいちトリエンナーレ」のウェブサイトで「プレス向け」ページには下記の記述がある。 「企画内容によってはご要望に沿えない場合もございますので、あらかじめご了承ください」 「誌面掲載、番組放送前に原稿を確認させていただいております。必ず校正段階での原稿・映像等を事前に広報専用メールへご提出ください」 こうしたメディア側への要請は、「検閲」と取られても仕方ない。芸術家は記者・ジャーナリストと同様、国を問わず「表現の自由」を特に重視している。それなのにジャーナリスト側の「表現の自由」を一方的に縛るのは矛盾している。 しかも芸術監督はジャーナリストの津田大介氏である。ジャーナリストを芸術監督に迎えながら、報道を検閲するのはどういう感覚なのか。津田氏はトリエンナーレ事務のプレス対応を知っているのだろうか。 また、外国のメディアには日本語訳をつけて事前に見せろと言うのだろうか。事前提出を日本語メディアに対してだけ要求するなら、これも日本語メディアを差別していることになり問題だ。 8月3日、「表現の不自由展・その後」の中止についての記者会見で津田氏は「表現の自由を後退させる事例をつくってしまった」と述べたが、報道を検閲しようとした時点で、あいちトリエンナーレの表現の自由はすでに後退していたのである。 8月5日、トリエンナーレのプレス担当に説明を求めて何度も電話したが、繋がらなかった。津田氏とトリエンナーレ実行委員会会長の大村秀章・愛知県知事にプレスを検閲する理由を尋ねたい。 筆者は環境問題以外に美術の分野でも、在住するフランスで展覧会や美術イベントを取材している。イギリスやドイツの展覧会に行くこともある。 これらの国で、美術館や美術イベントのプレス担当が事前に記事や映像の内容に口を出すことは絶対にない。また出た記事が辛口の批評であっても、それに対して文句が来ることはない。 芸術新潮編集部によると、「こうした要望はよくある。クレジットなど事実関係で不備があるといけないので、それは見せるが、内容に注文をつけられても応じない。事実関係の理解でこちらが間違っていれば直す」という。 (2019/8/6 オルタナ) ----- 津田大介というド素人、ネットで違法ダウンロードを推奨する本を書いて飯を食っていた程度の人物を あいちトリエンナーレの実行委員は芸術監督にしました。 そして最悪な内容の展示物を並べ 追軍売春婦像の日本語解説と英語解説は内容が違い、 英語解説ならどうせ日本人は読まないだろうと the victims of Japanese military sexual slavaly (日本軍の性奴隷の犠牲者) ![]() という一文が入っていたり、 昭和天皇の御真影を焼いて、焼かれた灰を土足で踏みにじるという動画だったり、 はっきり言って内容としては最悪の一言しか言えない内容でした。 そのあいちトリエンナーレは政府への事前の説明資料では こうした反日、侮日目的の展示物については記載せずに隠していたことも明らかになっています。 そして、取材については今回取り上げた記事にあるとおり 掲載される前に事前に記事をチェックすると、 検閲を行っていたことが判明しました。 ぶっちゃけあんまり事実に基づかない内容だったらこまるので 事前チェックさせてくれというのはしばしばある話ですが、 表現の不自由だの検閲がどうだの騒いで強烈に被害者アピールしているのに 自分たちは検閲をやっていたと言えるわけですから、 いかに大村知事と津田大介というのが人間としてくずあるかよくわかると思います。 大阪府知事が知事辞職ものだと語っていますが、そのとおりだと思います。 そんなにやりたかったら私費でやればいい。 すべて私費でやる分には文句は言いませんよ。 でも公費を基本にして行っている事業な訳です。 私たち国民の税金の使い道として公共の福祉に反していないか? という話になります。 で、津田大介と大村知事はFAXで脅迫されたと言っていた件で 8月2日にFAXによる脅迫が来て問題の展示の中止を決めて 「表現の自由がー」「脅迫がー」と被害者面していました。 それでありながら、津田大介にしても大村知事にしても なぜか被害届を出さないという選択をしていました。 津田大介も大村知事も 「FAXの送信元を特定するのが不可能だから」 という言い訳をして被害届を出さないことを正当化していました。 ですがFAXなんて通信記録がそこら中に残っていて、 警察がNTTに問い合わせればすぐ通信記録が確認できるでしょう。 コンビニFAXだったら監視カメラからほぼ犯人が特定できる事になりますし、 特定が不可能なんて即断言できるような事はまずありえません。 その点の言い訳が苦しくなってきたのでしょう、渋々被害届を出しました。 そして6日に被害届を出したら・・・7日には犯人が逮捕されました。 津田大介って一応、違法ダウンロードを推奨する記事を書く程度の知識ではあるものの インターネットなどの技術系ジャーナリストという肩書きだったように思うのですが? 実際にはなんの知識もなくてコネで生きてきただけの人なんでしょうね。 嘘つきは自分の嘘で自滅するという典型例でしょう。 で、大村知事は 「被害者になることで反日行為を正当化する」 という選択を即選んだわけですが、大問題だと言っていいでしょう。 そもそも事前内覧で津田大介とともに自分は見ているわけです。 ですので展示内容を知らないはずがありません。 大村知事はあの最悪の展示内容で良しとしたわけです。 実行委員長として津田大介に芸術監督を引き続き任せたわけです。 この責任は大きいです。 そして騒ぎになった途端に自分が被害者になることを選んで展示は中止、4日間も犯人を放置したわけです。 もし本当に犯人が犯行を実行する気だったらこの4日間に 被害が出ていた可能性も大いにあるわけです。 ですが大村知事はその判断をしませんでした。 ・自分が被害者という立場を取れば自分の責任をうやむやにできる これが最優先となり、他の出展物や関係者および一般客等々の安全、 そもそも展覧会を守るという事を後回しにし続けたわけです。 それで殺到する批判にしぶしぶ被害届を出したらあっさり逮捕・・・と。 ゆえに大村知事の責任は非常に大きく知事辞職ものであるわけです。 そして自民党愛知県連がこの状況でもまだ静観していることも問題です。 当ブログのコメント欄に スポンサーへのお問い合わせを推奨するコメント主さんがいますが、 自民党愛知県連や自民党本部は 明らかな反日、侮日を津田大介とともに実行した大村知事の推薦を続けるのか? 知事として危機管理上も大きな不手際があるのにそれでいいのか? 自民党愛知県連として静観を続けるのは問題が沈静化するまでやり過ごす目的か? あいちトリエンナーレのスポンサー、協賛は 反日、侮日を目的とした内容を容認するつもりなのか? 芸術監督という立場を悪用してイベントを私物化し、 騒ぎになっても芸術監督を辞めずに居座り続ける津田大介を このまま支援し続けるつもりなのか? そう「お問い合わせ」するのが効果的でしょう。 愛知県の担当部署に電凸したら 「クレームはうちにするように、よそにしないでくれ」 と暗に「県の担当部署にだけクレームを入れさせて握りつぶす」 という姿勢をはっきり感じました。 あいちトリエンナーレのスポンサー一覧を見ると ・Le Furo (ルフロ) ・(株)メニコン ・(株)LIXIL中部支社 の3社は今回の騒ぎが発覚してすぐにスポンサーから降りています。 企業の社会的責任として、 明らかな国家への侮辱行為、それも嘘に基づいたものなども含めて やりたい放題の内容を許すのか? 津田大介本人は確信犯として昭和天皇の御真影を燃やして踏みにじるという展示物をあえて選んでいることは 彼自身が4月8日のニコニコ生放送で語っていたわけですから、 たまたまではなく悪意を持って行っている事は明らかでなおさら問題だと言えます。 そして芸術監督の津田大介は責任を取って辞めるのではなく このまま芸術監督として居座り続けて報酬をもらい続けようとしています。 ここまでの騒ぎになってしまった展覧会の責任を取って芸術監督を辞し、 残りの日数の分の報酬を 「臨時に危機管理対応のプロを雇うお金の足しにしてくれ」 と申し出るべきなのです。 脅迫がいくつもきているのでしょう? それなのに客の安全は無視して自分が報酬をもらい続ける事を守るっておかしくないですか? こうしたあたりまえの疑問を津田大介や大村知事に向けてむ無駄です。 なにせ彼らは確信犯だったわけですから。 特に津田大介はその目的をはっきり事前に語っていたので間違いありません。 大村知事は展示物には口出しをしないなどときれい事を言っていますが、 県民からのお金、国からの助成も使って実施するイベントであり、 実行委員長として最高責任者をやっているわけですから、 事前にその内容をみながら、 明らかに公共の福祉に反する内容のものを認めてはならなかったと思います。 なにより自分が被害者というポジションを取ることを最優先して、 客の安全を後回しにしていた事実があるのですから 吉村大阪知事の言うように知事辞職ものだと言っていいでしょう。 津田大介も大村知事も被害者という立場を取って逃げ切るつもりです。 このまま逃げ切りを許せばいずれ第二第三の同じような問題もおこるでしょう。 助成金を出す事になっている国、 大村知事を推薦した自民党、立憲民主党、国民民主党、公明党。 そしてあいちトリエンナーレ2019に協賛、スポンサーとして名を連ねる企業。 これらに「お問い合わせ」を行うことで、 立憲民主党はあの反日展示物の内容について触れないようにして 表現の自由がーと言い出しているので言っても無駄でしょうが、 自民党の方は無視して通るというわけにもいかないでしょう。 自民党という後ろ盾を失えば、 大村知事は国とのパイプがなくなることになるでしょう。 愛知県議会与党は自民党愛知県議団ですので こことも関係が切れるとなると2月に知事に当選したばかりの大村知事は 残りの3年半をレームダック状態で過ごさなければならなくなります。 ゆえに「スポンサーや自民党に凸」が今回私たちが採れる有効な手段でしょう。 次は日刊ゲンダイなのであてになりませんが、 韓国による戦慄の対日報復カードのニュース。 ----- 【韓国「ホワイト国」除外で文在寅政権が練る戦慄“観光客禁輸”プラン】 「我々は二度と日本に負けない」 どうする日本 韓国内は与野党一致「反安倍」で固まったぞ 「挑戦に屈服すれば、歴史は再び繰り返される」 安全保障上の輸出管理で優遇措置を取る「ホワイト国」から韓国を除外する安倍政権の閣議決定を受け、文在寅大統領は強い口調で日本を非難し対決姿勢を鮮明にした。 文政権も仕返しとばかりに「ホワイト国」から日本を外す方針を発表。効果的な対日報復措置案の準備を急いでいる。検討されているのは、24日に更新期限を迎えるGSOMIA(軍事情報包括保護協定)の破棄や不買運動強化のほか、アベノミクスの柱のひとつである観光政策へのあだ討ちが浮上している。訪日外国人の2割強を占める韓国人の渡航自粛ムードを広めるだけでなく、韓国経由で日本に向かう世界各地からの団体客を遮断する“禁輸措置”だという。 〜以下省略〜 (2019/8/6 日刊ゲンダイ) いやーー、こわいわーー。 韓国からの観光客居なくなるのこわいわー。 韓国が命令を出して在日を引き上げさせたりするとかだったらもっとこわいわー。 実際のデータで韓国人観光客は 「金を落とさない」 ということがはっきり出ているのでこなくていいですよ。 治安が悪化して雰囲気が悪くなって他の客が来なくなるんですから。 観光を理由に日本に来て、 日本で空き巣だの強盗だの文化財盗難などを行って帰る。 要するに一稼ぎしに犯罪者がやってきているというのもこの中に居るのでしょう。 韓国は日本で犯罪を行ったら英雄扱いですから 引き渡し協定があるのに簡単には引き渡さないですからね。 そういうリスクを減らすためにも是非とも文在寅には 対日報復カードを切ってもらいたいです。 ---------
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