くにしおもほゆ

羅針盤を見誤ることなかれ

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愛国ボランティアの皆様、
強力な方法が紹介され、話題になっています。
約6分強の動画です。
前の記事にも書きましたが、
「お問い合わせ」は、これまでの抗議や苦情を全部、この方法に置き換える訳ではありません。
従来方法は今のまま継続するのが良いですね。
 
【標的企業の選定】
ISO26000は現在国内の企業に定着中で、国会の批准も終わっていますが、対象の企業がこの基準を導入していないと意味が薄いです。
まず、企業のホームページに行って「企業情報」、その中から「企業理念」に行って調べてください。サイト内検索が可能なホームページもあります。
概して言えば、大企業や欧米への輸出中心の企業は、この国際基準を導入していることが多いです。
 
【記文のスタンス】
抗議文ではありませんから、穏やかに丁寧に。
「敵じゃなくて味方なんだな。心配してくれているんだな」と相手に感じさせるような文面が良いと思います。
ひとりひとりが起こすアクションであって、同一企業に同一文面が集中するようなことは避けるべきと思います。
 
【抑えるポイント】
上に貼った動画の画面のとおり
 
【文例】
 企業コンプライアンスご担当役員殿
  提供されているテレビ番組について(照会)
 
拝啓
貴社におかれては時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて貴社がスポンサーになっておられる〇〇放送の【題名】という番組がありますが、去る〇月〇日の放送において、あってはならない内容がありました。
なんと【・・・具体的に説明する・・・】だったのです。
今回だけでなく、以前にも再三同様のことが行なわれています。
 
こういう放送が行なわれて良いものかと、法律を調べましたところ、
放送法という法律の第4条に、政治的に公平であること、報道は事実を曲げないですること、意見が対立している問題においてはできるだけ多くの角度から論点をあきらかにすること、と記載されております。
当該の放送はどう考えてもあきらかに放送法に違反しています。
 
さて御社はISO26000を取り入れられて社会的責任を履行される企業倫理をお持ちであることはホームページにて拝見致しました。
この国際規定では違法な企業に資金を提供することを禁じておりまして、残念ながらこの放送番組のスポンサーになられていることが、抵触してしまいます。現状の容認あるいは継続では、貴社までもがこの規定によって国際的にも「不適格企業」ということになってしまいますので案じております。
 
以上、事実関係を調査いただき、ISO26000規定に基づく改善策を講じていただくようお願いします。
またその結果について、お知らせ頂きたく存じます。
 
御社がコンプライアンスを推進していただき、また我々テレビ視聴者としても適法で快適な番組を楽しめますように、よろしくお願い申し上げます。
 
                                           敬具
〇月〇日                                 
                                        【実名】
 
 
【オプション】
(企業に親しみを持っていることを表現する)
・私の連れあい(名前は書かないこと)が御社の株をもっていて
・親戚の者が御社にお世話になっております。
(それとなくプレシャーを与える文)
・ツイッターで知り合った欧米の友人に、日本のテレビ番組のことを話すと皆、驚いて心配してくれています。是非スポンサー企業に教えてあげて欲しいとアドバイスを受けました。
 
事実の無視と捏造、とことん偏向する、そんな放送局と闘う国民に歌を作ってくれた方がおられます。
国際規格「ISO26000」は企業にコンプライアンス(法規の順守など社会的責任)を科する規定です。
 
ISO26000の唄・・・2013年の贈り物
 
ピンとこない方は、まずこの導入記事(Sara様のブログから)を見てください。
『反日既存メディアへお問い合わせしましょう!』: http://blogs.yahoo.co.jp/wood72046/34645510.html
ただし、これまでの抗議や苦情を全部、この方法に置き換える訳ではありません。
従来方法は今のまま継続するのが良いですね。
 
ISO26000は現在国内に定着中で、国会の批准も終わっていますが、対象の企業がこの基準を導入していないと意味が薄いです。
まず、企業のホームページに行って「企業情報」、その中から「企業理念」に行って調べてください。サイト内検索が可能なホームページもあります。
概して言えば、大企業や欧米への輸出中心の企業は、この国際基準を導入していることが多いです。
 
akira062363さまのブログ『色々言いたいことあります』より転載させて頂きました。
 
(以下、転載記事)
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尖閣は琉球の一部だから日本に編入するという中国の外交文書

 
毛沢東「尖閣は日本のもの」と発言
http://blogs.yahoo.co.jp/akira062363/66043371.html

年代的にこれの裏づけになるのかな





中国外交文書に「尖閣諸島」=日本名明記、「琉球の一部」と認識―初めて発見
http://news.nicovideo.jp/watch/nw473221?marquee
【北京時事】沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)をめぐり中国政府が1950年、「尖閣諸島」という日本名を明記した上で、琉球(沖縄)に含まれるとの認識を示す外交文書を作成していたことが27日分かった。時事通信が文書原文のコピーを入手した。中国共産党・政府が当時、尖閣諸島を中国の領土と主張せず、「琉球の一部」と認識していたことを示す中国政府の文書が発見されたのは初めて。 尖閣諸島を「台湾の一部」と一貫して主張してきたとする中国政府の立場と矛盾することになる。日本政府の尖閣国有化で緊張が高まる日中間の対立に一石を投じるのは確実だ。 この外交文書は「対日和約(対日講和条約)における領土部分の問題と主張に関する要綱草案」(領土草案、計10ページ)。中華人民共和国成立の翌年に当たる50年5月15日に作成され、北京の中国外務省档案館(外交史料館)に収蔵されている。 領土草案の「琉球の返還問題」の項目には、戦前から日本側の文書で尖閣諸島とほぼ同義に使われてきた「尖頭諸嶼」という日本名が登場。「琉球は北中南の三つに分かれ、中部は沖縄諸島、南部は宮古諸島と八重山諸島(尖頭諸嶼)」と説明し、尖閣諸島を琉球の一部として論じている。中国が尖閣諸島を呼ぶ際に古くから用いてきたとする「釣魚島」の名称は一切使われていなかった。 続いて「琉球の境界画定問題」の項目で「尖閣諸島」という言葉を明記し、「尖閣諸島を台湾に組み込むべきかどうか検討の必要がある」と記している。これは中国政府が、尖閣は「台湾の一部」という主張をまだ展開せず、少なくとも50年の段階で琉球の一部と考えていた証拠と言える。 東京大学大学院の松田康博教授(東アジア国際政治)は「当時の中華人民共和国政府が『尖閣諸島は琉球の一部である』と当然のように認識していたことを証明している。『釣魚島』が台湾の一部であるという中華人民共和国の長年の主張の論理は完全に崩れた」と解説している。 中国政府は当時、第2次世界大戦後の対日講和条約に関する国際会議参加を検討しており、中国外務省は50年5月、対日問題での立場・主張を議論する内部討論会を開催した。領土草案はそのたたき台として提示されたとみられる。 中国政府が初めて尖閣諸島の領有権を公式に主張したのは71年12月。それ以降、中国政府は尖閣諸島が「古来より台湾の付属島しょ」であり、日本の敗戦を受けて中国に返還すべき領土に含まれるとの主張を繰り返している。 領土草案の文書は現在非公開扱い。中国側の主張と矛盾しているためとの見方が強い。 



天安門事件主要メンバー「『尖閣諸島は日本のもの』と毛沢東は言ったんです」
http://www.excite.co.jp/News/column_g/20121127/Spa_20121127_00337601.html



えっΣ('∀`;)「北京の中国外務省档案館(外交史料館)に収蔵」??
焚書坑儒いまだにやる国でそれって、他にも有るってことか

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