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初詣は靖国神社さまのブログより転載させて頂きました。
(以下、転載記事)
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【動画】これが外国人へ参政権を与えた国家の末路だ!!
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2012年12月10日
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山中伸弥教授が発揮した大阪のお笑い遺伝子
2012.12.10 11:46 産経【浪速風】
日本人は一つのジョークで三度笑う。1ジョークを聞いた時 2そのオチの意味を教えてもらった時 3家に帰ってオチの意味が理解できた時−。つまり日本人はジョークがわからないことをからかったエスニックジョークなのだが、山中伸弥教授はそんな日本人のイメージを変えてくれたようだ。
▼ノーベル賞受賞記念講演はジョーク連発で会場をわかせた。練習したという英語が「途中から大阪弁みたいになってしまった」と自己採点は60点だが、「とても面白い人。一緒にディナーに行くなら山中教授がいいわ」と聴衆の女性研究者に言わせるなんて、これまでの日本人にはなかった。
▼これも大阪生まれのサービス精神、お笑いの遺伝子かと、ちょっと誇らしい気分になる。偉大な科学者には文学的センスがある。山中教授は受賞決定直後、お祝いに駆けつけた駐日スウェーデン大使に「次はノーベル文学賞をめざします」と答えていたが、まんざらジョークでもないのかも。
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関西は多くの人が芸人のようなギャグを好みます。極めつけは大阪市の下町で、
テレビで実験やってたことありますが、道を歩いているごく普通の人に向けて、手をピストルのようにして「バーン」と言えば、「うわぁ、やられた〜」とアクション付きのノリで返してくれるらしい。(私はやったことありません)
山中教授、ノーベル賞の偉業に加えて、いろんな意味で素晴らしく素敵な方ですね。
もうひとつ、これも地元ネタとして報道されています。。
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山中教授の妻、知佳さんは「大阪の肝っ玉おばさん」2012.12.10 16:11 産経
http://sankei.jp.msn.com/images/news/121210/wlf12121016140009-n1.jpg
ノーベル賞の受賞記念講演の会場に入る山中伸弥京都大教授(左)と妻知佳さん=7日、ストックホルム(共同) ノーベル医学生理学賞の山中伸弥京都大教授(50)を陰で支えたのは、山中さんが「大阪の肝っ玉おばさん」と言う妻知佳さん(50)。「家族の支援がなければ続けられなかった」。苦楽を共にしてきた知佳さんは心強い味方だ。授賞式開催のストックホルムにも伴った。
「家内は大阪の肝っ玉おばさんで、もっと肝が据わっているのかと思ったら、今日は驚くほど動揺していた」。受賞決定から一夜明け、知佳さんと一緒に記者会見に臨んだ後、山中さんは冗談交じりに話した。
大阪教育大付属天王寺中学、同付属高校天王寺校舎の同級生だった知佳さんは医師。代々続く医院を継ぎ、山中さんが3年半、米国に留学した際は仕事を中断し、幼い娘2人を連れ、家族4人で赴任した。若くして父親を亡くした山中さんは、知佳さんの父を本当の父親のように慕った。 |
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秋せつら様のブログ『日々のストレス溜まりまくり』より転載させて頂きました。
(以下、転載記事)
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菅直人 小学生に野次られるm9。゚(゚^Д^゚)゚。プギャーッハハハハヒャヒャヒャヒャ
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とても短い動画です。
3年余りの苦渋に耐えて堪えて、国民は今ついに総攻撃のときです。
それぞれの立場、それぞれの分野、それぞれの方法で闘ってきた同志!
私も本日、先陣をきって期日前投票に行って参ります。
敬礼!!
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