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あまのじゃくさまのブログ『沖縄のあまのじゃくの感想』より転載させて頂きました。
これは彼等が崇める「日本国憲法」にしっかり違反していますね。
蔵書であれば図書館の管理する物です。一方個人のブログは「物」ではなく、所有権はもとより図書館に何の権利もありません。 図書館のPCに何かの設定をして、特定のブログにアクセスできないようにするのは、図書館利用者の知る権利を一方的に奪うものであって容認してはなりません。 全国でこのブログにアクセスできることとはまた別問題です。図書館の利用者の中にはPCもスマホも持たない方もあると思います。そういう方に便宜を供することこそ図書館の使命ではないでしょうか。
那覇市図書館の人権蹂躙を許すまじ!
(以下、転載記事)
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那覇市立中央図書館PC図書館上司の意向により、「狼魔人日記」が閲覧不可
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2012年12月22日
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昨年に宇宙基本法、内閣府設置法及び通称JAXA法の整備によってやっと本格的な宇宙開発体制が出来、その推進の青写真を「宇宙基本計画」として示してパブリックコメントが求められていて、25日が締切です。
5年間の基本計画を定めるだけでなく、その後の方向性にも影響を与える大切な計画です。
内容はかなりの量で、このパブリックコメントは1回に一つの事項(目次)にのみ意見を書く形式になっているので、項目(目次)ごとに何度も発信することになります。
さて、膨大な項目の中で特に応援をお願いしたい項目があります。
これら全てでなくても一部でも結構です。
これ以外の項目ももちろん大歓迎です。
〇JAXAでは今年中にも外部からの不法アクセスによって重要な科学技術情報が盗みだされる事件が2度もあるので、関連企業も含めて情報のセキュリティー体制を確立すべきこと。(目次:3-3-(2))
〇宇宙の平和利用は、我が国への侵略を防ぐことを妨げてはならない。この点に留意して防衛省との協力体制を強力に推進すべきこと。(目次:2-4-(1))(目次:3-3-(3))
〇国際協力の推進にあたって韓国と中国はメリットよりも弊害が懸念されること(目次:2-4-(5))
〇国民が期待するはやぶさ2計画を充分な体制(人的体制・協力体制)で推進すべきこと。(目次3-2-E)
〇原子力エネルギーを補完するために宇宙太陽光エネルギーの開発を推進すべきこと(目次:3-2-G)
〇宇宙からの資源探査を推進すること。(学問本位の地球観測は重要性が低い)(目次:3-3-(1))
〇日本人の宇宙飛行士にもっと活躍してほしいので、有人宇宙飛行を推進してほしいこと(目次:3-2-F)
意見提出はこちらから: https://form.cao.go.jp/space/opinion-0001.html(アクセスの可否を聞いてくるかもしれませんが内閣府のサイトなので大丈夫です。)
関連資料はここからゲット(このパブコメの詳細)http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=095121320&Mode=0
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安倍総裁の発言で一気に実現性の高まったネット選挙です。
ネット投票ではなくて、ネットを使った選挙運動の解禁ですね。
この報道記事には、他に選挙のこと、ポスティングのことなど情報満載です。
21日には安倍総裁の発言を受けて『参議院選までにネット選挙解禁 安倍総裁』という記事も出していますので、併せてご覧ください。(URL: http://blogs.yahoo.co.jp/watch_compass/8261347.html)
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なりすましや中傷…ネット選挙解禁に課題2012.12.22 00:38 (産経)
早ければ来夏の参院選から解禁される見通しになった「ネット選挙」。政策論争の場を広げ、金銭的な負担が小さく、投票率の向上につながるなど期待の声は大きい。一方、なりすましや中傷でいわれのない悪評が広まる恐れもあるなど、導入には課題も残る。
東京18区で菅直人前首相らと争い、落選した横粂勝仁氏(31)は今回の衆院選で1千万円以上の借金を背負った。
「選挙事務所の家賃と仲介手数料で約100万円、うぐいす嬢が日給1万5千円…。選挙直前にビラを全戸配布しようと思えば、1回100万円くらいかかる」と横粂氏。無所属で落選したため、来月からはフリーター生活となる。
横粂氏によると、ビラ1枚を配るコストは、印刷費とポスティング代をあわせて1軒あたり約10円。これをネットに掲載し、仮に100万人が閲覧したとすれば、「それだけで1千万円分の効果になる」(横粂氏)という。
また、ネット選挙が解禁されれば、有権者自身がツイッターやフェイスブックなどを使って、友人らに応援する候補への支援を呼びかけることも可能に。選挙に無関心だった若年層の投票率アップにつながると期待する声も大きい。
だが、課題も残る。議員らの多くが用いるツイッターやブログには、その書き込みが本人のものであると特定するための機能に乏しく、第三者による「なりすまし」の恐れがある。候補と同姓同名で登録し、突拍子もない発言を行うなどの“妨害”を受ければ、短い選挙期間中に悪評を打ち消すことは困難。
また、昨夏には衆参両院が中国を発信元とした大規模なサイバー攻撃を受け、メールなどを管理する全議員のパスワードなどの流出が疑われる事態も発生。悪意を持った攻撃を受ければ、ホームページの改竄(かいざん)や発言の捏造(ねつぞう)などの被害も想定されるほか、それを受けた誹謗(ひぼう)中傷によるダメージも大きい。さらにパソコンを持たない高齢者や貧困層には声が伝わりにくくなる「デジタルデバイド」の問題も指摘される。
ネット選挙の解禁を呼びかける「ワンボイスキャンペーン」運動の発起人、原田謙介氏(26)は「ネットがここまで普及した今、解禁の流れは必然。怪文書などは現実社会にも存在する。危ないから禁止ではなく、メリットをきちんと踏まえた上で、議論を行うべきだ」としている。
ネット選挙 インターネットを使った選挙運動。パソコン画面に映し出された文字や写真はチラシやビラと同じ「文書図画」にあたるとの総務省見解から禁止され、公示・告示後はホームページなどの更新ができない。平成22年の参院選前には一部解禁で与野党が合意したが、政局の混乱から法案提出は見送られた。ネット普及率の高い米国や韓国ではすでに解禁されている
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Saraさまのブログ『中川昭一氏のような保守を支持します&♡ときめく人達♡』より転載させて頂きました。
「LINE」というのは調べてみたら、スマホ用の無料通話・メールのフリーソフトらしいですね。「LINE」と「危険」をキーワーで検索すると、恐ろしい内容がいっぱい出てきます。タダほど怖いものはないという昔からの格言、真をついていますね。
日本製アプリのようで、実態は個人情報流出韓国製アプリ。一度登録した」相手は二度と抹消できない。朝日新聞ですら危険なアプリだと見ているらしいです。
(以下、転載記事)
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マスコミ偏向報道の事実と危険なアプリLINEについて
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