どれほど売国奴が入り込んでいるのか、ハニトラに引っかかった人や弱みを握られている人、買収された人。明らかに敵性国人を国内に入れようとするのはテロリストを日本に入れるのと同じだと思う。
■政府は東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島3県を訪問する中国人の個人旅行者を対象に、有効期限内であれば何度でも日本を訪問できる数次査証(ビザ)を発給する特例措置を7月から始める方針を決めた。
政府筋が13日明らかにした。
高い購買力を持つ中国人観光客を被災地に誘致し、復興支援につなげる狙い。中国側にとっても富裕層を中心とする海外旅行ブームを後押しするメリットがある。
特例措置は3県のいずれかに1泊以上すると中国側の旅行代理店などが証明することが条件。今回発行される査証の有効期間は3年間となる。
対象は個人旅行に限定し、1度の滞在は90日以内。2回目以降は宿泊先に被災地を含まなくても同じビザで訪日できる。
中国人観光客への特例措置をめぐっては、沖縄県への訪問を対象に昨年7月にスタート。その後、沖縄を訪れる旅行客が急増した実績がある。これを踏まえ被災地への訪問客を増やすだけでなく、日本国内の他の観光地へリピーターを呼び込む期待もかかっている。(後略)
ソース全文 http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp3-20120513-950489.html
何を言っているんでしょうか?
日本に来る中国人観光客は帰る時は人数が半分に減っているという噂ですが?
マスコミは報道しない自由を行使しているので、真偽のほどは分かりません。でも、これは大変危険なことです。
ソースは失念しましたが、報道によるとアメリカは日中衝突に備えるべき、と提言しました。つまり、中国が尖閣諸島問題で日本に攻め込むと警告しているのです。それなのに、2010年7月1日施行の中国国防動員法によって国民は全員人民解放軍兵士と法的に位置づけられたのに、その敵性国家の兵士である中国人を受け入れるのですか?
彼らは有事の際は党の指示に従う義務のある人たちです。
つまり、テロです。
中国は日中衝突をはっきり頭に入れて行動しています。
ビルのワンフロワーで済む領事館用地の名目で日本の各所で広大な土地を購入している中国。おそらく、そこは武器庫、テロリストの訓練、テロリストを匿う場所となることでしょう。外交特権を使えば、武器の搬入もそう難しくはない上に、日本人を拉致拷問殺害しても日本の警察力は及びません。
実際に中国が日本を武力攻撃したらどうなるでしょうか?
この方の書き込みはとても素人とは思えません。
現在、日本を守るために必要な自衛隊員の1/3以下しかいないにも関わらず、便衣兵が国内に10万人以上もぐりこんでいる状態で(月刊中国編集長鳴霞さんの証言)す。彼らが国内各地でテロを起こしたら、全く自衛隊は対応できない。その上、中国正規軍が日本に攻めてくるとしたら?
挟み撃ちではないですか!?
テロリストは日本のインフラを破壊し、民間人を殺して混乱を狙うでしょう。敵の兵站を叩くのは古代からの戦争の定石ですから。
しかし、今すぐ自衛隊員を増やすことは不可能です。
日露戦争時の新兵の訓練期間は2年。
それでも不十分だと現場が感じていたことはさまざまな資料が語っています。しかし国家の非常時だからそういっていられなかった。
でも、現代の兵器はあまりにも高度で習熟に時間がかかるため、2年や3年でどこまで対応できるか分かりません。自衛隊員を3倍にするにも時間がかかる。その防衛を固めるための間、日本の防衛を持たせるには国内の不安要因を減らすほかありません。
つまり、敵性国人の国外追放です。
現在、外国人犯罪2TOPは日本の敵性国人と重なります。
この中国人と朝鮮人を日本から追い出すだけでテロの危険を排除することができるし、犯罪も減るので警察に余力が出ます。
日本にいる国内の敵を排除しないでどうして戦いに勝つことができるでしょうか?
日本と違って中国人朝鮮人は人の命などなんとも思っていない。彼らがもし日本に侵入したら、どれほど残虐の限りを尽くすことでしょう。元寇の対馬と戦後の混乱期に私たちはそれを経験したはずです。日本に防衛力がないのをいいことに戦後と同じように、日本人が殺されてもいいのでしょうか?
未だにこんなことを言う反日敵性国人の声をお聞きください。
陸上自衛隊の訓練の中でも最も過酷とされる「レンジャー訓練」が12日都内で行われ、小銃を持った隊員たちが、住宅街などを行進しました。
この訓練が市街地で行われるのはおよそ40年ぶりだということで、一部の住民からは反対の声も上がっています。
レンジャー訓練は、戦闘技量の向上を目的に陸上自衛隊の各部隊で2か月余りの期間をかけて行われているもので、12日は、陸上自衛隊第1師団に所属する隊員がその一部の「行進訓練」を都内で行いました。
参加した隊員17人は午前9時前、板橋区内の河川敷に到着し、陸上自衛隊の教官の先導で7キロほど離れた練馬駐屯地に向けて行進を始めました。
隊員たちは顔に迷彩を施し、小銃を持って住宅街などを行進しましたが、陸上自衛隊によりますと、 小銃に弾は装てんしていないということです。
レンジャー訓練は、自衛隊の演習場や駐屯地のほか人が少ない山林などを使って行われることが多く、 都内の市街地で行われるのはおよそ40年ぶりだということで、今回の訓練をめぐっては一部の住民から「大きな不安を感じる」などと反対の声も上がっています。
練馬区の69歳の女性は「このあたりで銃を持った自衛隊員が歩いているのを見たことがないので、映画の撮影でもしているのかと思いました。銃やナイフは怖いけど自衛隊員が持つのは仕方ないことだと思います」と話していました。
どんな市民なのか、言わずもがなですが、さっさと日本から追い出さないと世論をゆがめるのが目に見えています。